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脳ではなく対面せよ
部分ではなく全体である
とらわれのない自らで直観する
相手を本当に想う
気が付く自ら考える

真実

2017-06-14 20:14:34 | 脳波干渉法廷闘争資料
そもそも意味不明なテロのテストケースではなく、2015/10に公安が私に発信機をつけていたことがばれ思考盗聴及び酷いガスライティングが始まる。その後、2016/11に公安のこのシステムが私にばれ2016/12から件の公安のシステム=私の友人や知人を呼び、私の内面?を晒しものにし、そこに私ではない行動を入れ込み誤認させ、私の言うことや人物としての信ぴょう性を下げ、システムがばれないように連日暴言で満たし自殺に追い込む

これらが実行されてきたのです。

そもそもテロのテストケースではありません。

なになぞって自分たち勝手に共謀罪法案に利用しているのですか?


挙げ句の果てには、ブログに載せた人物や、その時見たニュース記事人物、その時思った人物に攻撃を仕掛けて、私を自殺に追い込もうと何度も画策してきました。毎回、公安のパトカーや、海上自衛隊のヘリ、消防車や救急車のサイレン、場合によっては自衛隊のヘリが付きまとってきました。そこに露天の女湯があろうがなかろうが平気で空中から望遠カメラで覗いていましたよね。これが税金でやることですか?教えてください。


また今さっき、私の頭をROM(READ=読む)してやると脅迫してきました。最初に言っておきますが、2006年から彼らは露天風呂の女湯を覗いています。また脳波干渉=思考盗聴で、ターゲットの女性の風呂シーンなど覗いています。そもそもマイクロ波人員は、昔好きだった女性のセックスシーンなどを当然覗いていると公言しています。それが彼らマイクロ波人員への餌のようです。当然、有名人は覗かれているでしょう。そもそも私をオリンピック選手と勘違いし、脳波干渉で運動中のアキレス腱を狙ってきました。

これが公安のやることですか?
海外から共犯勢力は、私の性器を攻撃してきます。具体的には尿道、またはアナルホールと彼らが呼ぶものです。執拗です。

私ではなくあなたたち公安が明らかにテロ犯でしょう。

もうすでに国際的な話題です。
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