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世間の話題を集めた「超氷河期」と最初に呼びならわされた時の若者たちは…。

2016-11-05 12:50:03 | 転職

職に就いたまま転職活動していく場合、周囲の人に打ち明ける事もなかなか難しいものです。新規での就職活動に突き合わせてみると、話を持ちかけられる相手は少々少人数になることでしょう。
この先もっと、上昇が続くような業界に職を得る為には、その業界が間違いなく成長業界なのかどうか、急速な上昇に対応した経営が無事に成り立つのかどうかを判断することが必要な条件でしょう。
要するに就職活動をしているときに、手に入れたい情報は、応募先の風土であったり自分の関心が持てる仕事かどうかなどがメインで実質な仕事内容などではなく、応募先自体を品定めしたいがための実情だ。


グループホームワイワイほうれん荘

選考試験で、応募者によるグループディスカッション(数人で特定のテーマについて討論してもらう)をやっているところは結構あります。企業は面接ではわからない気立てや性格などを見たいというのが最終目標でしょう。
高圧的な圧迫面接で、底意地の悪い問いかけをされた場面で、思わず怒ってしまう人がいます。気持ちに同調はしますが、生々しい感情を表さないようにするのは、社会での最低常識なのです。

時々面接の進言として、「心から自分の言葉で話すように。」という表現方法を認めることがあります。しかしながら、自分自身の言葉で話を紡ぐことの定義がわからないのです。
やっぱり人事担当者は、応募者の真の素質について選考などで読み取って、「会社にとって必要で、役に立ちそうな人物かどうか」を気を抜かずにテストしようとしているのだ。そのように思うのである。
転職活動が新卒者の就職活動と100%異なるのは、「職務経歴書」だそうです。伝えたい職務内容などを読んでくれた人に理解しやすく、要所を抑えて記載するようにしないといけません。
自分を省みての自己分析をする時の注意すべき点は、観念的な表現を使わないようにすることです。抽象的すぎる言い方では、人事部の人間を理解させることは難しいと知るべきなのです。
現在の業種を変更するという覚悟はないのだけれど、何とかして月々の収入を多くしたい折には、とにかく資格を取得するというのも有益な戦法じゃないでしょうか。


特別養護老人ホームひまわりの郷

就職できたのに就職できた会社を「入ってみると全然違った」であったり、「こんな職場なんか辞めたい」そんなことを考えてしまう人は、腐るほどいて珍しくない。
長い期間応募や情報収集を休んでしまうことには、デメリットが見受けられます。それは、今日は募集中の企業も応募できるチャンスが終わってしまう可能性だって十分あるということだ。
バイトや派遣として作り上げた「職歴」を携えて、企業自体に面接を何回も受けにでかけて下さい。やはり、就職も回り合せの側面が強いので、面接をたくさん受けてみることです。
世間の話題を集めた「超氷河期」と最初に呼びならわされた時の若者たちは、マスコミや社会の風潮に押し流されるままに「働く口があるだけで助かる」なんて、働き口をあまり考えず決めてしまった。
「本当のところ腹を割って話せば、転職を決心した最大の理由は収入のためなのです。」こういったケースもあったのです。とある外資系企業のセールスを仕事にしていた30代半ばの方の話です。

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