小沢一郎・肖像画 国会に掲示へ(^^) ・・・歓喜する信者(=☆YAMACHANの@飛騨MAVERICK新聞)さん

2012-02-16 11:21:09 | 社会
ここまで来ると 北朝鮮・金王朝を笑えないと思うのだが、そんなことは思わんのだろうね。この人たち。
ま、よほど 嬉しかったのでしょう。
その気色悪さに気付かないほど。
崇拝されておるのだね。ホントに。

ちょっと笑えた。
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小沢一郎肖像画・国会に掲示へ(^^)/☆YAMACHANの@飛騨MAVERICK新聞
http://blog.goo.ne.jp/root41_1942/e/784576a7ea461e04e7fd75f5157fe536?fm=rss
中日新聞に政治塾卒業生が「男前」に描く・・・って好意的に二面に載せている。
他の新聞は、何となく軽蔑したような載せ方している。
例えば、水沢に蟄居するのが筋だと言いたげな(^^)。
WEBでは毎日が詳しく載せているからコピペで紹介します。(^^)

http://mainichi.jp/select/seiji/news/20120216k0000m010030000c.html
小沢元代表:肖像画を国会内に掲示へ
衆院議院運営委員会は15日の理事会で、民主党の小沢一郎元代表の肖像画を国会に掲示することを認めた。在職25年の表彰を受けた国会議員は希望すれば、肖像画を国会内に掲示できる。元代表は94年10月に表彰を受けたが、肖像画の掲示を希望していなかった。掲示される肖像画は、自らの主宰する「小沢一郎政治塾」の塾生が描いたもので、元代表は「俺より男前だ」と語ったという。以前は制作費を衆院が負担していたが、02年4月から自費負担に変更された。
毎日新聞 2012年2月15日 18時55分(最終更新 2月15日 22時29分)

小沢塾の卒業生の気持ちです。ここは、甘えてやってください。もらっといてやろうってか(^^)

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以下が信者さんお勧めの 中日新聞記事



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no education (noga)
2012-02-16 13:22:38
自由とは、意思の自由である。
意思というものがなければ、自由もない。不自由を常と思えば不足なし。

日本人には恣意 (私意・我儘・身勝手) があって、意思がない。
恣意の自由は、どこの国でも認められない。恣意の自由は、自由はき違いである。

日本人は、意思をもって行動するのではなくて、自己の恣意の実現に努力する。
だから、自由の要求も高らかにはならない。つつましやかである。

日本人は、恣意 (本音) を正当化するために規則 (建前) を使う。
だから、恣意の人には法律が必要である。
理想の実現に励むことはない。場当たり的に、恣意的に進める。

理想の内容も意思の内容も未来時制である。
日本語には、時制がない。
日本人の考えは、未来が夢となり、過去が幻となって、確たる非現実 (考え) の世界を頭の中に構成することがない。
かくして捉えどころのない人間が出来上がる。

成案と意思のある人は、公言できる。
腹案と恣意のある人は、公言できない。辻褄が合わせられないからである。
成案と意思のある人は議会を好む。辻褄を合わせて決着できる。
腹案と恣意の人は談合を好む。腹の探りあいが必要だからである。駄々をこねる。不毛の議論に時間を浪費する。

日本人の浅薄さは、言葉に関係がある。
日本人の教養の程度は、日本語に深く関係している。
我が国の教育改革は、英語を基礎としなければならない。
かくして、日本人は英米人と対等に話ができる。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812

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