最近訪問したスコット・リッターが語るイラクとは全く異なるイランの実情/アラビアニュース

2006-11-05 23:24:02 | 世界
私は最近イランから戻ったところだが、イランで一週間、テヘランの北方郊外からナタンツ濃縮施設の入り口まで旅する中で、目を見張るような経験をした。私が目にしたイランは、アメリカのマスコミが漫画化しているものとは遙かに異なっていた。イラクの場合にもそうであったのだが、アメリカは、アメリカ人の集団的な無知から生まれた偏見と恐怖から盲目となって、戦争に向かうという過ちを犯しつつあるというもどかしい認識を私は持ち続けている。

テヘランについてすぐ明らかになったのは、イランはイラクとは全く違うということだ。イラクで7年以上暮らした私は、全体主義的独裁制がどのように見えて、どのように振る舞うかを肌身で知っている。イランはそんな国ではない。パスポート検査を終えた後、私はサダム・フセイン時代のイラクの日常生活を支配していたような圧政的治安機関のない、活気ある社会に入り込んでいた。これはイランには治安機関がないということは意味しない。それとはおよそほど遠い。テヘラン北部の山で稼働しているケーブルカーを訪れてみれば、アメリカ合衆国で開発された先進的ソフトウエアを使って携帯電話の会話がモニター可能な、本格的な公的通信施設を目にすることができる。イランでは国内治安組織が機能しているが、決して全てお見通しで、全てを支配するような警察国家ではなく、FBIと国家安全保障局が、同様なソフトを使ってアメリカ国民の会話を選んで監視している9/11後時代のアメリカ合衆国と同じものだ。

イランは確かに西欧と同等に動いている開かれた社会ではない。私は最近、2003年のノーベル平和賞を受賞したイランの人権活動家シーリン・エバディとしばらく時を過ごすという光栄を得て、イランの政治制度に反対する人々に加えられる強烈な抑圧についての彼女の説明を聞いた。テヘランで支配している神権政治家は、国家に従順でないマスコミを閉鎖し、ムラーによる支配にあえて公然と反対する人々を投獄し、打擲し、処刑さえすることで悪名高いイランの監獄制度という歴史を持っている。

こうした人権や市民的自由に対する虐待にもかかわらず、イランは閉ざされた世界ではない。衛星テレビ・アンテナは禁止されているが、多くのイラン人は、それほどしっかりと施行されているようには見えない法律をばかにして、BBC、CNNや他の海外テレビ放送からニュースを得ている。知り合った革命防衛隊の人物のように、アンテナを花の栽培容器偽装している人もいる。政府はインターネットを検閲しようとしており、オンライン・ジャーナリストを標的にし、何千ものウエブ・サイトを遮っている。それでもイランでは、インターネットは、政府の支配を避ける方法を探り続けているイラン人によって非常に使われている。また携帯電話は、西欧同様至る所で使われている。

しばしばイラン政府が、生き生きした社会の存在に欠かせない、組織的な反対意思の表示や、情報の自由な流れを厳重に取り締まっても、抑圧あるいは支配しようという政府の努力にもかかわらず、そうした活動は存在し続けている。エバディは外国旅行、イランの神権政治に対して極めて批判的な発言、書籍の刊行が許されている。同じようにノーベル賞を受賞した、アウン・サン・スー・チーが、1991年に平和賞を受賞しているのに、ミヤンマーで再び自宅軟禁されているのとは違い、政府によって苦しめられてはいるものの、彼女は依然として自由に動いている。

テヘラン北部郊外訪問の間、富の存在に衝撃を受けた。アメリカ合衆国内の多くのイデオローグ達は、ワシントンで現在政治権力の中心を占めている人々を含め、社会のこうした部分は、政権を転覆しようというアメリカの介入を待ちかまえているばかりでなく、そうした努力に実際に協力、支援するだろうと結論づけている。イスラム法のもとでいらだっているイランの世俗的な知識人サークルが存在することは確実だ。彼らの多くはシャー治世時代に富を作り上げた「古くからの金持ち」階級出身で、西欧化した、非宗教的な社会への回帰を待望している。会話の中で、こうした知識人は、アメリカ介入の可能性を憶測することが多いが、イラクにおける悲劇の深化の進行によって、そのような自由化に対する希望は益々減りつつある。大半のイラン人はサダムを追い出したことを歓迎してはいるものの、アメリカ軍が隣国に課し、解き放っている恐怖によって、テヘランに住む古くからの金持ち層の多くは、アメリカの介入という夢は悪夢に変わりかねないとことに気づいている。アメリカの介入に対する支持はイラ
ン国内にはほとんど存在せず、四分の一世紀以上も国から離れているシャー支持派の国外居住者によって作られたイランのイメージを持った我々西欧の人間の心の中にだけに存在していることを私は今回の旅で確信した。

