学校に在籍している、していないにかかわらず、国籍にかかわらず、日本で暮らすすべての子どもに、
初等教育を修める機会が補償されることを切に願っています

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2009弁護士フェスタ、人権擁護委員会企画
学校に行けない子どもたち
〜外国籍の子どもの未就学問題を考える〜
日本が子どもの権利条約を批准して今年でちょうど20年。
この間、日本に住む外国籍の子どもの数は飛躍的に増加しました。
しかしその子どもたちの学ぶ権利は守られているのでしょうか。
不登校、未就学、強制退去。
学校やNGOなどの現場を通して見えてくる
外国籍の子どもたちの姿を通して、
いま、子どもたちが直面している問題について考えます。
日時:12月12日(土曜)11:00〜13:00
場所:横浜市開港記念会館2階9号
(JR京浜東北線・根岸線 関内駅 南口から徒歩10分(約700m))
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html
パネリスト
高橋徹(多文化共生教育ネットワークかながわ代表)
竹川真理子(NPO法人外国人教育生活相談センター信愛塾センター長)
松村マリザ・ヒロコ(エスコ・アクアレラ・ブラジル校長)
沢井功雄
(弁護士:在日ブラジル人等の不就学児を無くす若手弁護士の会呼びかけ人)











