平地治美の漢方ブログ 

漢方(漢方・薬膳・鍼灸...)全般についてのブログです。コメント大歓迎。


【第48回埼玉若手漢方医会2017春のご案内】 平成29年3月23日(木)19時〜21時

2016年12月24日 | お知らせ
【第48回埼玉若手漢方医会2017春のご案内】
平成29年3月23日(木)19時〜21時頃
川越東武ホテル 埼玉県川越市脇田町29-1 049-225-0111

2017年度の春の埼玉若手漢方医会は、大野修嗣(おおのしゅうじ)先生に「炎症と漢方」について特別講演を賜ります。...
鍼灸師&薬剤師の平地治美(ひらぢはるみ)先生の「脈のみるコツ」の講義もございます。
本会は、医師を中心とした漢方治療に興味関心のある医療関係者を対象とした学術交流の場です。
どなたでもご参加いただけます。途中参加、退出は自由です。
交流の場としてご活用ください。
この機会に是非、皆様お誘いあわせの上、ご参加いただけますようよろしくお願い申し上げます。

〜プログラム〜
★『日常生活に役立つ鍼灸における脈診のコツ』
平地 治美 (ひらぢはるみ)先生
和光治療院・漢方薬局 代表/ 千葉大学大学院医学研究院和漢診療学講座

★『メンタルヘルスにおける栄養療法と漢方治療』
奥平 智之(おくだいらともゆき)先生
東京女子医科大学東洋医学研究所/医療法人山口病院 精神科部長
新宿溝口クリニック

★特別講演 『 炎症と漢方 』
大野 修嗣 (おおのしゅうじ)先生
大野クリニック  院長
国際東洋医学会 理事
日本東洋医学会 監事
埼玉医科大学第2内科非常勤講師
日本東洋医学会 評議員・専門医・指導医
日本リウマチ学会 評議員・専門医
日本アレルギー学会 専門医
日本内科学会 認定内科医

年に2回、春と秋に開催しております。
年会費2千円。軽食と各演者の講義資料をご用意致します。
問い合わせ 08067479129

埼玉若手漢方医会

https://www.facebook.com/saitama.kanpo
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埼玉メンタルヘルス交流会(栄養解析&アロマ)のご案内

2016年12月12日 | 学会 勉強会
【埼玉メンタルヘルス交流会(栄養解析&アロマ)のご案内】

~プログラム~       
①≪教育講演≫
「精神科における血液検査による栄養解析のコツ」
奥平智之(おくだいらともゆき)先生 新宿溝口クリニック

②≪特別講演≫
「アロマテラピーによるメンタルヘルス」
山口聖子(やまぐちせいこ) 先生 医療法人山口病院 院長
平成28年 12月 17日 (日)13時30分開場 14時~17時
会場:ウェスタ川越 2階活動室1 
埼玉県川越市新宿町1-17-17 電話049-224-601
http://www.westa-kawagoe.jp/access
JR・東武東上線 川越駅西口徒歩5分
★今回は、ご自身の最近の血液の検査結果をお持ちいただくことをおすすめ致します。
先着96名です。途中参加・退出は自由です。 事前申し込みはございません。
当日会場に直接お越しください。
参加者には、充実した教材を、会場受付にて配布予定です。
本会とは別に、10時からに、懇親の場も兼ねて『食事栄養療法倶楽部』とクリスマス会
http://www.saitama-m.net/cont9/main.html が開催されます。 
こちらもお気軽にお立ち寄りください。
本会の詳細はホームページ(HP)  http://www.saitama-m.net をご覧ください。
お問合せは原則としてメールにてお願い申し上げます。
主催:埼玉メンタルヘルス交流会(SMN)  
後援:川越市内科小児科精神科医会、川越市歯科医師師会、川越市薬剤師会、狭山市薬剤師会、(公社)埼玉県鍼灸師会、日本栄養精神医学研究会、食事栄養療法俱楽部
https://www.facebook.com/saitama.mental
https://www.facebook.com/mentalhealth.net
※次回2017年1月22日(日曜)PMの特別講演は森永宏喜(もりながひろき)先生です。
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第3回日本栄養精神医学研究会2016のご案内

