Think Myself.-I thank an appropriate partner.-

脳ではなく対面せよ
部分ではなく全体である
とらわれのない自らで直観する
相手を本当に想う
気が付く自ら考える

脳波干渉(マイクロ波聴覚効果)参考1:2007年からの同じような第三者の経緯(あくまで"当時の"推測も含めた話です)

2017-05-06 15:18:50 | 脳波干渉法廷闘争資料
[前置き]
*現在の私に対しては、国際的外部勢力が海外から大きく関与しており、なめられている。それが問題である。昨日の経緯より
*昨日は、私を除く三者とも追い詰められており、拮抗していたかのような状態だった。その際にマイクロ波効果ではないものを登場させており、それは以前にも何度か私に関与してきていた、姿のない霊体?的なナニカである。横になっている私に接触してきており(現れると私は分かる)。鳥肌がたった。それは既に技術的に可能なのかもしれませんね。
*もし、2007年前後からマイクロ波フレイ効果を私に適用していたのであれば、2007/12の自殺を止めてくれた件(すなわちテレパシー的声掛け(もうだめか?もうだめか?)と、その際、祖母の家のちょうど前で乗っていたバイクが突然エンジンストップした件)をどうとらえていいのか再検討しなくてはならなくなる。
*2011-2012を境に、そのような私には分からない何者かの路線がゆるやかなものから強硬派に変貌している
*2014年秋、現在のマイクロ波効果の最大値でも出せない遠隔攻撃をされた経験がある。そのほかに同様な不明なものがいくつかある。



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permalink1 message in org.apache.incubator.sis-dev警察機関の内部告発
From Sent On Attachments
K.ito Dec 16, 2014 4:09 pm
Subject: 警察機関の内部告発 permalink

前略

 突然の連絡、大変失礼致します。

この度、極めて懸念される事態が発生していると判断し、連絡させて頂いた次第です。

現時点に於いて、如何なる懸念事案が発生しているのかを記述した内容のメールを、送信させて頂きます。

大変お手数を御掛け致しますが、送信させて頂きました内容を御一読して頂き、

今後の研究を妨げる重大な倫理的問題として、関係各位、皆々様に取り上げて頂きたく思います。

草々

※このメールは,世界中の政府機関,報道機関,医師,研究者,研究機関に送信しております。
私は『拷問等禁止条約第22条』に明記されている,個人通報制度を,このメールをもってして,利用している事を此処に明記します。
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 現在,BMI:マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンの技術を悪用し犯罪を行う集団がいます。
これは,国家的な目的で,国家犯罪であると思われます。
つきましては,極めて重大な倫理的問題が現時点に於いて発生しておりますので,
これから記述させて頂く告発内容を一読して頂き,極めて深刻な現状を取り上げて頂ければと思います。

『この国家犯罪は,医学界・研究界ひいては世界全体の問題です』

※告発内容は一編毎の区切りとなっております。
大変読みづらい内容となっておりますが,ご一読の程,何卒宜しく御願い致します。
TwitterやFacebookなどで話題にして頂いたり,ご家族,ご友人,同僚,知人の皆様に,お知らせして頂ければと思います。
また,下記内容は,誰もが見る事のできるWEB掲示板に専用のページを作成して公開もしております。
WEB版:http://hello.2ch.net/test/read.cgi/doboku/1414227825/
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では,上述した国家犯罪とは,どの様な事が原因であり,どの様な事が発生しているのか,これから記述してゆきます。

※これはフィクションではなく実話です。
現在の日本で発生している極めて深刻な国家犯罪を告発するものです。
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【現在,どの様な事が起きているのか】
(1)
 考えている事が誰かに聞かれたり,耳を塞いでいても音声を聞かされたり,目を瞑っていても風景が見える技術を知っていますか?
世間では『思考盗聴』といわれているのですが,正式には,BMIとマイクロ波聴覚効果:ニューロフォンという技術を悪用した犯罪の事です。
この技術を,現在の公安警察(特別高等警察,特高警察)が悪用しております。
 どのような悪用がされているのか,それは第一に『マイクロ波聴覚効果:フレイ効果:ニューロフォン』を悪用しているという事です。
これは,警察独自のマイクロ波回線システムを使用して,マイクロ波聴覚効果を発生させ,特定個人に幻聴状の音声を24時間聞かせ続け,精神を破壊し,凶悪犯罪に走らせようという,公安警察が行っている国家犯罪の事です。
このような国家犯罪を組織的に行い,警察官僚の権益と,公安警察の権益を拡大しようとして行っている行為が,上述したマイクロ波:ニューロフォンを悪用した国家犯罪の概要です。
上記のような国家犯罪の被害者は,私『告発者』以外にも多数いるようです。

