脊髄腫瘍闘病記・ま~ちゃんのつぶやきエトセトラ

夫が脊髄腫瘍星細胞腫G4で、T2で脊髄を離断。残念ながら丸2年後に、亡くなりました。闘病中→その後を書き綴ります。

洗車!!

2007-12-30 16:44:07 | Weblog
今日は朝から家族それぞれ、年内にやっておきたい事、買っておきたい物を片っ端から手をつけた。お風呂場・キッチン・トイレの目地をゴム製のコークで夫がきれいにリフォームしてくれた。我が家の夫は本当に器用だ。
車の洗車が最後に残ってしまって、夫が夕暮れまでにとあせって道具を出し始めた。息子と娘に「パパが洗車を始めたよ。日が暮れてしまうから二人でお手伝いしなさい」と言ったら、いそいそと協力し合って長靴を履き外に出て行った。
数分して、何気に様子を見ると、ご機嫌の夫の顔が窓越しに見えた。
娘も息子も一生懸命洗っている。
昨年は年末に家族みんなでタイルのポストを手作りした。
何かの目的に向かって家族みんなで力と知恵を合わせるのはとても楽しい。
まぁ、年に一度くらいだからそう思うのかもしれない。





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火の用心!!

2007-12-29 09:11:53 | Weblog
一昨日の晩から、町会で火の用心の夜回りが始まった。
我が家は役員なので絶対参加のため、7:00~9:30まで息子を連れて参加した。子ども会(小学生)から4人の5~6年生がいた。息子も含め、子供の力とは偉大だと感じた。大人たちは暮れの忙しい時期に役員だからしょうがない・・・と半ばあきらめムードで渋々重い足を引きずって集まってくる。ところが、子供達はそんな事全く関係ない。休憩所では、「みかんをくれ!のどが渇いたジュース飲みたい。おじさん(会長さん)そこのおせんべいとってよ!」と言葉遣いもひどく(内心ひやひやした)それでいて、大人達の話題をつないでいる。
「火の用~心!!」の掛け声も一番大きく響く声で出す。
工事中の時に使うピカピカ赤く光る警棒を持ち、全員を仕切る男の子が一人いて、
大人にも「列を乱すな!はい、この電信柱で柏木打って~!。はい、火の用心。マッチ一本火事ももと~~。はい、車が来ました、危ないから寄って寄って~」とこんな具合。また、その指示に大人たちが律儀に従うのである。
私はおかしくておかしくて、何度も笑った。
その少年は、少し知的障害があるようだが、実に素直でかわいい子だ。
親御さんは来ていなかったが、地域の方達に実によく懐き可愛がられている。
特別扱いされるわけでもなく、邪険にさえるわけでもなく、地域に馴染んでいる。

息子は幼稚園児なので、皆さんが途中で帰っていいよと行って下さったのに、息子本人が「もっとやる!」と言ったので結局最後まで頑張った。
またそれも、大人達の話題の種になる。「眠くないの~?」「えらいね~よく歩いたね~」ほめられると益々調子にのる息子である。

そして、後ちょっとで終わるという時、ある本部役員さんがこうおっしゃった。
「地域の行事に何でもいいからどんどん連れて来た方がいいよ。それが子供のためでもあるし、地域のためでもあるから」
本当にその通りだと思った。

30日まで夜回りは続く。
又、息子を連れ、休日に入った夫も一緒に(密かに張り切っている)
参加しようと思う。





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受験パート4.

2007-12-28 10:16:09 | Weblog
パート3とのつながりがちょっと崩れるが、小6の年の瀬を振り返ってみたい。願書を出し終わり(願書を出すのも一苦労だった。証明写真を何枚焼き増ししただろう・・・、願書も書き損じように2部づつもらってあって、何故か一枚目はどうでもいいようなところで間違ったり字が震えたりした。その学校の志望理由を書かなければならない学校もあり、思案した。出願にあたって、銀行の窓口にも何度も行った。窓口の女性と最後の方は仲良くなった。受験料だけで相当出費した。今から思えばもったいない金額だ。願書を書くのも親、お金を出すのも親、何から何まで親の受験である。)その後、受験票が返信され、年末から1・2月のお受験カレンダーは、冬期講習と通常授業の時間割、テスト、年明けお正月特訓スケジュール、受験日、合格発表日、入学金納入期限がそれぞれ色分けして書き込まれ、なお一層気分は追い込まれていった。年明け1月8日あたりから茨城、その後埼玉、千葉、そして本命、東京と一気に上りきるのである。

暮れの休みを使って、面接用の(親の)スーツを買いに出掛けた。
その日は関東にいきなり大雪が降って、買い物を終えて外に出たら10~15センチ程の雪が道路に積もっていてビックリ!車で来てしまった私達は坂道で立往生した。それからの雲行きを暗示するようで嫌~な気分で必死に帰宅したのを覚えている。