2016年12月12日 | 学会 勉強会
【第3回日本栄養精神医学研究会2016のご案内】
平成 28 年 12月13日 (火) 19:00~21:00
ウエスタ川越 2階 会議室1
埼玉県川越市新宿町1-17-17 TEL. 0492493777

[座長]竹野良平(たけのりょうへい) 先生:社会医療法人財団石心会 埼玉石心会病院 メンタルヘルス科副部長

[教育講演]:『統合失調症における腸管と炎症』 栄養療法専門看護師 高原健一(たかはらけんいち)先生

[座長]中島衛(なかじままもる)先生:医療法人緑光会東松山病院 理事・医局長

[特別講演] 『血液と腸管の検査の栄養学的な解釈の仕方』奥平智之(おくだいらともゆき)先生:医療法人山口病院精神科部長/新宿溝口クリニック

メンタルヘルス領域における食事や栄養医学的アプローチやについて話し合う第3回日本栄養精神医学研究会を開催させて頂く運びとなりました。
どなたでもご参加いただけます。途中参加退出は自由です。
ご多忙のことと存じますが、何卒ご出席賜りますよう宜しく御願い申し上げます。
認定薬剤師1単位が取得できます。
軽食、スライド教材をご用意しております

日本栄養精神医学研究会
【JaNP】Japanese society of Nutritional Psychiatry

http://www.j-np.net
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雑誌「安心」1月号に掲載されました

2016年12月07日 | お知らせ
安心 1月号

歯周病の漢方についてコメントさせていただきました。
全国の書店で発売中です。
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寝たきりにならないための「骨と血管を強くする」方法

2016年11月28日 | お知らせ
週刊大衆2016年10月17日号にコメントさせていただいた記事が日刊大衆

公開されています。

興味のある方はお読みください。

寝たきりにならないための「骨と血管を強くする」方法
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やってはいけない「危険な食べ合わせ」

2016年11月23日 | 養生
以前に週刊大衆でコメントさせていただいた

 やってはいけない「危険な食べ合わせ」

の記事が、日刊大衆で配信されています。

興味のある方はお読みください。

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セックスレスと室女病

2016年11月16日 | 養生
性生活は漢方医学の大きな柱である養生に含まれます。
貝原益軒の「養生訓」には過度の性生活を戒める記載が多くあり、年齢別に理想の回数まで書かれています。

では、全く性行為をしなければ気が減ることもなく元気でいられるのか?
というとそうではないのです。

性行為の頻度が過度に少ないセックスレスも、し過ぎと同じように気を消耗しあらゆる病気の原因になるとされています。
それを「室女病(しつじょびょう)」と言います。
室女病は、別名「独身病」ともいわれますが、未婚の女性だけでなく、寡婦(未亡人)や尼僧、つまり男性と性行為をしない女性にみられる病だったそうです。

江戸時代の名医・香月牛山の「牛山活套(ぎゅうざんかっとう)にも室女に関する記載が多くあります。以下にその一部を挙げます。

・婦人室女・寡婦・尼の類は七情(心因性)の気、鬱しやすし
・室女は其病多くは気鬱より発するなれば鬱を開き気を順(めぐ)らすべし
・寡婦は其病欲鬱して気順(めぐ)らざるより発するもの多し
・室女寡婦の思想叶わず、或いは婦人の男に得られず、、、必ず気鬱して骨蒸労咳 
 となる

