人生は紙飛行機!?

私もあさちゃんのように…飛んでいけ!飛んでみよう!

悪い気はしない。

2017-05-17 23:40:17 | 日記
先日、上司との定期面談がありました。
昨年度査定のフィードバックと今年度の目標設定についてです。
4月から上司が変わったので、評価したのは前任者。なので「伝言」形式のフィードバックでしたまぁ、今の上司も昨年6月まで同じ部署の本社にいた人なんで、ちゃんと内容理解して話してくれるから違和感なかったです。

今回は久しぶり?にプラス査定がつきました。3年ぶりくらいかな。
昨年は直属の上司とその上(部長)がつけたプラス査定を、3人目の最終上司(幹部クラス)が却下したと聞いて軽く恨んだんだけど(全体的なバランスを見て落ちたって)、今回はそれもなく通ったみたい。やったー

評価されたのは、難易度の高い新しい業務に挑戦したこと、個性派揃いの20名の派遣に対する指導力、チームワーク力を高めたこと、派遣のミスを昨年度は大幅に減らしたこと(数値化している)、コストダウンに貢献したこと、業務を熟知しているからこそ抽出できた課題に対し、改善を図ったこと…などなど。

「望んで難易度の高い業務に挑戦したわけじゃない。押しつけられたんだ。」
「ミスを大幅に減らせるほどの何かを私はやってない。派遣の習熟度があがったからミスが減ったんだ。」等々、思うところもありますが、それでも評価されて悪い気はしないです。

上司は私の現在のランクの年数と今回の査定で、「昇進のチャンスがきた。だから、今年も頑張ろう!今年もプラス査定つくようなことすれば確実に昇進できるし、そうなるようにサポートは惜しまないから。」と言う。

ありがたい上司よね…昇進望む人にとっては。
でも、私はそういう人じゃないの…
与えられた仕事はこなすけど、昇進を望むほどガツガツしてないの。
それを知っている上司は、私がその気になるよう熱心に説得してくるんだ

今回の面談はフィードバックがメインで、次の面談で今年度の目標設定についてじっくり話すことになります。「この続き(昇進テストのこと)は今度ゆっくり。」と言われて今回の面談はおしまい。
国家あげての女性活躍推進キャンペーンが恨めしい…

久々にママ友のやっているカフェでランチ。鶏肉の塩麹漬け焼き。柔らかくておいしー!
彼女にも長女と同じ年の女の子がいるんだけど(隣の中学出身)、こちらも県立破れて私立に進学。「お互い、まだまだ働こう!」と確かめ合いました



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