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栄村地震から六年

2017-03-13 09:14:23 | Weblog

 春の地震(なえ)六歳の児と同い年

 東日本大震災翌日の2011年3月12日未明に下水内郡栄村を最大震度6強の揺れが襲った県北部地震から6年がたった12日夜、復興を願う「3・12復興灯明祭(とうみょうさい)」が、村内のJR飯山線森宮野原駅前で開かれた。集まった村民たちは、キャンドルの灯で浮かび上がった「3・12栄村」の文字を見つめながら、震災の記憶を風化させず、発展へと進んでいく決意を新たにした。ネットから

 

左の写真は悲惨な栄村震災状態を私のPCのピクチャーにおいて置いた写真です。東日本大震災の翌日の出来事でした、私が住む飯山市の北端から3Kと離れていないところに震度六強の大地震であった。私の家から二十キロと離れていない所である。私の地域は大被害にあわなったことが、いまだ不思議に思う。私共地方の地下は活断層に見まわれているので、大地震が起こる可能性大の危険を抱えている。証拠に1847年に起きた「善光寺地震」は栄村地震と同じ規模の地震が起きている。

 

 

 

 

 

 

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