2012年 ファミリーツアー
清涼山・清涼寺 (ハナヨP376・377)
( 本のP369の後ろのほうのページの書かれてないヨンジュンさんのフォット)
4日目:昨日が雨のため、今日に振り替えた清涼寺(チョンリョンサ)へ〜
良いお天気です^^清涼山は873、7m。バスで来たなら、バス停から入り口の巨岩・清涼の門まで
1時間半ぐらい歩くそうです。
山門から右の道を徒歩で行きます、山肌にへばり付いた細道、古の先人たちが踏み固めた岩の細道
ヨンジュンさんが歩き、踏みしめた道を一歩また一歩、幅は2mも無いのです、手すりもありません
岩を踏み、落ち葉に注意深く足を置き、木の根っこをも踏みながら約30分登る
先頭を歩いていたアンさんの「ギャァ〜」とも聞こえる奇声に驚くと「見えた〜」の声が続き
山腹に現れたのは、ヨンジュンさんの写真のとおりの清涼寺と無数の薄ピンクの提灯が目に入り
見えた途端、足取りも軽くなり、飛ぶように^^
到着した先にあるのは説禅堂、ここまで約6キロメートルだそうです
本堂に、琉璃宝殿の扁額。後ろには巨大な岩山が空に突き抜けそびえたっています
ヨンジュンさんが写真を撮った立ち位置を確認^^ ”同じ場所で同じ思いを共感する”
ヨンジュンさんもハナヨに、わたしは安らぐ。と書いていますね^^
陶山書院(ドサンソォン)を建てたイ・ファン
1,000₩の肖像になったイ・ファンが、愛し”吾山”と呼んだ清涼山
勉強のため修行のために、よく訪れた吾山(私の山)
いざ書堂を、ここ清涼山に建てようとしたら、年をとりすぎ 通いが楽な今の場所に決めたといいます
本当は陶山書院と清涼寺をセットで続けて、訪問するのがベストだが雨のため止むをえませんでした

ちなみにイ・ファンのお母さんは、50,000₩の肖像になってます〜親子で、凄い〜。
帰りは別の道を、最近できた舗装道。車が通れるように造られたのでしょうね、急こう配なの〜
ジグザグに歩いて降りる、登りの半分ぐらいの時間でしたよ、すれ違った大勢の韓国の人たち
参拝と無料の昼食が、きょうの楽しみ・幸福なのでしょうね、一人のハラボジに日本語で声をかけられ@@
清涼山・清涼寺は、ツアーでは未倒地チョウムでした。山の細道を歩くのは楽しいものですね〜〜
昼食に向かいます、山を登った?あとなので皆さん空腹なの〜・・・・なのに車は交差点で足止めに〜
「民防の日」のため車を停止、ラジオ放送を聞かなくてはいけないと・・
解らないハングル放送だけど「イルボン ツナミ」だけは聞き取れましたァ〜
ヘエェ〜韓国では、全国一勢に、こういうことをしているのね〜@@ 15分間サイレンが鳴るんですって
お国の事情がわかる瞬間、不測の事態にそなえての民防、交差点で2人のナムジャが見張ってます・・
お腹ぺこぺこ。安東味噌村テンジャンチゲは美味しいマシッソ〜満足^^窓から見える一面の壺・味噌甕は圧巻
ここで、コチジャンを買うつもりだったのに、トウガラシの不足だそうで販売してませんでした・・
また安東市場へ行き、目の前で絞ってくれたごま油を買えたから良しとして^^
ヨンジュンさんの好きな、山いちごワインも買い〜市場は面白いです、活力を貰える場所!
ソウルへ戻って行ったのは、今なら話題のあのお店「カンジャンケジャン」へ〜
ジェホの蟹・わたりがに〜やっと、やっと食べることができる・・感激したのです^^
聞慶チョン・ハンボン先生のギャラリー訪問・安東めぐりツアーを終わります。
ハルモニさん、お尋ねのことですが
ツアーの人数は、毎回違います。今は募集をしないので、希望の人が数人集まれば実行されます
ツアーには知ってる人も知らない人も交じるんですよ、思いが同じ人たちだから不安はないです
すでに行ったところでも、別の人には初めて。と言う訳なので再度行きます、私はそれでも良いんで^^
ジャンボタクシーは6人までOK。それ以上の人数になればバスになります
ガイドブックに住所が載ったから、見て行く人がふえるかも。ですが、それは韓国上級者でしょう
自力で目的地に行ったとしても、ハングルが解からなければ、危険だと思います。。
安東へはバスが出てますね、日帰りできるそうだし、慶州にもKTXで行けますが、広いですよ。
基本2人部屋だけど、希望を言えば一人部屋にできるでしょう、韓国では、部屋借りだから
人数で割ると安上がり、なのでツアー料金も人数が反映します。
多ければ一人負担が減り、少なければ高くなりますね〜。
ツアーの値段は、高いか安いか、良く分からないの。人それぞれ価値観の違いがあってね
もっと安く提供できれば、参加者が増えるでしょうが・・実はね、4~5人が一番楽しいんですよ^^
今回のツアーは5人で、¥72,000です。3泊4日ですべて込み、妥当だと思ってるんです、わたし^^
やぶ椿さん、ありがとうございました。
貴重なハナヨ旅を楽しまれている様子。嬉しく読ませていただきました。
また、旅の詳細も教えていただき感謝です。
清涼寺のヨンジュン君キャプが見つけられなくて
すみません。
旅レポ ご苦労様でした。

