「新聞記者からみた日韓関係の現状と課題」ハンギョレ新聞日本特派員に聞く29日東京

2013-06-21 15:25:34 | 社会
KAJA事務局から
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6月KAJA学習会

「新聞記者からみた日韓関係の現状と課題」
−ハンキョレ新聞日本特派員・鄭南求さんから聞く

日時:6月29日(土)午後2時ー5時
会場:大阪経済法科大学 麻布台セミナーハウス 5F(東京)
資料代:会員500円 会員外700円

代表的な386世代で、経済分野の専門記者として、ハンギョレ新聞で活躍している鄭南求さんに上記テーマでお話を聞きます。
鄭南求さんは、新自由主義時代の日韓の経済事情や北朝鮮問題に詳しく、また3.11以降、日本特派員として滞在している間、原発問題や歴史問題、日韓の政権交代、アベノミクスなど幅広いテーマを取材してきています。
ハンキョレ新聞に掲載している日韓関係に対する鋭い評論は、韓国社会にも注目を集めています。
3年間の特派員の生活を終え、帰国する時期に、日韓関係の現状と今後をどうみているのか、記者の視点から語っていただきます。

〔鄭南求さんのプロフィル〕延世大学政治学科卒業 ハンギョレ21記者(02年)
 ハンギョレ新聞論説委員(05年)、経済部記者(08年)東京特派員(10−13年)
著書『失われた福島の春』(2012年、時代の窓)など。

申込み先:https://sites.google.com/site/kajalearninggroup/contact-us
*お問い合わせも、個人あてではなく、こちらにお願いします。

会場アクセス

東京都港区麻布台1-11-5 
大阪経済法科大学 東京麻布台セミナーハウス(TEL:03-5545-7789)

東京メトロ日比谷線「神谷町」駅(一番出口から地上に出て左、道なりにまっすぐ歩いて約5分 左側)

地図
http://www.keiho-u.ac.jp/research/asia-pacific/img/access/access_img01.gif

KAJA事務局


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