 しかしながら,私以外に被害を訴えている被害者や被害者団体は,被害者ブログなどを運営しており,その主張する内容を読む事ができますが,
大半は精神的な要因による思い込みであったり,思い込みをした方達を利用した政治団体であったり,
国家犯罪を隠す為に,常軌を逸した発言や行動を意図的に行わせ,本当の被害者の声が社会に露呈しないよう信憑性を薄める為に,利用されている『偽被害者』という事が明らかとなってきております。
上述した自称被害者の団体等を客観視した際に,『極めて異質な雰囲気を醸し出している』という事です。
例えば,『帽子』『マスク』『サングラス』の三点セットを身に着けて,『電波が!電波が!宗教が!宗教が!』と騒いでいるのですから,『有名なオウム事件やスカラー波集団を想起させ』関わりたくない存在として認識されるわけです。(私も関わりたくありません)

 これから記述してゆく事は,私『告発者』が実際に遭っている被害状況を分析し,調査した結果です。
通常ですと,被害は警察に届け出る事ができますが,事の性質上,警察機関が行っている国家犯罪ですので,この様に,メールにて社会の皆様に国家犯罪の告発を行わせて頂いております。
それでは,上記の様な国家犯罪が,どの様なものであり,どの様なからくりで行われているのか,その詳細を記述してゆきます。

※これはフィクションではなく実話です。
現在の日本で発生している極めて深刻な国家犯罪を告発するものです。

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【BMI技術を悪用した拷問を行う加害者の推定】
思考盗聴技術・機器(BMI:ブレインマシンインターフェイス/マイクロ波聴覚効果/ニューロフォン/V2K:ボイストゥースカル)

[はじめに]
 BMI:ブレインマシンインターフェイス(本文中に於いては,所謂“思考盗聴”を“BMI”と呼称し進めてゆく)は現在,
文部科学省(脳科学研究戦略推進プログラム)など,国が主体となって準公的機関や大学などと共に開発,実験を進めている技術である。
 上記の事から判断できる,一番始めに明確にしておきたい点は,広義の意味に於ける一般人である者が,
購入・貸借し使用できる機器では無い事が安易に判るという点である。

 現在,BMIを悪用されている被害者が日々記録しているブログ等のWEBサイトを視ると,凄惨な被害状況が浮かび上がってくる。
この様に,BMIを取り巻く状況としては,この機器・技術を使用するにあたり発生するであろう,様々な倫理的問題をクリアするべく,
法整備等の根本的な解決がなされておらず,当該技術・機器を使用するにあたっては,
使用者本人か,使用者に命令する立場の者の倫理的判断・理性的判断によってのみ使用されている状況であるという事である。
 又,現在日本国内に於いて行われている極めて憂慮すべき使用方法と,倫理的考察や理性的判断に基づく事の無い使用者の性質と,
この極めて憂慮すべき現状を把握していながら,改善すらしない組織と,その形態に隠されている背景を,
主観的考察と推測をもとにし,解き明かしてゆきたい。

※私はなんらかの宗教団体にも属しておりませんし,特定の思想を持つ者でもありません。
BMIの技術を悪用している者は,だからこそ都合が良いと発言しております。
これから記述する内容を御一読して頂き,現状に危機感を持って頂けたらと思います。

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(1)[被害に遭い始めた時期と被害者特性の明確な符合点]