清涼山・清涼寺 (ハナヨP376・377)
( 本のP369の後ろのほうのページの書かれてないヨンジュンさんのフォット)
4日目:昨日が雨のため、今日に振り替えた清涼寺(チョンリョンサ)へ〜
良いお天気です^^清涼山は873、7m。バスで来たなら、バス停から入り口の巨岩・清涼の門まで
1時間半ぐらい歩くそうです。
山門から右の道を徒歩で行きます、山肌にへばり付いた細道、古の先人たちが踏み固めた岩の細道
ヨンジュンさんが歩き、踏みしめた道を一歩また一歩、幅は2mも無いのです、手すりもありません
岩を踏み、落ち葉に注意深く足を置き、木の根っこをも踏みながら約30分登る
先頭を歩いていたアンさんの「ギャァ〜」とも聞こえる奇声に驚くと「見えた〜」の声が続き
山腹に現れたのは、ヨンジュンさんの写真のとおりの清涼寺と無数の薄ピンクの提灯が目に入り
見えた途端、足取りも軽くなり、飛ぶように^^
到着した先にあるのは説禅堂、ここまで約6キロメートルだそうです
本堂に、琉璃宝殿の扁額。後ろには巨大な岩山が空に突き抜けそびえたっています
ヨンジュンさんが写真を撮った立ち位置を確認^^ ”同じ場所で同じ思いを共感する”
ヨンジュンさんもハナヨに、わたしは安らぐ。と書いていますね^^
陶山書院(ドサンソォン)を建てたイ・ファン
1,000₩の肖像になったイ・ファンが、愛し”吾山”と呼んだ清涼山
勉強のため修行のために、よく訪れた吾山(私の山)
いざ書堂を、ここ清涼山に建てようとしたら、年をとりすぎ 通いが楽な今の場所に決めたといいます
本当は陶山書院と清涼寺をセットで続けて、訪問するのがベストだが雨のため止むをえませんでした

ちなみにイ・ファンのお母さんは、50,000₩の肖像になってます〜親子で、凄い〜。
帰りは別の道を、最近できた舗装道。車が通れるように造られたのでしょうね、急こう配なの〜
ジグザグに歩いて降りる、登りの半分ぐらいの時間でしたよ、すれ違った大勢の韓国の人たち
参拝と無料の昼食が、きょうの楽しみ・幸福なのでしょうね、一人のハラボジに日本語で声をかけられ@@
清涼山・清涼寺は、ツアーでは未倒地チョウムでした。山の細道を歩くのは楽しいものですね〜〜
昼食に向かいます、山を登った?あとなので皆さん空腹なの〜・・・・なのに車は交差点で足止めに〜
「民防の日」のため車を停止、ラジオ放送を聞かなくてはいけないと・・
解らないハングル放送だけど「イルボン ツナミ」だけは聞き取れましたァ〜
ヘエェ〜韓国では、全国一勢に、こういうことをしているのね〜@@ 15分間サイレンが鳴るんですって
お国の事情がわかる瞬間、不測の事態にそなえての民防、交差点で2人のナムジャが見張ってます・・
お腹ぺこぺこ。安東味噌村テンジャンチゲは美味しいマシッソ〜満足^^窓から見える一面の壺・味噌甕は圧巻
ここで、コチジャンを買うつもりだったのに、トウガラシの不足だそうで販売してませんでした・・
また安東市場へ行き、目の前で絞ってくれたごま油を買えたから良しとして^^
ヨンジュンさんの好きな、山いちごワインも買い〜市場は面白いです、活力を貰える場所!
ソウルへ戻って行ったのは、今なら話題のあのお店「カンジャンケジャン」へ〜
ジェホの蟹・わたりがに〜やっと、やっと食べることができる・・感激したのです^^
聞慶チョン・ハンボン先生のギャラリー訪問・安東めぐりツアーを終わります。
ハルモニさん、お尋ねのことですが
ツアーの人数は、毎回違います。今は募集をしないので、希望の人が数人集まれば実行されます
ツアーには知ってる人も知らない人も交じるんですよ、思いが同じ人たちだから不安はないです
すでに行ったところでも、別の人には初めて。と言う訳なので再度行きます、私はそれでも良いんで^^
ジャンボタクシーは6人までOK。それ以上の人数になればバスになります
ガイドブックに住所が載ったから、見て行く人がふえるかも。ですが、それは韓国上級者でしょう
自力で目的地に行ったとしても、ハングルが解からなければ、危険だと思います。。
安東へはバスが出てますね、日帰りできるそうだし、慶州にもKTXで行けますが、広いですよ。
基本2人部屋だけど、希望を言えば一人部屋にできるでしょう、韓国では、部屋借りだから
人数で割ると安上がり、なのでツアー料金も人数が反映します。
多ければ一人負担が減り、少なければ高くなりますね〜。
ツアーの値段は、高いか安いか、良く分からないの。人それぞれ価値観の違いがあってね
もっと安く提供できれば、参加者が増えるでしょうが・・実はね、4~5人が一番楽しいんですよ^^
今回のツアーは5人で、¥72,000です。3泊4日ですべて込み、妥当だと思ってるんです、わたし^^
やぶ椿さん、ありがとうございました。貴重なハナヨ旅を楽しまれている様子。嬉しく読ませていただきました。
また、旅の詳細も教えていただき感謝です。
清涼寺のヨンジュン君キャプが見つけられなくて

すみません。
旅レポ ご苦労様でした。

コメント (7) |
不本意なBGMですが・・・・











今回のレポに合うキャプが見つけられなくて〜
耳を澄まして見てください、クク^^





世界の車窓から 韓国より
オークションより KTX 車内誌








さん










