Think Myself.-I thank an appropriate partner.-

脳ではなく対面せよ
部分ではなく全体である
とらわれのない自らで直観する
相手を本当に想う
気が付く自ら考える

20170711

2017-07-11 20:59:45 | NEW
2017/07/11
「トランポリン」というワードを知らないまま連呼している人がいるが、このワードは2016/12-2017/1から「自殺」を表す隠語として使用されている。なぜこのワードを消さないのか不思議でならない。元々、2016秋のアメリカ大統領戦の結果を受け入れられない勢力(ここでよく述べられるのは民主党=国のない勢力)が、なぜか俺のせいにして、トランプを俺に見立てて、俺のせいにしてトランプを叩いていることがしばらく続いていたのだが、これと関係する。そもそもこの遠隔脳波干渉は、俺ではなく、トランプ叩きとしての側面が強くあったのだ。その理由は、自分たちがコントロールできない人物をつぶすためである。ここまでの体験からそれを強く感じる。現在は、マイクロ波などを利用した遠隔コンピューター干渉で、思考誘導や思考読みとりを行っている模様。先日の話から、電磁防止ルームになっているホワイトハウスなどの中に小規模な電波施設が設置された可能性が考えられる。

08:43
公安?が「ハゲ・カツラ」に対して、俺の2007年の自殺未遂の件を聞いてみると言った。ここでの聞いてみるは、もしかすると脳に尋ねてみるの意味かも知れない。

「早い者勝ち」という言葉を彼らは連呼する。つまり、ここでは長年周囲に隠したまま脳波干渉を行った件を指す。話を聞くと、先日の警視庁総監の件は、彼らが言うには、ほとんどのそれらしい実力ある人物に既に脳波干渉を行っており、事前に脅すための情報を取得しているとのこと。

「騙される奴が悪い」
→全て言葉をとって、俺のせいにしようと画策している。
→連中曰く「こうして共謀罪で取り締まっている間に、(人間として)小さい奴しかできなくなるのさ」とのこと。悪質な計画犯であると推測できる。

「ユダヤの末裔」
→ユダヤが日本に入ってきたのはいつか?朝鮮半島動乱の際、高句麗・百済の王族とともに入ってきた可能性が高い。西暦500-600年代と推測されるが、当時入ってきた集団は古代キリスト教徒である可能性が高い。その理由として、"蘇我氏(我蘇り)"、"うまやどの王子(聖徳太子のこと。馬小屋で生まれたイエスに影響?)"など影響された複数の痕跡の名前もある。奈良などの移籍にも複数痕跡があり、石大工=今のフリーメーソンにつながる石加工技術がいくつも残されている。天皇家の紋章もユダヤのものと同一と言われている。しかし、ユダヤの紋章はいつからのものか?もしかすると、ユダヤの紋章は西暦500-700年より後のものかもしれない。そもそもユダヤはイエス・キリスト、神を憎む宗教である。キリスト教が確立したのは西暦400年と言われており、西暦100-300年頃はやっていたのはグノーシス主義といわれるアンチ・キリスト主義である。その教義の骨格は「肉体がある限り、この世は地獄」である。シルクロ
ードを通って日本にたどり着くまで、どのくらいの時間経過があったか分からないが、日本に縁あってたどり着いたのは、古代キリスト教徒である可能性が高い。その古代キリスト教徒が掲げていたのが、現在の天皇家の紋章なのではないか?そうなると、天皇家の紋章がユダヤの紋章と酷似しているのにユダヤが気がついたのがこの100年。現在のユダヤの紋章が似ているからと言って、古代ユダヤがその紋章を使用していたとは限らなくなる。ユダヤ側のどこかで、様々な入れ替わり、または名乗りがあった可能性は非常に高い。そもそもユダヤの遺跡などみたことがなく、現在発見されているのは粗末な水瓶だけとも言われている。また、ユダヤの名前は変遷しており、ユダヤ・カナン人・ハム・ベネチアの黒い貴族・・・など多数である。更に基本的にユダヤ教に入れば、ユダヤであり、血でも民族でもない。つまりなにを基準とするかで分からなくなるのである。確かなのは日本の天皇家にはその紋章が長らく残っていたことであり、それは少なくとも西暦500年代までは遡れ
る。もしかするとそれ以前かもしれないが、調べていない。

話を元に戻す。彼らの言う「ユダヤの末裔」はどのユダヤを指しているのか全く分からない。なぜか私たちのことを「ユダヤの末裔」呼ばわりする。末裔という言葉を使うからには、ほとんどにおいて滅亡していると思われるのだが。先日もブログに載せたが、東北地方においてユダヤの痕跡は盆踊りの中のヘブライ語にしか見いだせない。それも戦をあおるかけ声である。私達の認識とは全く別である。おそらく大化の改新で暗殺された蘇我のイルカの軍勢が逃げてきたのであろう。詳しくは当ブログ内に掲載している。私の仮説である。

9:42
シミズ(イワモト)などの小さな声が俺に聞こえる
→なぜ(彼に俺たちの声が)聞こえるのか?
→イギリスに確認を取ってみます
→しまった!

10:10 
話の流れの中で、盗人ハザール・シーラカンス・ゴキブリと伝達。
件の公安担当(女性)の声をマネしていたユダヤがぶち切れ証拠を残した。
これは数年前から、俺のよくわからないままの「盗人」ワードで、彼らがぶち切れていたことからも傍証できる。先日の件から、彼らが公安担当女性の物まねをしはじめており、それを暴いた。



13:10-20
松果体の単語が意識の中に(遠隔コンピューターの作用で)出てきた時に、俺のその脳内の姿をのぞきに突然イワモトの声の人物(おそらくイワモト本人。本日は今まで去っていった人物が再度戻ってきた日。法案実施日だからだ。しかも711を意識している)など複数の人物に切り替わる。彼らは人体実験にしか考えていないのだ。



阿倍首相に対して
「なんらかのことを安倍は心配して、私がなにかを安倍にしたものだと心配しているとの伝言が入る。脳を覗かれているのかも知れない。彼らのブラフかも知れないが、その際のこと」
→(なにがあったかしらないが)行ったのは私ではなく、私の言葉を悪用した脳波干渉の連中である。寝ているときの覚醒時に聞いていた。


また、「日本は神聖政治を行っていない」


脳波干渉連中はいくつもチーム名を持っている。
チーム名:「だっふんだ」というものがあり、こういうもので有名人などみんなを騙してきた。他に聞いている連中を「自民党」と呼んだりする。詳しくは後日


「北の海から」
→私はこの単語を述べたことがない。このような脳波干渉発の単語が数多くあり、皆は私から発されたものだとばかり考えている。

「カワカミ君のいうことを聞いているだけ」
→カワカミ君とは、脳波干渉現場のディレクターと思われる
→その後、「アカダイショウ、みんなにお見舞いする」と脅しが入る。アカダイショウとは電波攻撃であると推測される。
→「お母さんたち」からも通報が入る
お母さんたちとは、それらを聞いていた誰かであるか、または連中のチーム名である可能性もある


普段から、脳波干渉で、特に「男と女の関係」で皆をボコボコにしている(彼らの言葉)ようだ・
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