はぁ~~。思い出しただけで、ぐったりしてしまった。
次回に続く。




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お飾り。

2007-12-27 11:43:49 | Weblog
クリスマス関連のグッズを大急ぎで片付け、今度は新年のための準備に入った。
片付けながら、お掃除も出来たのでなかなか綺麗にこざっぱりした我が家である。
お飾りや鏡餅は用意してあったし、干支の飾り物や茶道具もひと揃え出してみた。
だんだんお正月気分が高まってきた。今度のお正月は和服にしようか・・・。
新年に新調するお洋服はまだ買っていないし・・・。
和服は一度出すと、片づけがまたひと仕事なんだけれど、、、息子が生まれる前はよくお正月に和装した。学生時代から週一回、茶道のお稽古に通っていたので着物を洋服と同じに着ていたのだ。日によってはジーンズに足袋で過ごしたこともあった。
夫は着物だと、とにかく立ち居振る舞いが雑で、すそや袖を汚すので(汚しても気にしない所があきれる)やめておいてくれると助かるのだが、私と娘が和装すれば「俺も着る」というに決まっている。そうなると、息子が嫉妬するだろう。息子には着物をまだ用意していないから。七五三は貸衣装だったし。。。

今夜みんなに相談してみよう。結果どうなる事やら・・・。
年末ぎりぎりまで家族会議である。








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サンタクロースのつぶやき。

2007-12-26 12:04:31 | Weblog
我が家には6歳の息子にだけサンタクロースがやってきた。
本人はポケモンの”何とか何たらカードが欲しい!!”とお願いしていたのだがサンタクロースの方がそのカードが何なのか理解できなかったのだ。それでも何かちょっと素敵なプレゼントを・・・。と、”なぞなぞ本”を枕元に置いた。
きっと、がっかりするだろうと、サンタさんからの手紙を添えた。


○○くんへ。

ようちえんや、からて、プール、スポーツ、そしてだいすきなアトリエでいつもげんきに、にこにこがんばっていますね。すこし、おこりんぼや、なきめそさんになってしまうけど、らいねんからは1ねんせいです。すこしはがまんしましょね!

おかあさんやおとうさん、まわりのひとにちゅういされたら「だって」「でも」といわずに、こんどから「はい」といってわるいところはなおしましょう。
そうすれば、きっともっと、かっこいいおにいさんになれるとおもいますよ♪

おねがいされたカードですが、だいにんきでかずがたりなくなってしまいました。ごめんなさい。
でも、あたまのいいかしこい○○くんに、ぴったりのプレゼントをもってきました。おとうさんやおかあさん、おねえちゃんにももんだいをだして、たのしんでください。

それでは、らいねんのクリスマスまで、まいにち、○○くんのようすをそらからみていますよ!
1ねんせいの○○くんに、またすてきなプレゼントをもってくるからね!まっててね!!


サンタクロースより。12/24.


都合の良い手紙である。

一瞬不機嫌になり、半泣きだった息子が、本のなぞなぞを問いかけると一気に目が輝き、それから今日今に至るまで、家族は質問攻めにされている。

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サンタクロース。

2007-12-25 06:04:02 | Weblog
昨夜は、みんな寝静まってから、ピコピコパソコンでサンタクロースからの手紙を打ち込んでいた。プレゼントを用意はしていたが、それだけでは味気ないし、来年にもつながるような、要するに親からの都合のいいメッセージ。
親の言葉だと耳に入らないが、サンタさんからの言葉だと効果覿面なのは言うまでもない。

私も夫も子供時代はサンタクロースが来ない家で育った。
クリスマスケーキも、生クリームではなくてバタークリームだった。
あまりにも家族に不人気だったのでアイスケーキが定番だったのも同じだ。
多分、クリスチャンでもない限り、ほとんどの家庭がそんな時代だったと思う。
クリスマスより、なんといっても、お正月。
お正月には沢山の思い出がある。そのほとんどが良い思い出だ。
そして、なぜだか、自分が家庭を持ってからは、自分が体験したお正月を忠実に再現してしている。だから、「あれ?これっていつか同じ事があったような・・・」と思いながらお正月をしているのだ。
良いことも悪い事も、そうやって代々、受け継がれていくのかもしれない。
怖い話である。




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クリスマス。

2007-12-24 13:20:07 | Weblog
クリスマスをどう過ごすか?
これは若い頃は大問題だった。一人で過ごす恐怖に
何とか予定を埋めようと必死だった気がする。
予定が入ったら入ったで、それだけ内容の濃い特別な日にするか?がまたまた頭をもたげた。

家庭を持ってからは、家族で過ごす大事な日になった。
しかし、キリスト教信者でもなんでもない者が、なぜ、こんなに大騒ぎするのか考えれば考えるほど滑稽でおかしな話だと思う。
それでも、「うちにはクリスマスツリーないの?」と息子に聞かれて、「あるよ」と屋根裏からガサゴソ持ち出し、飾った。

サンタさんを語って子供を操ろうという下心もあるけれど
違和感を持ちつつ一生懸命クリスマス気分を演出するのは
”子供達の笑顔が見たいから”という一言に尽きると思う。

これから夕食に向けての準備が始まる。
あと何年こうして家族揃ってクリスマス会が出来るのだろうか?

