脊髄腫瘍闘病記・ま~ちゃんのつぶやきエトセトラ

夫が脊髄腫瘍星細胞腫G4で、T2で脊髄を離断。残念ながら丸2年後に、亡くなりました。闘病中→その後を書き綴ります。

わかった。

2017-07-12 19:54:57 | Weblog



息子のキャッシュカード紛失騒ぎで、

今日は振り回された。

わたくしがネットバンキングで残高を見ようとしたら

「口座番号を入力してください」と出た。。。

通帳は息子が持っている。

わたくしのカードは速達で送ってしまって手元にない…

控えておけばよかったと反省しきりだったが

気を取り戻して、息子にラインを連打した。


警察署と交番に届けろとか、、、

学校の事務局にも事情を話せとか、、、

銀行に電話をしたら、、、

「お母さんのカードが届いたら支店に来させて下さい」

「遠方なので郵送でお母様とやり取りできるようにします」

とか、、、

名義がわたくしになっているので、(未成年者の息子はカードを作れない)

すべて、わたくしがやらねばならない。。。

口座を凍結してしまうと学校の引き落としが出来なくなる。

日本橋に支店があるが、そこに行って新しい口座を開いたとしても

引き落としの手続き完了まで2ヶ月ほどかかると言われた。。


そんな内容を、随時、ラインで送ったんだけれど、

返事は、、、「わかった」のみ。。。


本当に分かってんのかよ!とスマホにぼやいた。


男の子は口数が少ないけれど、「わかった」だけかよぉ~…


わたくしはと言うと、、、「膀胱炎」でした。

疲れの現れとも言われたので、、、

なんとか、ストレスなく暮らしたい。おい、息子。わかったか、ほんとに。


では、、、わたくしのボヤキでした(汗)




      ごきげんよう
   にほんブログ村 病気ブログ 腫瘍へ -->
ジャンル:
ウェブログ
コメント (6)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« やらかした・・・だと??? | トップ | 寝貯め »

6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
メインバンクと (徹哉)
2017-07-12 21:58:03
魔法のカードは、ソラで覚えているので通販禁止しても
無駄な人ですw

まぁ、そのおかげで、どっかで情報お漏らしして、カード番号割れても、
すぐ止められるのですが・・・

他人任せって概念無いからねぇ~
てか、自分のコントロールの仕方の上行ってから物言えです。
自分がマヌケ故、色々とガードの策は即時で行動できるようにしてます。

人にも任せませんけどね。(失笑)
徹哉さんへ (ま~ちゃん)
2017-07-12 22:05:54
いや~~、高校1年生と言えども、まだ15歳。
子供だなぁ~って実感しました(汗)
どんな説明しても理解できないんだもん・・・(泣)

お金の管理(銀行の)は初めてさせたので
イイ勉強になってくれればいいのですが・・・(涙)

仕送りしている身としては、いい加減にしろ!と言いたい気分です。



、息子よわかったか (takaちゃん)
2017-07-13 08:29:14
は、よかった。(笑)
でも病気も軽く、カードの紛失も、何とかなるものです。
ほんと男の子は、名前一つ呼んでも、しばらくしてから。。。「なに~」てなもんで、家では口数少ないものです。
でもま~ちゃんに最大限かんしゃしていますよ。
そんなものです。
男の子の会話 (杏)
2017-07-13 17:03:11
こんにちは♪

口座の方、なんとかなりそうで良かったですね!!
そうそう、、男の子の会話、ぜんぜんダメです。。。汗
うちの息子のラインも「うん。」とか、「わかった。」とか、それだけの返信しか返って来ず…。
この年代の子ってみんな、そうなの~?
詳しいことが分からず、戸惑うばかりです。
小さな頃は、【おしゃべりちゃん】って有名だったんですけどね~。
同じ部屋にいても会話がないから寂しいです。。。
takaちゃんさんへ (ま~ちゃん)
2017-07-13 20:35:50
ほんと、むすこはおこさまでした・・・

娘にはこのような思いは一度もさせられた事がりません。

比べる気はありませんが、男と女の差でしょうか・・・
杏さんへ (ま~ちゃん)
2017-07-13 20:37:14
杏さんちもそうですか、、、

まったく、何か言いようがあると思うんだけれど、、、

「うん」

「わかった」

これだけだもんねーーーー。

明日は娘の所にヘルプに行ってきます。
おばあちゃんになる練習~~~

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む