(1-1 )
まず,被害者にみられる共通項目の圧倒的多数を占めているのが,“2007年”からBMI被害を訴えている方が多いという事である。
それでは,2007年にどのような事柄が有ったのかを,下記にて出来る限り明確にし,主観的考察と推論を述べてゆく。

 2007年当時を思い出すと判る事がある。
当時は,日本を取り巻く国々との間に生じていた地政学的な問題により,
政権そのものが保守の方向に大きく舵を切っていた時代であるという事が明白である。
また,その時代に注目を集めていたのが所謂“インターネット右翼”であるという事。
この,インターネット右翼と呼ばれる存在は,人種的軋轢を引き起こしかねない,過激ともとれるスタンスの発言が際立っていた。
この人種的問題と受け取ることが可能な過激発言が起因となり,現実に海外から日本政府に申し入れが有った事は事実であるという事。

(1-2)
それでは上記“インターネット右翼”と“2007年”の関連性を考察してみると,とある「組織」に通じる共通項目が明確となってくる。
『“インターネット右翼”が“実世界に出てきて”“組織として活動を始めた”』,「いわゆる右派系市民グループ」が,
結成と街宣を開始した年度(いわゆる右派系市民グループの参照元:wikipedia),それが“2007年”であるという符合点が存在する事に気が付く。

 そして本年,2014年8月29日,“国連人種差別撤廃委員会”から日本政府に対し,人種的憎悪表現に対する対処を求める勧告を出した事は記憶に新しい。
現在,自民党が主体となり政府内に於いても,法整備等に関する是非を問うプロジェクトチームが初会合を行った事は記憶に新しいだろう。
 上記の事から,“インターネット右翼≒いわゆる右派系市民グループ”が世論を巻き込み,
情勢不安を起しかねない『危険人物=要監視対象者』の集まりであるとの判断を,治安維持機関:公安警察が下すのは,表向き,極めて自然な動きに見えると考察・推測するに至る。
(参照元.警察庁“警察白書”・公安調査庁“内外情勢の回顧と展望”:いわゆる右派系市民グループ≒インターネット右翼)

(1-3)
インターネット右翼をマクロ的視点で視た際に浮上する,インターネット右翼を定義する主観的な要素は以下,“a.b”の2つである。

a.当該国家に於ける歴史的時代背景と文化に照らし合わせた上で,現代社会に於いては揶揄では済まされない人種的憎悪表現。(発言)
b.一般常識を以って,一般教養の範疇から逸脱する政治的な内容の,冗談では済まされない過激な発言と,その発言頻度。

 上記の定義に当てはまった際に問題となる事柄は,日本国憲法第19条に極めて接近するであろう事から,非常にデリケートな問題であり極めてシビアな判断となる上に,
その判断を行う人物の規範遵守意識,一般常識・一般教養・倫理的考察能力・理性的判断能力・思考過程に於いての個人的志向性等によって,
定義に当てはまるのか否かの判断が,一個人の気質によって極端に変化すると思われる。
したがって,日本国憲法第19条及び第97条,刑法,及び警察法に極力接触しないような捜査手法と監視方法が必要となっている事が推測できる。

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(2)[明確な符合点.2]

(2-1)
 ブログ等のWEB上で閲覧したのみで一切の関わりが無いので,詳細は不明であるが,
BMIを用いられている拷問被害者の多数が,政党の支持母体である宗教団体を公然と批判・罵倒している事に加え,
宗教団体の信者が加害者であると明言し,公衆の場に於いて過激な言動・街頭演説を行っている状況である。
 上記の事柄は,日本国憲法第20条内に於ける権利の一つである『信教の自由』に接触する可能性が高いと思われる。
又,間接的に政治に深く関わる政党に対する批判を行っていると判断されても,なんら不思議ではないと思われる。
従って,?-2で述べた治安維持機関:公安警察から要監視対象者とされ得る要素が揃う事になると推測するに至る。

(2-2)
 あくまでも,いわゆる右派系市民グループや?-1など,団体やそれに携わる個人との関係は一切無い,完全なる部外者である私からみた客観的なものでありますが,
街頭演説の様子をYouTubeで観たところ,幟と拡声器とプラカードという出で立ちは,
いわゆる右派系市民グループと遜色が無い,又はその流れを汲むグループの様に見受けられる点も有しているように見受けられた。
上記の事柄に加え,1-1.2.3と2-1に該当すると思われる事から,要監視対象者になり得る要素が揃う事になると推測するに至る。

