目的を持って始める「ゆうゆう生活」

<Begin with the End in Mind>悠悠、融融、優遊、悠悠閑閑な「ゆうゆう」生活のブログ

今日は、井上陽水のコンサート

2017-05-19 | 音楽

今日は、井上陽水のコンサートがある。

久し振りのコンサート。

大阪には、フェステイバル・ホールと言う、コンサートに最適なホールがある。

このホールご指定のミュージシャンは、井上陽水、山下達郎さん達がいます。

私は、新春のクラッシック・コンサートもここで、聴きます。

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ニュー・イヤー・コンサート

2017-01-18 | 音楽

毎年、クラッシック・コンサート、行きます。

今年は、昨日、行ってきました。

 

今年の演目は、くるみ割り人形より「花のワルツ」

ロメオとジュリエット

交響曲第五番「運命」

でした。

 

くるみ割り人形は、私が中学生の頃に、初めて買ったレコードです。

年初に最初に聞く演目としては、良かったです。

久しぶりに、バイオリンの甘い音色を楽しめました。

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ネット通販の配達スピードが凄い

2017-01-09 | 音楽

昨日、いつも使っていたイヤホンの右側に雑音が入るようになり、壊れた。

インターネットで、検索し、商品を購入。

インターネットの画面上では、今日中の配達となっていたが、注文したのは、昼の一寸過ぎ。

まあ、届くのは、明日でもいいかなと思って注文した。

しかし、なんと、20時頃、配達された。

恐るべき配達の速さである。

お店に行く必要がなくなった。

 

ネットで良い点は、その商品の評価が分かる点です。

私の場合は、そのサイトでの評価。

それと、アマゾンでの評価。

特に、★一つの評価を読んで決めています。

その商品の購入を止める最大の理由は、「直ぐ壊れた」です。

個人的な評価は、除外します。

例えば、「耳にフィットしなかった」などです。

 

今回、特に書き込むとすれば、イヤホンへの投資に対する考え方です。

携帯するイヤホンは、どちらかと言うと安い価格帯です。

何しろ、思いもよらないことで、壊れることです。

音源自体を考えると、高額なイヤホンにする必要はありません。

実際に、高額ではもったいない事故が、何度かありました。

 

本格的なイヤホンは、ヘッドタイプの高額製品です。

家で使用するには、思いよらぬことで壊れることはありません。

アンプもあり、トータルの音源もしっかりしています。

高級タイプでないと、逆に、アンプ等が泣いてしまいます。

 

物によって、使い分けることが大事かと考えます。

 

今回購入したイヤホン。

今のところ、問題ありません。

正確な評価には、半年ぐらい見る必要がありますが。

 

追記:

1月11日 12:38分の回線速度: 3.0 ~ 3.2 Mbpsです。

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長谷川きよしコンサート

2016-08-17 | 音楽

昨日、大阪で、盲目の歌手、長谷川きよしコンサートに行ってきました。

公式スケジュール:

2016年8月16日(火)
長谷川きよし コンサート ~心震える時~
出演:長谷川きよし、林正樹(p)、アンディー・ベヴァン(サックス、フルートなど)、コスマス・カピッツァ(per)
会場:新歌舞伎座
15:30開場 16:00開演

 

この人のコンサートは、今回初めて。

デビュー当時、この人のデビュー曲、別れのサンバ(1969年)が、衝撃的でした。

この頃、私も、ボサノバが好きになった頃でした。

当時は、下手ながら、ギターで、ボサノバのリズムをつまんで弾いていました。

 

昨日のコンサートの始まりは、ジュディ・ガーランドの「Over the rainbow(虹の彼方に)」でした。

2曲目は、別れのサンバ。

ギターの上手さとあの独特の声が良かったです。

曲風は、デビュー当時と変わらす、時の経過を感じさせませんでした。 

 

本人は、5年前から、京都に住んでいるようです。

東京都出身者が、京都に住む。

現在は、67歳。20歳でデビューし、47年間の歌手生活。

楽しい、清々しいコンサートでした。

 

帰りは、少し歩いて、鶴橋に行き、ホルモン主体の焼肉を食べて帰りました。

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グループは、合唱で唄って欲しい

2016-06-26 | 音楽

2人以上の歌手は、普通は、はもって歌う。

有名な歌手では、サイモンとガーファンクル。

4名いたら、ソプラノ、アルト、テノール、バスをそれぞれ担当するのが基本と考えます。

ボニージャックス、ダークダックスです。

しかし、日本のPOPS歌手で、合唱している歌手は少ない。

同じパートを5名以上で歌うグループばかり。

特に、Jグループがその顕著な例です。

大人数のA〇B48他地名グループもしかりです。

何故、こんな気持ちになったかと言うと、BS洋楽 グラフィティー60’sをBGMとして聴いていますが、’60代は、はもっているグループの歌手が多い。

どのグループも歌う人が、2名以上の時は、当然のように、はもって唄っている。

グループでも、歌手はソロだけで、他は演奏だけのグループもあります。

それは、それで当然と考えます。

 

本格的に、合唱できるグループがそろそろ出てきても良い気がします。

Jグループを全て知っている訳ではないので、ヒョットしたら、合唱しているグループもあるかもしれない。

そういうグループが、前面にでて欲しいと、思いました。

 

閑話:

’60代のPOPSは、有名な曲が多い。

日本では、歌謡曲の時代だったので、イギリス、アメリカのPOPSがそのまま、日本に入ってきていたんですね。

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