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脳波干渉(マイクロ波聴覚効果)参考:"脳波干渉者"へどのように返答するか(2017/05/15 09:01追加)

2017-05-15 07:22:51 | 脳波干渉・思考盗聴・マイクロ波聴覚効果・コインテルプロなどそれら全ての終了
"脳波干渉者"へどのように返答するか


脳波干渉者からの言葉

「私たちを破壊するためにはどのようにすればいいのでしょうか?」
「私たち」の定義が分からない
⇒"破壊する"なんて表現を、ほとんどの人は使用しない
"すべてを敵対的に思わないこと"で、あなたたちのプログラムは効力を失う

「(これをやるために、あなたに)金を払っている」
⇒誰が誰になんの金を払っているのか?定義がない。
⇒私はこんなこと誰にも一切頼んだことがない。
⇒私にはいわゆる借金がない
⇒完全に詐欺。

「お金持ちになりたいんだろ」
⇒そうなりたいなら、他のことに優先してそうしている
⇒そもそも2004春先に誰かを救いに行った。そのことを誰も信じない。故にそれを理解してもらうためにも、お金を求めるようなありかたは出来なくなっていた。
⇒~2004年春までの間に、私はそこそこ金を稼いでいた。しかし、金があっても特に満たされないことを見極めてしまっている。自分が求めるものとも直結するわけではない。お金があった方が不幸になりづらく選択肢も増えるが、そうとも限らない。
⇒1997/12 私は一度死んでいる。それ以来、この世で生きることに執着していない
質問を返してみた「いくらあればお金持ちなんだと」脳内干渉者のこたえ「一日一万円以上稼ぐものがお金持ち」
⇒一般的認識えは、それはアルバイトで達成可能な金額

「楽しんでいる」
⇒楽しんでいない。そもそも感情的に声を荒げれば、その声を利用して、他の人の脳内などに切り貼り加工して聞かせるだけである。思考干渉者が楽しんでいるのである。そもそも全体状況を知っていれば楽しめるわけもない。子供たちが騒いでいるかのような楽しそうなムードで、周りの人たちに楽しい環境だと誤認識を引き起こしているだけである。
脳内干渉は基本的に一方的である。24時間連日語りかけられる。2017年時点対象者から止められない(今後変わる)。私に誰が語りかけているかさえ不明。そもそも何を言っているかさえ分からないことがある。変な音声で聞こえる場合もある。もののこすれる音から聞こえる場合もある。それらを自分で変換して聴いて思っているだけで、特定の誰かに語りかけているわけでもない。そもそも彼らは意識に入る前の状態の脳波を収集して頒布している。通常、人間は意識に入った後の全体性でその人だと認識されている。さらに言えば、何度も練度を深め昇華させた答えを自らのものとする人もいる。身体が生きるために応じた「意識にあげる前の"生きるための状況に応じた相対的な脳からの情報」をその人と思うべきではない。それが誰かに思えても、それは誰かではないとしか言えない。意識に脳は、個人的経験ならびにこれまでの進化上の経験からの生きるための情報を複数あげる。それを脳内干渉連中が自分たちに都合よくピックアップし、時には加工して、周囲に伝達していることをどう思うか?さらに言えば脳につなげた遠隔コンピューターが本人がイメージした情報を保存し、それを常時脳に作用させて来る。しかもそれは脳の機能とは異なる動きをする(脳の動きを再現できていないのだ)。つまり、一度信じさせ、周りが疑わない状況の中で、そのような不完全な機器を使用し、そのような本人性とは言えない生きるための生体事前脳情報を使用して、対象をこのような人物だと規定し、社会的人間関係を壊し孤立させることを狙っているのである。

そもそも脳内会話を楽しんでいない。誰か特定できない(特定の声に無責任な複数の人たちが入れ替わり話しかけてくる)。マスキング処理されている。引き継ぎもない。深い会話も成り立たない。起きている時は適当な音声を聞かせており、睡眠時にマスキング処理されていない本人たちの音声で会話されていたりする。そもそも彼らは洗脳されており、まともな判断ができていない。周囲を巻き込めばいいと思っている。こういうことを言うと「中途半端なことを言うな」と言われるが、ただ単に脳内干渉連中に都合が悪いだけである。しかもこれを告げている時点で、彼らの脳内音声が途切れた。いわゆるログオフしたか、中央による強制切断である。さらに言えば、人ではなくそもそも本質的に意味を理解できないAIのプログラムが話しかけている場合さえある。