(2-3)
 2007年以前,右翼担当(警備部公安課の刑事:公安警察)は極めて暇であり,人員も予算も少なかった様である。(検索サイトGoogleにて調査)
また,警察組織内に於ける“警備部”が主体となって行われていた“北海道警裏金事件”(他府県も関わり発覚している)が発覚した時から数年という時でもあり,
人員確保,組織力拡大,予算獲得の口実が目的と捉えるのが一番頷ける状況であると考察した。
何故ならば,動機無しの犯行(行動)は,人間である以上ありえないからである。
※詳しくは,後述する3-3と【追補】を参照して頂きたい。

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(3)[明確な符合点.3]

(3-1)
 被害者が受けているBMIを用いた罵倒・拷問は,抵抗したくても出来ない状況であるが故に,
被害者本人が受ける精神的・肉体的な拷問は,心身に対し想像を絶する不安定さをもたらしている事からもわかるように,
その周辺の家族や同僚,友人や知人等の周辺人物にも精神的負担を与え,間接的に凄惨な状況に巻き込んでいっている事が伺える。
 したがって,この様な拷問により,精神的・肉体的に追い詰められ,身内にさえもその過酷な状況を理解してもらえない被害者は,
理解者を得る為に(2)に参加し,1-2で述べた治安維持機関から,要監視対象者とされ得る悪循環の要素が揃う事になると推測するに至る。

 尚,上記被害は,下記“日本国憲法第10章 最高法規”(参照抜粋元;国会法:関係法規:参議院)を犯すものであると推測される。

第97条 この憲 法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、
現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

第99条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

 又,第98条の条約に関する条文に明記されているとおり,1999年に“拷問等禁止条約”に加入した日本は,この条約を誠実に遵守する必要があると思うに至る。
この様な拷問を,1-2で述べた治安維持機関の公安警察から受けている場合は,刑事個人に焦点を合わせても“特別公務員暴行陵虐罪 刑法195条”に接触していると推測する。

(3-2)
 加害者に24時間凄惨な拷問を,BMI:マイクロ波聴覚効果を用いた拷問を,無条件に成すすべなく受けて続けている被害者は,加害者側と嫌でも会話する事がある。
その際,『自分達加害者側は宗教団体の信者だ』と『心理的誘導』や『マインドコントロール』をされているように見受けられる。

 上記の事から,精神的にも肉体的にも疲弊し,常に疑心暗鬼になり,適切な状況判断が出来ない状況となる。
したがって,WEB上の情報に振り回され,最終的に3-1の状態に陥ると推測される。
 この際,被害報告による加害者の推定結果の大多数が見当違いであっても,その成否を冷静に精査する事ができなくなっているという事が,分析の結果,浮き彫りとなっている。
結果として,情報の大多数を占めている誤った情報を信じ込む結果となり,真実にたどり着けない状況となっている事が伺える。

(3-3)
 2007年の状況を考えた際に,“いわゆる右派系市民グループ”は,インターネット上に於いて,それも『2ちゃんねる』という匿名掲示板を主な場所として会議を行い,
結成,デモ告知,街宣,ネット配信を行っていた事が判明している。
 その際,治安維持機関:公安警察は,爆発的に人数が膨れ上がってゆく“いわゆる右派系市民グループ”の幹部や資金提供者が誰であるのか不明な状況であった為,
又,1-2のような状況であるが為に,何らかのトラップ等を用いて,BMI:マイクロ波聴覚効果を手当たり次第に使用し,なし崩し的に捜査を行ったという結論が見えてくる。
 その後,関係の無い者に使用した事が判明しても,でっちあげを続け,現在の(1)(2)(3)の状態に至ると思われる。