室女病は女性だけでなく男性も罹りますが、女性の方が受け身であり発散することが難しいためこのような病名がつけられたのかもしれません。


韓国ドラマの許浚(ホジュン)にもこの室女病のシーンが出てきます。
ホジュンは漢方医学の歴史に残る文献であり世界遺産になった「東医宝鑑」を編纂した名医を主人公にしたドラマです。
このドラマの中でずっと独身だった医女・ホンチュンが原因不明の高熱が出る病気になります。ホジュンは脈を診て「これは室女病だ」と診断し、生地黄(しょうじおう)という、潤いを与えて体内の熱を冷ます生薬を処方します。

(以下にホジュンの台詞を引用します)
男は精気が旺盛なら女を思い、女は陰が成長すれば胎児を求めるものです。
独り身が長いと陰だけが盛し陽がないので陽と接したくてもできずに葛藤し
体の中で陰陽が争い、熱が出ます。
症状は瘧疾(ぎゃくしつ・マラリア)と似てます。
柴胡抑肝湯(さいこよくかんとう)を処方しましたが、男の陽気を受け入れるべきです。


………….なるほど。
これは昔の病気ではなく、生涯未婚率は上昇の一途をたどり、独身でなくてもセックスレスの夫婦が多い現代の方がむしろ多い病態かもしれませんね。

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平成28年11月19日(土)「第1回精神科薬 減薬セミナーin 宮崎」

2016年11月14日 | お知らせ

第1回精神科薬 減薬セミナーin 宮崎 のお知らせ
平成28年11月19日(土)

~プログラム~
【教育講演】
『うつ病を克服する栄養学的アプローチ』
奥平智之(おくだいらともゆき)先生
医療法人山口病院 精神科部長(埼玉県)
東京女子医科大学東洋医学研究所 非常勤講師
新宿溝口クリニック 栄養療法&漢方外来担当医師
埼玉メンタルヘルス交流会 会長

【座談会】
奥平智之(おくだいらともゆき)先生
長野仁美 (ながのひとみ)先生(Mrs.GAGA) 
場所:ホテルマリックス 2階会議室 宮崎県宮崎市千草町15-8
12:30 開場
13:00 スタート
15:30 終了

会費:2500円 
定員:100名

お申込み:
①FAX 0985-88-1017 
②Mail info@from-m.org  
③Web http://from-m.org/1119  Pass Market にて 公開中 
お問い合わせ 090-8224‐8622(和田)

主催:市民団体フロム・エム    
後援:食事栄養療法倶楽部

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「ストーカー加害者の告白(1)(2)」

2016年11月01日 | お知らせ
11/1(火)、2(水)Eテレ 20:00〜20:30
2夜連続でストーカー加害者の治療についての番組です。

依存症治療の第一人者である平井慎二先生の研究成果がわかりやすく解説されるとの

ことでとても楽しみにしております。


ストーカー犯罪はテレビで報道され急増しているのはご存知かと思いますが、
自分とは関係ない遠い世界のこと、と思いきちんと学ぶという意識がありませんでした。
そしてその治療法があるということも初めて知りました。

依存症もそうですが、何かの拍子に陥る可能性は誰にでもあるように思います。

その病理や治療法を正しく知る良い機会ですのでぜひご覧ください。

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栄養精神医学フォーラム2016in埼玉のお知らせ

2016年11月01日 | 学会 勉強会
~栄養精神医学フォーラム2016in埼玉のお知らせ~

日時: 平成 28 年 11月 3 日 (木・祝) 14時~16時半頃
会場: ウエスタ川越 会議室1 埼玉県川越市新宿町1-17-17
   TEL. 049-249-3777
プログラム
【座長】森林公園メンタルクリニック 院長 稲見浩太先生
【一般演題】『精神科におけるタンパク質代謝の理解』 栄養療法専門看護師 高原健一先生
【教育講演】『精神科における栄養学的視点の大切さ』医療法人山口病院精神科部長/新宿溝口クリニック 奥平智之先生
【特別講演】『精神疾患と腸管』医療法人徳洋会聖みどり病院副院長 喜多洋平先生