現代のイランは完全に機能している資本主義社会であり、昔からの金持ちに加え、イスラム共和国が継続して統治する中で自分たちの財産を維持する能力を持った、イスラム革命後に財産を作った豊かなイラン人が多数いるのだ。イランの若者(現在の人口の2/3以上は30歳以下だ)が、西欧志向の資本家階級と同じ熱望を持っていると西欧で信じている人々は失望するだろう。30歳以下の人々は、神権政治以前にあったイランについての記憶を持たず、 劇的な変化を外部から押しつけられるよ
りは、内部からの穏やかな変化のほうを支持しているように見える。

テヘラン市民の圧倒的多数は、労働をしている中流下層階級だ。こうした人々は都市乱開発の進む南部テヘランで暮らしており、制御不能の人口成長は、地方政府とイスラム共和国全体の資源に対する負担となっている。テヘランは、10年前の680万人から、現在の公式発表による1050万人にまで膨張した。日々さらに人が流れ込んでいるので、本当の人口は1200万人に近いだろう。失業は猛烈で(国の公的数値は12.4パーセントだが、実態はおそらく20パーセントに近い)、不満は増大し、近年それが政治的な動きとなっている。

イランの政治的な中心地は長らく北部テヘランにあった。しかしながら、2005年大統領選挙では、南部近郊で、投票者達が自分たちの一人マフムード・アフマディネジャドを選出するという劇的な変化がおきた。西欧マスコミの大半が、彼の勝利を宗教的原理主義回復の証しと見ているが、南部テヘランの通りを歩く人なら誰でも(大半の西欧のジャーナリストが歩くのをいやがる場所だが)工場や市場を尋ねてみれば、かなり違った意味合いの現実が分かるだろう。私がたまたま寄ったオートバイ修理工場では、主人と客のアフマディネジャドと彼の主なライバル、ハシミ・ラフサンジャニ元大統領間の支持は半々だった。一回目の投票ではラフサンジャニが実際大半の票を得たが、決選投票でのアフマディネジャドは、彼が保守派支持者票田を改革派候補者に引き寄せたことで全員に衝撃を与えた。彼の劇的な勝利の要因は、宗教的な原理主義ではなく、経済状況に対する広範な幻滅と、ラフサンジャニ周囲の縁者びいきと腐敗に対する非難が結びついたものだった。アフマディネジャドは何よりも改革派候補なのだ。それが彼を大統領の座につけたものであり、彼が現在評価され続けているのはこの問題についてであり、イラン国民の声は賛否両論だ。

西欧のマスコミはアフマディネジャドの海外政策に関わる宣言にばかり集中しているが、真実は彼の影響力が及ぶのは国内問題に限定されるということだ。私が話したあらゆる社会的階級のテヘラン市民はこれを理解しており、なぜ我々が西欧でアフマディネジャをあたかも本当の国家の長であるかのように扱うのかと心から当惑していた。「彼に実権はない」と元革命防衛隊員の一人が私に言った。「イランの本当の権力は最高指導者にある」。本当の権威は実際、アヤトラ・サイェド・アリ・ハメネイ、アヤトラ・ルホラ・ホメイニの後継者にあるのだ。

イラン憲法によれば、最高指導者は、軍、警察と革命防衛隊を含む国家治安に関するあらゆる物事に対して絶対的な権威を持っている。最高指導者だけが戦争を宣言できるのだ。この点で、イランの核計画のあらゆる側面はハメネイによって支配されており、アフマディネジャドはこの問題については何の影響力も持っていない。奇妙なことに、西欧のマスコミはアフマディネジャドの反イスラエル発言を繰り返し報道したが、ファトワという形で、あるいは宗教的布告という形での、イランは核兵器の所有を完全に否定するという最高指導者の宣言、あるいは、アメリカ合衆国と和解に達しようと最高指導者が2003年に行った、イスラエルとの平和を提案する努力にはほとんど注意が払われていないのだ。アフマディネジャドがイランの街路で扇動的な弁舌を弄している一方で、イランの本当の権威は中庸の道を進もうと試みてきている。