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【追補】

(※重要:A)
[警察庁:警察白書]によると,最近の右翼や過激派等の反社会性勢力は,
『NPO法人』となり『地下に潜伏し始めた』との記載が公安警察が担当する警備情勢に記載されております。
要するに,善人の振りをして『NPO法人』となり『少数精鋭的な危険団体化』
してきているとの報告内容になっています。

 では何故,思考盗聴という極めて深刻な犯罪が無くならないのか?
それは,『“警察組織が総力を挙げて”“でっち上げ”』をやっているからに他なりません。

※上記の事からわかるとおり,既存の『被害者の会系.NPO法人』に関わると,態の良い口実を与える事になります。(飛んで火にいる夏の虫)

(※重要:B)
 警備部の公安警察関係は,警察組織の『中枢』です。『エリートの集まり』という事になります。
将来,都道府県警察本部の『本部長になるような』,『将来の上層幹部候補者』という事になります。

 したがって,腐敗した警察上層部の意向で思考盗聴が行われているという事が,見えてきます。
これは,『一般市民』や『オタク』といった,おとなしそうな,ごく普通の人物を危険人物にでっち上げる事により,
『私達が監視しているので犯罪を起せなくなっています!どうです!?私達凄いでしょう!?』と,自作自演を行っているのです。
もともと犯罪を犯さない人物ですから,万が一,自分達が公安警察だとバレても自分達に危害を加えないであろう,人物をでっち上げに使うのです。

 要するに,ターゲットにされる人物は,“権力者に繋がる人脈も少なく”,自分達公安警察にとって“安全で楽そうな人物”であると言う事です。
ですから,“街宣右翼”や“極道者”,といった人物は被害者に居ないわけです。

 試しに,警察の上層幹部の経歴を調べて下さい。『警備部=公安警察』を歴任した人物で固まっている事がわかります。
したがって,このような,BMI:マイクロ波聴覚効果/ニューロフォンを悪用した拷問を辞めさせる為には,『警察組織が行っている国家犯罪』であるという事を,社会全体が認識する必要があるのです。

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【第一の結論】
※現在の公安警察の目的は,善良な一般市民を危険団体に加入させたり,危険な発言を意図的にさせて,“危険人物を作り上げる事”である。
危険人物を作り上げる事で,警察予算と安全なターゲットを手に入れると同時に,拷問を行い楽しんでいるという結論に達する事が判ると思う。
何故ならば,11月?4月という年度末にかけての被害が際立っているからである。
したがって,ここ7年間続く,私に対する一連の拷問加害者は,治安維持機関内である公安警察の右翼担当系統であるという事が見えてきた。
 各個人の発言はもとより,全国的に被害者がブログ等に綴る被害状況が,極めて類似している事から導き出される加害者像は,
『規範遵守意識,一般常識・一般教養・倫理的考察能力・理性的判断能力に欠ける人物』であり,同様の心理状態に至る個人的背景と隠蔽体質の内部があるという事が見えてくる。
繰り返しになるが,2-3で述べているように,2007年以前,右翼担当(警備部公安課:公安警察)は極めて暇であり,人員も予算も少なかった様である。
また,警察組織内に於ける“警備部=公安警察”が主体となって行われていた“北海道警裏金事件”が発覚した時から数年という時でもあり,
人員確保,組織力拡大,予算獲得の口実が目的と捉えるのが一番頷ける状況である。(裏金作り事件は,北海道警察が発端となり,全国的に問題が発覚している。また発覚により興部署長が自殺する等々)

 警察機関が,マイクロ波聴覚効果を発生させる事のできる設備として,警察機関には,“通常無線”の“デジタル無線”とは別の回線である,
所轄の警察署には引かれていない“マイクロ波回線”が警察庁(本庁)と情報通信部と各都道府県本部を繋いでおり,警察組織の上層部のみが使用できるように整備されている。(情報通信部を参照)
この“マイクロ波回線システム”(マイクロ波)を用いる事によりBMIやマイクロ波聴覚効果:ニューロフォンを悪用する事が可能であるという結論に至る。