参加費無料
当日は直接会場にお越しください。

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『漢方腹診考~症候発現のメカニズム』寺澤捷年

2016年10月19日 | 古典・書籍
寺澤捷年先生の新刊『漢方腹診考~症候発現のメカニズム』が出版されました。

以下にいただいた発刊の辞には寺澤先生の自信が満ち溢れておりますが、
本を読んでいただければその理由を納得できるかと思います。

これまでの腹診の本は、様々な腹証とそれに対応する漢方薬は記載されていましたが、

・なぜそうなるのか

というメカニズムは書かれていませんでした。
それが解説された初めての本です。

寺澤先生は漢方医であるとともに、もともとは西洋医学の分野では神経内科がご専門でした
(そちらの分野でもかなり優秀でいらしたと聞いております)。

だからこそ解明できた、腹証と神経系の関係です。

「寺澤ポイント」が発表された東洋医学会学術総会のご講演は私も拝聴しておりましたが、
格調高い情熱的な講演に、会場は割れんばかりの拍手に包まれておりました。
吉益東洞の欠点を補い、病理を明らかにして治療の再現性を高めていくのだという、
寺澤先生の高い志を感じます。

幅広い視点から書かれ鍼灸の記載も多く、漢方医だけでなく鍼灸師も必読の書です。

「あかし出版」(神保町)のHPから購入申し込みができます。
定価5000円+税/送料





『漢方腹診考~症候発現のメカニズム』発刊の辞
                  寺澤捷年

 昨年、嶋田 豊教授が富山市で主催された日本東洋医学会学術総会で私は特別講演の機会を与えて頂きました。何か新規性のある話題をと考えていた折に、噴門部痙攣と推測される固形物が食道に痞えて食べられないという患者に遭遇。強い心下痞鞕を伴っていましたので、利膈湯を処方。さらに背部の兪穴の凝りに鍼施術をしたところ、帰路にハンバーグライスを食べたというビックリする結果となりました。そこで背部の兪穴や新たに見いだした棘下筋の硬結(寺澤ポイント)、あるいは『井見集』に記されていた痞根などへの鍼刺の効果を梃子に、様々な腹候の発現メカニズムを明らかにすることが出来ました。臍傍やS状部、回盲部の圧痛も「血海」などへの鍼刺で消失するのです。
そこで、研究の範囲を拡大し、腹診で見られる全ての腹部症候(腹候)の発現のメカニズムを神経生理学、解剖学、MRIとCT画像、超音波エコー画像などで明らかにすることができました。未だ不明な点や推測に留まる部分も多々ありますが、2016年の時点での見解として提示しました。
目次は第1章:腹診法の概説、第2章:腹力、第3章:腹部鼓音、第4章:心下痞鞕、第5章:腹直筋攣急、第7章:胃部振水音、第8章:腹部動悸、第9章:小腹不仁と正中芯、第10章:鼠径部の筋緊張と圧痛、第11章:瘀血の圧痛点、第12章:終章です。
各章の構成はたとえば、第5章・心下痞鞕の項は
1.字義
2.診察法
3.立位診による心下痞鞕の検出
4.心下痞鞕と証
5.心下痞鞕の発現メカニズム
と、なっています。
終章では「発現のメカニズムが分かったとして臨床的にはどの様な意義があるか?」という疑問に答え、さらに今後に残された課題を整理しました。
 漢方2000年の歴史を塗り替える画期的な著作と自負しています。

 「あかし出版」(神保町)のHPから購入申し込みができます。
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「コ2 腹診第4回 」

2016年10月13日 | お知らせ
コ2 腹診第四回

今回は各腹証についてです。

興味のある方は連載月は無料で読めるようです。


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小山尚也先生&奥平智之先生講義のご案内:埼玉メンタルヘルス交流会2016.10.10