今回のクリスマスの写真は絶対家族揃って撮りたいと思う。







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年賀状パート2。

2007-12-23 07:37:21 | Weblog
年賀状を作らなきゃと思いつつ、全く手付かずの状態でここまで来てしまった。写真が無いしなぁ~・・・と思いデジカメの過去のメモリーを探してみた。家族揃った写真が無い。息子と夫2人の写真は運動会で撮った一枚が何とか見つかった。娘の写真も何とかある。問題は私。

いの一番に年賀状を完成させ、宛名もばっちり書き終えたのが幼稚園児の息子だった。週に一度アトリエ教室に通う息子は、版画でねずみを葉書に描き、3枚持ち帰った。おばあちゃんとバァ~バへ出すと言って宛名も書き切手も貼った。
6歳児に先を越されるといよいよあせってきた。何とか今日中に私も完成させたいと思う。お姉ちゃんよろしくね♪


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受験パート3.

2007-12-22 10:38:12 | Weblog
勉強の内容に関しては”全て塾にお任せの状態”でしばらく経った。ぼちぼち成績も上がっては来たが偏差値を見る限り、入れそうな学校も限られていた。
そんな時、塾の講師に言われた。「偏差値に合わせた学校を選ぶのではなくて、行きたい学校・入りたい学校に偏差値を持って行くんです!」なるほどねぇ~~・・・。と感心し、その週から学校見学に明け暮れた。
オープンスクールをはじめ、文化祭・学校説明会・10~11月の週末祭日は毎日、日によっては一日に3~4校はしごした。実際、行ってみると各校のカラーがはっきりと感じられ、大変有意義であったし、何より本人の自覚がより一層高まり、受験そのものが現実的に迫ってきた。そして、数ある学校の中で「ここだ!!」という学校に出会った。最終的には女子校共学合わせて4~5校に絞ったのだけれど、宗教系の学校にはどうしても違和感を感じ、(と、言って女子校で宗教系をはずすと意外と少なくて選ぶほどではなかった)似かよった校風の学校になった。第一志望の学校は、東京都心でありながら緑あふれる校内で駅から坂を上り、その間ある大学を通り越し、赤レンガ造りの塀伝いに門があり、いつも守衛さんがおっとりとご挨拶してくれる、親としても安心して通わせられる学校だった。この学校に行った時の娘の顔が今でも忘れられない。目をキラキラさせ、時にうっとりと在校生を眺め、「私、この学校に入りたい・・・」と控えめではあったがしっかりした口調で言った。売店では学校オリジナルのタオルや便箋等を買い集めてきた。
志望校はこれで決まった。
後は合格あるのみ!!私の士気も一層高まり、そうなると、偏差値がなにより気になりだし、
塾だけでは足りないと家庭教師を探し始めた。


次回に続く。







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ブログ。

2007-12-21 13:27:58 | Weblog
お笑い芸人の水道橋博士という人が、10年間毎日欠かさずブログを続けていると何かの本に書いてあった。ご本人のエッセーだったと思う。当たり前だが、365日×10年=3650回だ。これはすごい。”毎日欠かさず”が本当にすごい事だと思う。もちろん、大いに自慢できる事だと思うし、これから水道橋博士を見る目が尊敬のまなこになるのは必至だ。
そう思っていたら、一昨日の夜”水道橋家の自宅をきれいにする”みたいな内容のテレビをやっていて、これまた、たまたま、水道橋家のご自宅を拝見した。
ブログのエッセーを読んだ後だったので、興味があり観ていると・・・地下室にとてつもない量の本が置いてあった。番組ではあふれかえった物と本をきれいに収納しお掃除もばっちり!という感じで終わった。が、私は、水道橋氏の知性の原点を見た気がした。師匠が北野武さんだったそうで(水道橋氏がたけし軍団だと初めて知った)4歳の長男に武くんと名付けていて、3歳の長女には高田文夫氏の文(あや)ちゃんと名付けていた。
北野・高田両氏とも読書家で知られ、多彩(才)な才能を発揮し、本の執筆も随分されている。
そう言われてみれば、水道橋氏も北野・高田氏と同じ匂いがする。
偏屈な変わり者??いやいや、知性がにじみ出て、匂っているのだと思う。

私はそういう人が大好きだ。







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加齢臭???