※したがって,所謂,“集団ストーカー”も治安維持機関:公安警察の捜査員による尾行調査であり,行動確認であるという結論に至る。
要するに,集団ストーカーは公安警察の尾行であり,音声送信(マイクロ波聴覚効果:ニューロフォン)とのセットで行われている精神的な追い込み行為である事が判る。
※警察機関内に於いて,内部の中枢(上層幹部)である『警備部:公安警察』は『監察官(警察内部の不祥事を担当)』も兼任している場合が多い。
したがって,自分で自分を取り締まる事はしないという,悪質な環境が浮かび上がってくる。
※もう一つ気に留めておきたいのが『公安調査庁』と『防衛省情報本部』との間に存在する,公安警察との共同関係です。

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【所謂,集団ストーカーは誰が犯人か?何の為であるのか?まとめ】

※集団ストーカーは,BMIを使用しているか否かに関わらず,危険人物とした方の『尾行・行動確認』です。
特定宗教がマイクロ波聴覚効果:ニューロフォンを悪用している犯人であるという風潮を作り出し,本当の犯人が誰であるのかを有耶無耶にし,
“宗教団体に対して過激な発言をするように仕向け,その発言を以ってして危険人物とし,尾行や監視を行う”という事を行っているのです。
『被害者の多くは極めて酷い嫌がらせ(拷問)を受けている=過激な発言をするように追い込まれている』というのが特徴的です。
通常ですと,『危険人物を怒らせると,もっと危険な人物になる』という事が安易に予想できますので,追い込んだりはしないはずです。

また上述した,【追補 ※重要A・B】のとおり,
極道者や街宣右翼などの,本当の危険人物には行わない,公安警察にとって安全な『でっち上げ』であるという事がわかります。

 ですから,警備部公安課:公安警察が特定宗教を批判するように仕向けている犯人という事になるわけです。
上記の事から判るように,公安警察(警備部公安課刑事)が,日本国憲法第19条と第20条及び第97条に侵害するように被害者を仕向け,
公安警察自らが,社会規範を著しく乱すように仕向けている,反社会的組織となってしまっている事が判るかと思います。
以上の事から,『警察機関が犯す国家犯罪』である事が明確に判ります。

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【BMI:マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンで,なぜ個人を攻撃できるのか?何がきっかけか?】
 この告発内容を,お読み下さってる皆様は,マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンとは,どの様なものであるのかを,御存知の方も多い事と思いますが,
私が遭っている被害と国家犯罪の結び付きを説明する為にも,マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンとBMIを悪用する為に必要な情報を,下記に記述させて頂きます。

〔BMIとマイクロ波聴覚効果:ニューロフォンを悪用する為には〕

※BMI:マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンを使用す為には,生体電位を取得し,機器に登録しなければなりません。
したがって,生体電位を取得する際に行う事は,脳波を測定する際に使用するような,線が沢山付いた帽子のような物を被らなくては測定できません。
ですから,被害に遭っている方は何らかのかたちで生体電位を取得されている事になります。

上記の事から判る事は,その生体電位を取得する機器を使用された時に,違法なハニートラップであったり,
ボランティア等を口実とした善意を利用して,生体電位を取得する為のセンサーを被らせるという,何かしらの犯罪行為を警備部公安の刑事は犯している事になります。
 ですから,生体電位を測定しなければ,特定個人に的を絞ったマイクロ波聴覚効果やBMIを悪用した国家犯罪は出来無いという事です。
(私は緑色の帽子状のものを被らされて『あ』『お』『ん』のような言葉を発音させられている。詳細は後述します)

〔具体的に例えると〕

※もう少し砕いて,携帯電話を例に取り説明します。

〔生体電位とは何か?〕
分りやすく説明すると,『生体電位=携帯の電話番号』と思って下さい。
 要するに,一人ひとりが独自に持っている物であり,同じ番号は存在しない物ですから,
個人に的を絞り拷問を行う際に『電話番号=生体電位』を知らなければ,『電話を掛ける事ができない=拷問できない』と言う事です。

上記の事から判るように,この被害を受けている私を含めた方達は,『電話番号=生体電位』を取得されているという事になります。
(私は車内に監禁され,緑色の帽子状の物を被らされて『あ』『お』『ん』のような言葉を発音させられている。※詳細は後述します)

