Think Myself.-I thank an appropriate partner.-

脳ではなく対面せよ
部分ではなく全体である
とらわれのない自らで直観する
相手を本当に想う
気が付く自ら考える

事実

2017-06-19 07:52:34 | 脳波干渉法廷闘争資料
本人が発声したもの・本人が記載した文章以外信じなくて良い。

本人に許可のない遠隔コンピューターに一度登録された(誤認含みの)思考が、自らの脳波の状況に応じ自らの思考に先んじるかのように立ち現れ、本人がそこにいない場合周囲が誤認含みになるケースが多いからだ。故に本人に対面させようとしないのだ。その状態を利用したいからである。マイクロ波脳波を運用する主体はこれら全てを知っている。


また、私のブログをなぞる行為は今すぐ止めること。利用されている。またはこれらを分かって大多数に述べないままある方向に誘導している。または脅され媚を売ってきた。

本当の自然的なつながりと、このようなマイクロ波電波を使用した人工的なものは全くの別である。彼らは自然的にあるものを理解できず、自分で作ろうとしてきた。人工物が軌道に乗りそうになると、本来探していたはずの本当の自然なものが現れても、それを覆い隠そうとし、壊そうとさえしてきたのである。彼らは何千年もThe Bookを所持してきたのに理解できなかった。それは彼らのあり方が悪かった?いいや、裏でそれにみせかけて悪行為をしてきた存在がいたからである。


注意しなくてはならないのは、ただ壊そうとだけしている者がいることである。




このような脳内状況で交わされるコミュニケーションは、固有名詞が代名詞を兼ねてマイクロ波運営者から発される場合が多い。故に、単語や文脈を規定しながら会話をしないと、とんだ愚かな間違いをしてしまう。更に言えば、本人の声色でないことがほとんどのため、本人特性ができない。また、そこに設置されているコンピューターから発せられる状況に応じた返答は、マイクロ波運営者、及びそれをプログラミングしたプログラマー、さらに言えばそのクライアントの利益になるように返答が返される。なにも考えず、コンピューター返答をなぞっていると、彼らに都合の良いように誘導され、あなたたちの全てが奪われてしまいかねない。今まで、私のことをなぞってきたあなたたちそのままの姿である。これは長いことアメリカであった状況であり、日本で言えば、2001年から芸能人に対して先んじて実行されてきたとも言われている。このように自ら思考していないと、誤認したまま、仲間に対して、自らのポジティブな思いのまま攻撃してしまうことになる。自分で考えることが肝要だ。更に言えば、自分自身を知らないと、なにが自分自身の思考かさえわからなくなってしまう。また、自分の得になるように持って行こうとすると、彼らに都合の良いように方向付けされてしまうことが多いように思えた。この当たりは、欧米で言う、悪魔が騙してくる悪魔との戦いそのものである。


本人と対面し、発声せよ。それが基本で、伝統的に信頼が比較的置けるコミュニケーションの取り方である。新しい技術は、知らない者を、それそのもので騙すことが簡単なのである。更に言えば、マイクロ波干渉は新しい技術ではない。数十年前からある。隠蔽されてきた政府や裏社会の技術である。脳の微弱磁界に無線でマイクロ波を干渉させるためには、マイクロ波(無線、携帯電波、テレビ波など多数)で埋め尽くすなり、電磁界的増幅(電気を通すもの全て)、または増幅するものを身体などに取り込ませる必要があるからだ(空中散布)。現在は衛星や地上放送波などで送られることが可能である。脳指紋などの固有IDに対して自動追尾設定が可能である。


結局、彼らはこのやり方に傾倒してしまったように思えるが、どうなのだろうか?
私は、本質の数段飛びを既に発見し、実行できている。
その肝は、自分を先に置かず、相手や誰かのために本当に相手を思ったプラスの行動をすることである。自らに見返りを求めないこと。そうすれば、なぜか数段飛びした状況が与えられたり、全てが上手く回るようになる。これはダーウィンの進化論では語れないものである。
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