2016年09月12日 | 学会 勉強会

◎健康の三本柱◎
~プログラム~       
教育講演
「 精神疾患と食事~減薬をめざして~」奥平智之(おくだいらともゆき)先生 医療法人山口病院(川越)精神科部長 / 東京女子医科大学東洋医学研究所 
特別講演
「 健康の三本柱 ~食事・運動・睡眠~」小山尚也 (おやまひさや) 先生 社会医療法人 壮幸会 行田総合病院 救急総合診療科部長


平成28年 10月 10日 (月・祝)13時半開場 14時~17時頃
会場:ウェスタ川越 2階活動室1 
埼玉県川越市新宿町1-17-17 電話049-224-601
http://www.westa-kawagoe.jp/access
JR・東武東上線 川越駅西口徒歩5分

~メンタルヘルス栄養セミナー~ 
今月のセミナーは、 “健康の三本柱 ~食事・運動・睡眠~” がテーマです。
特別講演は、小山尚也 (おやまひさや)です。新しい情報をわかりやすくお伝え致します。

先着96名です。途中参加・退出は自由です。 事前申し込みはございません。
当日会場に直接お越しください。
参加者には、充実した教材を、会場受付にて毎月配布予定です。
本会とは別に、会の後18時より隣の会場で、懇親の場も兼ねて『食事栄養療法倶楽部』
http://www.saitama-m.net/cont9/main.html が開催されます。 
LadyBird代表 ペアレントメンター・栄養士の須藤直美(すどうなおみ)先生の教育講演、教材やハーブティー等もあります。


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山田和男先生&乾明夫先生講義:埼玉小江戸漢方カンファレンス2016秋のご案内

2016年09月12日 | 学会 勉強会

~医師会・薬剤師会学術講演会~
日 時: 平成28年 10月 4日 (火) 19:00 ~ 21:00
~プログラム~
【座長】
医療法人山口病院 精神科部長/東京女子医科大学東洋医学研究所
奥平智之(おくだいらともゆき)先生

【教育講演】『精神科領域における漢方治療の実際 』
東京女子医科大学東医療センター精神科教授
山田和男(やまだかずお)先生

【特別講演】『フレイルと漢方』
鹿児島大学大学院医歯学総合研究科心身内科学分野教授
乾明夫(いぬい あきお)先生


場 所: ラ・ボア・ラクテ 川越駅西口 埼玉県川越市脇田本町22-5
Tel049-243-6600
お問い合わせ  村田 09096804548
どなたでもご参加いただけます。
事前申込み不要です。
途中参加・退席自由です。★どなたでもご参加いただけます。

ご参加予定の方はメッセージをお願い申し上げます

事前申込み不要です。

途中参加・退席自由です。




★どなたでもご参加いただけます。

ご参加予定の方はメッセージをお願い申し上げます

事前申込み不要です。

途中参加・退席自由です。


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第1回 日本栄養精神医学研究会(JaNP)2016のご案内

2016年09月12日 | 学会 勉強会


日時: 平成 28 年 9月 27 日(火)19:00~21:00
会場: ウエスタ川越 2階 活動室1 埼玉県川越市新宿町1-17-17 TEL. 049-249-3777

~プログラム~
座長:飯田英信(いいだひでのぶ)先生 医療法人西川病院 
【教育講演】
「血糖調節障害と副腎疲労」竹野良平(たけのりょうへい)先生
社会医療法人財団石心会 埼玉石心会病院 メンタルヘルス科副部長
【特別講演】
「栄養学と減薬」奥平智之(おくだいらともゆき)先生
医療法人山口病院精神科部長/東京女子医科大学東洋医学研究所
新宿溝口クリニック

*どなたでもご参加いただけます。
*事前申し込みは不要です。当日、会場にお越しください。
*薬剤師の方は、認定薬剤師1単位が取得できます。
*教材:2000円
*軽食、スライド教材をご用意しております
*お問い合わせ 松山 090-6480-1964
http://www.j-np.net
https://www.facebook.com/nutrition.psychiatry

共催:日本栄養精神医学研究会Japanese society of Nutritional Psychiatry
川越市薬剤師会、狭山市薬剤師会



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