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【BMI:マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンの仕組みと,国家犯罪により露呈した倫理的問題点と,医療や福祉での活用】

 この,BMIという機器・技術は,医療・福祉の場に於いて活用される事が期待されている。
医療の場に於いての具体的な活用方法であるが,どのような利用の仕方があるのか,聴覚障害を具体例として大まかに説明したい。
 この,マイクロ波(マイクロ波聴覚効果=フレイ効果:ニューロフォン)を利用した非侵襲性のBMIという機器と技術の特性上,
人間が音声を認識する為に必要なプロセスである,

a.鼓膜:振動
b.小耳骨:振動
c.蝸牛:生体信号(電気信号)
d.脳:理解

のうち,『a・b』又は『a・b・c』を省く事が可能となる事から,先天的障害か後天的障害であるのかを問わずに,音声を直接認識させる事が可能となるのである。

 要するに,『a.空気の振動が鼓膜を振動させ』,『b.その振動が小耳骨を振動させ』,『c.その振動を蝸牛が生体信号(電気信号)に換え』,
『第8脳神経(内耳神経:聴神経)を伝わり脳に到達し』,『脳が音声であるという事を認識する』のであるが,
マイクロ波聴覚効果(フレイ効果):ニューロフォンを用いる事により,この一連のプロセスのうち,先述した『a・b』又は『a・b・c』を省く事が可能となるのである。

 このように,BMIやマイクロ波聴覚効果:ニューロフォンが,医療や福祉といった場に於いて,革新的医療技術として民間で活用される日も近いであろう事は想像するに容易い事である。
しかしながら,今までに記述してきた通り,このような技術や機器が,医療や福祉といった分野の外側で悪用されているという現状が,実際に日本国内発生している以上,
倫理的な側面から見た際に障壁となる,極めて大きな問題が,想定ではなく,現実に発生している事から,既に『極めて重大な倫理的問題』となっているのは間違いない事である。
 この国家犯罪で,特に問題となるのが,現状で,このBMI:マイクロ波聴覚効果を使用できる権限を与えられている者が,
倫理的思考や理性的思考を有していない言動や行動といった,極めて重篤な反社会性を示している点である。
 
 また,現在までに,BMI:マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンを悪用している加害者側の言動や行動を,私自身が実体験し,BMI:マイクロ波聴覚効果の今後を考察し得た答えは,
このような技術や機器の研究,開発,使用に至るまで,倫理的問題や理性的問題が実際に発生している事から考えても,解決されるまでは,否定的にならざるをえない,という事である。
さらに,このような技術が,社会的責任の比重が大きい立場の方達に悪用された際には,社会に与える悪影響は,計り知れないものとなる事が推測される。

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【電磁波過敏症とマイクロ波聴覚効果:ニューロフォン:BMIの関係】

 マイクロ波聴覚効果:ニューロフォン:BMIを悪用されている被害者である私の症状と,電磁波過敏症の方を比較した際に,見えてくるものがあります。
マイクロ波聴覚効果:ニューロフォン:BMIを悪用されている際は,耳に圧迫感や耳鳴りの障害が発露するのは,蝸牛ないし第8神経に対する特定周波数のパルス信号の送信という事から,
電磁波過敏症の方の症状は,先述したマイクロ波聴覚効果:ニューロフォン:BMIが原因である可能性を推測する事が出来ます。
又は,音声として認識できないが,音声であると認識する周波数に近いパルス信号を拾っているのか。
例えるならば,鍵穴に合わない鍵を挿してガチャガチャと回すような状態であると思われます。
したがって,音声として認識できず,耳鳴りになる事が,一つの有力な仮説として提起でると思われます。
耳鳴りには,大きく分けて,高い耳鳴りと,低い耳鳴りの2種類があるようです。
聴覚神経と内耳に関わる耳鳴りが,先述した2種類の耳鳴りにあたると思われます。

