Think Myself.-I thank an appropriate partner.-

脳ではなく対面せよ
部分ではなく全体である
とらわれのない自らで直観する
相手を本当に想う
気が付く自ら考える

まとめ

2017-06-14 11:46:22 | NEW
ちなみに私はマイクロ波効果に関して、2016/11まで一切知りませんでした。今思うと、2004秋、2005/初夏には干渉してきていました。私はそれらを『存在』と呼んで『本質』と区別していました。『公安(システム)』にマイクロ波が実質導入されたのが2006年頃と言われています。アメリカのプリズムプログラムが日本に導入されたのが2004年であると先日のNHKの番組で報道されていました。これらは元々2001/9の通称911以降に導入されたアメリカ政府(多くがユダヤ)によるアメリカ国民(ピューリタンキリスト教徒)への『恐怖支配(テロリズム)』と言われています。当時ユダヤ思考支配下にあるアメリカ政府が、フランス革命前のフランスと対立関係にあったイギリス(ユダヤ)がユグノーを大量虐殺しキリスト教支配を没落させていった時代の『恐怖支配(テロリズム)』を参考にして実施されたといわれています。ゆえに、このタイミングでトランプ氏が大統
領になったのは全く不思議ではないんですね。更に言えば、ユダヤは情報操作が得意で、ほとんどのマスメディアはユダヤの支配下におかれています。その証拠に、各放送局の様々な数字をアナグラム的に読み解くと全て666になります。今は666ではなく616が本当の数字ではないかという説もありますが。またGoogleのロゴマークは666の組み合わせですよね。その社是をみればわかる通り、全ての情報を自らのものにしようする企業です。

私たちは、このようなカルト的カッバーラ思考の影響下にある人々の人間不信を押し付けられようとしています。私たちは、この一部の人達の企みを知り、自らが自らである輝きを放つ必要があると思います。今、マイクロ波などで人工的に似せた偽物を押し付けられ誤認させられている人が多くいます。アメリカのトランプ大統領然りです。マイクロ波の連中は、まともに情報を伝えません。"インストール"といって特定の人物の想念を自らが思ったかのように入れ込んでくることもできます。


そもそもなぞらないでください。あなたの人生はあなたのものです。どうして集団自殺しようとするのですか?手伝いたいなら、私に直接ご連絡ください。本人の意思・意識を無視した全てに信頼はありません。寝ているときの人物の発言なんて簡単にその人物をマイクロ波で乗っ取れるではないですか?全ては知識・情報のなさです。自分で調べてください。元来研究は自分で自分の身体を被験にします。それをしないでどうして他人を犠牲にして分かるのでしょうか?私は私一人でも詰めれました。



私は人々が疑わない公的なものに恐怖支配(テロリズム)をさせるこのユダヤ的国際体制と断固戦います。2004年からの私の人生をボロボロにしてきた根元とも言えるでしょう(2006年夏までにマイクロ波人員に言われたことに影響された場面があったからです。2006年夏『(見てようが見てまいがその時)言いたいこと思ったこと全部言え』など)

また、マイクロ波の実質的な人員ですが、今私の友人の声がしますが私の友人ではなく、朝鮮学校出のものやエシュロン的欧米系(ユダヤ思考)、多額の借金者などがほとんどをしめます。脳波に私の友人などの声をあてがって(連中はアバターと呼ぶときもあります)、その脳波特性に合わせた友人の声特質を利用した(3Dポリゴンの骨組みに装飾をテクスチャーしたかのような)センテンスを発します。元々言語話者ではない人達なので少し突っ込むと会話になりません(故にテンプレと私は呼びます)。


そもそも国民に対しての海外からのテロと言えます。共謀罪は実質テロには役立ちません。なぜなら、ローンウルフもマイクロ波で怒らせ作成できますし(自分達に都合の悪いときの目そらしとして作る自作自演のマッチポンプ)、また憑依型テロには役に立たないからです。現在日本では日本人による事件が激減しています。また原因不明な自殺者が増えています。歴史的に恐怖支配(テロリズム)の根幹をなす『公安(システム)』が、事件をでっち上げるために、仕事が減った自らへの利権誘導として、共謀罪で誰かと会話しただけで国民の頭の中を覗き、国民を恐怖支配(てろりずむ)しようとしているのです。『公安(システム)』こそが歴史的にテロリズムの根幹なのです。そもそもISがよく引き合いに出す十字軍はユダヤが画策したものだと言われています。みなさんはユダヤをかわいそうな民族だとでも思っていませんか?そもそも人種ではありません。狭義的にはユダヤ教を信仰する者。広義的にはユダヤ思考を信奉
し実践する人達といって過言ではないでしょう。なにも考えず飲み込まれているひとが多数います。


私たちは、自らの普段のモノの見方から離れずらいかとおもいますが、全ては根底になにがあるかです。

全ては旧約聖書(イエスが出現する前の神との契約)を根底に据えたモノの見方にあります。

ユダヤは、神とキリストを憎んでいる思考体です。それは旧約聖書と並ぶ彼らの聖典タルムードに記されている通りです。また、旧約聖書から現在削除されている『天から来たもの(との混血)』なども考慮にいれる必要があります。削除したのは歴史的経緯を調べる必要がありますが、いずれにしても権威の維持と免罪符による金儲けです。


私は公安による恐怖支配(テロリズム)を再考することをまず求めます。


そのあたりの当時のフランスでの様相を知りたいかたは、ユースタスマリンズの『カナンの呪い』の第五章をお読みください。

著者プロフィールと目次前の数ページ、後書きを読み、読む価値があると思ったら第五章をお読みください。出来ればまず第一章をお読みください。アメリカ大陸になぜピューリタンが移動したのかの分からなかった歴史的背景が垣間見れると思います。

私はこの書籍をなかなか購入しなかったのですが、最終的には『旧約聖書をベースとしたユダヤ思考の人々とその行動を理解するもの』として購入しました。その前提にたつと、今までの全ての理不尽なことがスッと納得し、読み解けました。一部筆者の属性主体なもののみかたがありますが、そのくらいしか注意するところは無さそうです。
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