私は既にまともな返答をしていない。意味のない単語や、周囲で聞こえている音声での返答がメインである。

「喋っている」
⇒上記参照



脳内干渉者に渡っている"集積した脳波から類推する私のものと仮定されている心的状況"は、"彼らの立場から設定され、なにも知らない人たちを信じさせ誘導させるためのもの"でしかない。さらに言えば、いつまでも対象者に絡み文句を言い続けるための脳内干渉者用の言葉が選択されている。その時点でその心的状況は私ではない。それは"白雪姫"とされてきた睡眠時に発せられる音声のナニカと喋り口が近いものがある。しかも対象者の意識が薄れている時(それは睡眠時とは限らない。仕事中もそう)は、特に彼らが自由にマイクロ波ネットワークで対象を人間携帯電話として利用している。脳指紋には個別性がある。そもそも本人の意識が無い情報のものの方が価値があると、最初に脳内干渉者に規定されて、それを信じさせられている自分たちを疑うべきである。対象者は何も告げられておらず、さらに言えば意識が無い状態の情報の方を価値づけられ、それを疑わず信じているなんて、一般的に考えて愚かの極みでないか?意識が無い=責任無し。2004年からのこの全てが、あまりにも無責任なのある。2015年秋からの海外に任せたあり方が特に無責任すぎる。リアルタイムにシンクロするものと彼ら海外勢は考えていた模様。あまりに愚か。そんなもの知らない。本人と直対面してください。海外勢含め、あなたたち全員分からないんだから。知ろうとするたび、なんらかの力で打ち消されてきただろ。さらに言えばあなたたちのマイクロ波攻撃最大値で受けたけれど、それを超える遠隔内臓攻撃を2014秋の時点でされているから。2015/11/4近辺にはインポテンツにされたし、そもそも2008-2010の間にテレパシーで「○○の子孫。懐かしい」との音声もいただいている。どうみてもあなたたちマイクロ波聴覚効果陣営ではないでしょ。さらに言えば、私は1997/12の出来事に起点を置いている。2016/9にマイクロ波干渉されていたけれど、結局なにもマイクロ波干渉陣営は理解できなかった。この時点で、ネット接続を切ったPCがフリーズ(*PC状態欄外参照)。そこで「何億年たっても変わらない」とのテレパシーが入る。それがマイクロ波干渉陣営が意識し真似したものなのか、別な存在Aが発したものかはわからない。存在は複数いる。また遠隔での物質への干渉も、マイクロ波聴覚効果陣営でも現在可能であると推測できる。それは、ネットワーク機能がない機器のスイッチONOFF。「悪霊」と彼らが呼んだなんらかによる干渉。水道の蛇口をひねったり開けたり。クモなどの虫を遠隔コントロール(スパイダー。数年前(2008~)、自分が外出した時、私の背中に飛び乗ってついて来たり、なにかをするとPCの近くにわざわざ寄ってきたり、なぜかわざわざ風呂や台所で水没したりしたこともあった。その水没に対して存在が「それは当たり前のことだ」と言って俺が不快になったことも以前ブログに記した)。また、それらはマイクロ波などではなく、別なエネルギー、またはマイクロ波陣営(CIAなどの国際主義組織。その思想に関してはユダヤ長老のシオンの議定書など参照)と"存在"との協力関係の線もある。



*普段はネット接続した状態で、WindowsOS8.1のWindowsDeffenderが遠隔から悪さをしていると推測されるのだが(何度もあった)。今回はネットを物理的に遮断している。ブラウザーのタブは一つのみ起動。あとはテキストが複数。常駐ソフト少ない状態。セキュリティソフト無し。デフラグなど予約なし。通常メモリは足りなくならないだろう環境)。
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