2007-12-20 08:53:44 | Weblog
1~2年ほど前から夫が自分の匂いが「オヤジ臭い」と異常に気にし始め、オーデコロンをバシャバシャ振り掛けるようになった。確かに、オヤジの匂いかどうかはわからないが、体臭がほとんどなかった人だから年齢と共に多少は体質が変わったのか、独特のにおいが枕についている。枕カバーを洗濯してもその匂いは消えない。本人いわく、下を向いていて頭を上げた時にその匂いを自覚したそうだ。
人間、気にしだすとその気がかりに支配される。朝から夜まで「俺、臭くない?」と聞かれたものだ。本人が気にするほど臭くはない。逆に、大量のオーデコロンでむせ返り、食卓の料理がまずくなる。

友人何人かにお宅のご主人はいかが?と聞いてみたが、皆それぞれで、気にしないよりは気にする人の方が素敵じゃないか、という話で落ち着いた。
そして、気にしているご主人を持つ友人の共通点は、”娘がいる”ということだった。我が家にも年頃の娘がいる。夫は妻よりも仕事関係の人たちよりも誰よりも娘に嫌われたくないから、たゆまぬ努力を続けるのだと気付き、「好きなだけオーデコロンを百貨店で買っておいで」と心でささやいた。
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中耳炎。

2007-12-19 08:50:28 | Weblog
年の瀬に病院通いの毎日である。
今度は息子が耳が痛いと訴え、熱も37.8℃あったので夕診で診てもらった。最初はおたふく風邪?かと思ったが、今年の春に一度かかっているし、でも、耳の下が少し腫れ触ると痛い痛いと泣くし、、、診察の結果、重度の中耳炎との事。ひとまず抗生剤と鼻水のシロップ、痛み止めをもらって帰宅し、一晩空けた今日これから耳鼻科に受診する。娘も昔、スイミングを習っていたとき中耳炎になり、過酷な治療もされたと記憶している。とにかく”いた~い”治療だった。
プールの水が鼻と耳から入るとウィルスやばい菌が繁殖してしまうのだろう。

虚弱な息子は熱を出すと熱性痙攣を起こすので、痙攣予防の座薬を夜中の3時に追加した。
病院では、点滴をぶら下げた子供が沢山いたが、どの子の親も(金髪の若い両親など)我が子の世話に追われていて、「みんなそうやって育てるんだよなぁ~」と感心した。人を育てる過程には本当にいろいろな事がある。その過程を経てやっと”親”になれるんだと思った。










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ラブレター。

2007-12-18 09:04:22 | Weblog
点滴をしている義母の傍らで時間つぶしにと買った文芸春秋に”世紀のラブレター50通”という特集があった。これが、なかなか読み応えがあり、読み終わった時にはなんとも幸せな気分に浸らせていただけた。年齢・肩書き・性別を超えた愛のささやき・・・。ささやきどころか、叫びのような吐露的言葉、言葉の後ろにある激情の様なものさえ感じた。人が人に対して持つイメージというものが、いかにある一部分でしかないということも知った。隠れた、隠されたその人の内面というものが在る、という当然のことを改めて知った。
では、私。この私の隠された内面とはどういうものだろう?
・・・・・・。

今の所、”正直”がモットーの私には、無縁の気がする。
要するに、単純思考回路のおばかさん。何でもストレートに伝えすぎるのである。
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受験パート2.

2007-12-17 14:37:24 | Weblog
小学校5年生の夏休みから始めた中学受験、まず最初の驚きは進学塾の入塾テストの結果だった。小学校の通信簿ではまぁまぁの成績だったし、個別指導塾にはずっと通っていたのでそこそこの偏差値を取るだろうと思ったら大間違いだった。何かの間違いじゃないか??桁が間違っているのか?と目を疑ったがそうではなかった。学校では習わない範囲のハイレベルな知識と応用力を必要とするのがいわゆる中学受験の常識だったのだ。それでも塾の講師には「すべて、こちらにお任せください!」と言われていたので私は”お任せします”という姿勢を崩さなかった。


次回につづく。






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師走ですね、やっぱり。

2007-12-15 17:30:53 | Weblog
今日は朝から本当に忙しかった。
幼稚園のクリスマス会があったのだが、帰宅後もあっちこっちに飛び回りこんな時間になってしまった。
ブログを更新する時間が無かったのは、初めてだ。

お師匠さんも走るという師走。
普段、歩く事はあっても走る事は無い私が、自転車を立ちコギし
競歩に似た走りで髪を振り乱し、時間に追われ時間を追いかけた一日だった。
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