※以上の事から,人体に影響を与える周波数帯の電磁波が電波法に縛られずに飛び交っている状況ですので, 電磁波過敏症の症状が発露する。
この事から,電磁波過敏症とマイクロ波は切っても切り離せない問題である可能性が露呈してくると思われます。
要するに,電磁波過敏症の方達が,私のような耳鳴りが続く症状を訴えている場合,マイクロ波聴覚効果:ニューロフォンで説明ができるという事になります。
したがって,国家規模のマイクロ波を用いた犯罪が明るみに出るという事になります。

 また,電磁波過敏症の団体サイトを閲覧させて頂きましたが,協同関係先に左派系団体や過激な思想を主張する団体が入っております。
これは,先述しているとおり,被害を訴える新手の思想集団として公安警察の監視対象となる条件が揃います。
電磁波が!スカラー波が!と,騒いでいた白装束の宗教団体も,公安警察の監視対象だった事が明らかとなっております。
ヘッドギアで有名な,オウム事件が世間を賑わせてから,存続の危機にあった公安系機関は息を吹き返し,一気に勢力を拡大しております。
したがって,公安警察の権益拡大の為に,過去の事件などを引き合いに,インターネットを口実とし,宗教などとは関係の無い一般市民を対象とした,
でっち上げ危険人物にマイクロ波が悪用されているという実態が見えて来ます。
 要するに,電磁波過敏症の方達も,社会に向けた信用を削がれる工作をされている事が見えて来るかと思われます。
何故ならば,電磁波過敏症の訴えを聞き入れた際に,マイクロ波を用いた非侵襲型BMI:ニューロフォンを国家規模で悪用している実態が露呈しかねないからです。
以上の事から,電磁波過敏症と国家犯罪という結び付きを説明する事ができます。

※私は,某宗教や思想や人種でどうこう言う部類の者ではありません。
科学的な話を読み客観的な考察を行った際に,電磁波過敏症とマイクロ波の関連性が浮上してきたと言う事です。
私は,宗教だ何だという方たちのおかげで論理的な話が通用せずに困っている一人でもあります。

これは,国が主導する国家犯罪です。

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【警察庁警備局(公安警察)の調達品】

国家公安委員会(警察庁)調達情報 2ページ目を参照
http://www.kantei.go.jp/jp/kanbou/19tyoutatu/dai4/pdf/2_denki/009.pdf

警察庁警備局(調達情報)6ページのマイクロ波発生装置を参照
http://www.npa.go.jp/yosan/kaikei/yosankanshi_kourituka/25review/pdf/24/29.pdf

アンリツ(簡易型マイクロ波発生装置)調達先
http://www.anritsu.com/ja-JP/Products-Solutions/Test-Measurement/RF-Microwave/Signal-Generators/

日本電計(μ波用可変抵抗減衰器)
http://www.n-denkei.co.jp

マイクロ波信号発生器(取引先)種類別
http://www.njss.info/offers/trialSearch?q=マイクロ波信号

※その他,マイクロ波RF(パルス)増幅装置・マイクロ波用パラボラアンテナ・マイクロ波送受信機・プログラム等。
上述した技術を使用する際に必要な部品が納品されている。
これは,部品として納品され,現地にて専門の技官が組み立てるという事を行っているという証拠である。
機密の機材に関する予算の使われ方は,巧妙に記載されるもであるから,上記のようにバラバラに記載される。

【追加資料】
【警察庁警備局(公安警察)調達品】を見て判る通り,
マイクロ波を用いた機器を使用する為の機材を使用しているのは,
警備局と情報通信部だという事がわかると思う。
情報通信部は,中継する役割を担い,実際にマイクロ波を使用するのが警備局を頂点とした各都道府県警察本部だけであるという事が,
調達情報の資料左枠にある所属部局でわかる。
以上の事から,警察機関の上層部(警備局:警備部:公安)においてマイクロ波を使用しているという事がわかる。
以下,警察庁のマイクロ波回線網についての資料。

【警察の情報通信】
http://www.npa.go.jp/joutuu/pdf/pamphlet.pdf
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/jyuyou-t/pdf/071207_1_si2-6-2.pdf

【警察庁情報ネットワーク最適化計画書】
https://www.npa.go.jp/seisaku/jyoukan10/saitekika.pdf

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