最高指導者の権力は大したものだが、彼らとて絶対ではない。イランには二つの主要な組織によるチェック・アンド・バランスの制度がある。護憲評議会と公益判別評議会だ。最近まで、護憲評議会は、国会の立法行為に対して絶対的拒否権を持っており、責任の手落ちについてもチェックさせることが無かった。しかし1997年にハメネイが公益判別評議会役割と責任を強化し、昨年更に強化された。護憲評議会の新たな決定がイラン議会によって反対された場合に、公益判別評議会によって、それをひっくり返せるのだ。護憲評議会は、依然として圧倒的に権威ある組織で、特に、最高指導者がその議員の半数を任命する権力を(公益判別評議会の全員)持っていることを考えれば。イランは、要するにイスラム共和国であり、政治的動向はテヘランではなく、そこからおよそ55マイル南の聖都コムで生み出される。

二つの評議会の多くの宗教的大物が住んでいるのはコムだ。彼らは宗教学校で教えており、日々の政治に対して膨大な影響力を持つ聖職、民間、と軍幹部からなる自分たちの支持者を増やしてきた、。コムは非常に保守的な都市で、この地域で研究する宗教的な人々の数がそれを反映している。それでも、この保守主義はそのまま直接、厳密な宗教的原理主義を支持するということにはならない。評議会につとめるアヤトラの間には、国内的な反対を弱める為にだけでなく、国家の必要性により良く対応する為に、宗教上の問題で妥協を見いだす必要性の認識が高まっている。こうした人々に対する最大の改革の圧力は、宗教を学ぶ学生達からではなく、むしろイスラム共和国の伝統的な監視役、革命防衛隊からもたらされる。

イスラム革命防衛隊軍は大半の西欧の観察者にとって非常に謎めいた組織のままだ。1979年にシャーを権力から追い落とした革命の動乱から生まれた革命防衛隊は、基本的に初期のイスラム共和国の守護者であり、1980年のイラク侵略の後、そして特にムジャヒディーン-エ-ハルクのゲリラ(人民のムジャヒディーン=イスラム聖戦士の意)(MEK)のような反体制部隊に対する、国家防衛の防御の最前線として働いた。革命防衛隊は海外のシーア派信者の擁護者としても機能し、1982年のイスラエル侵略以後南部レバノンでヒズボラを形成する上で極めて重要な役割を演じた。

防衛隊の行為の多くはアメリカ合衆国によって、イランがテロリズムを支援する国家だという証拠として引用されてきた。私が話をした革命防衛隊のメンバーはこうした描写を否定した。「かなりひどいことを初期にはやったが、我々は我が国の存続の為に戦っていたのだ」。あるベテランのメンバーは私にこう言った。「MEKは私たちの都市に戦争をしかけ、わが軍を襲い、政治家を暗殺し、国民を自動車爆弾で殺している。イラン内部であれ外部であれ、我々は彼らを殲滅しなければならない。しかし我々がフランスやドイツでMEK工作員を殺すと我々はテロリスト扱いだ。もしアメリカがアル・カイダの工作員を他の国で殺すと、アメリカは反テロリストだ。これはばかげたことだ。我々は決してアメリカやアメリカの利益を狙ったり、攻撃したりしてはいない。イスラムと人類に対する犯罪として9/11攻撃を非難する。それなのに我々は依然としてテロリストと罵られ、更にひどいことに、アル・カイダ
の共謀者だとされる。私たちがアル・カイダや、彼らが代表するもの全てに反対していることをアメリカは理解していないのだろうか? スンナ派ワハブ主義の教えが、シーア派信仰の教
えにとっては、受け入れがたいものであることをご存じだろうか?」

2001年9月11日にアメリカを攻撃した連中に対して、せわしなくも激しく襲い掛かる余り、レバノン内の仲間であるヒズボラもそうしたように、イランはあの攻撃を非難したのみならず、1990年代後半には、アフガニスタンのタリバンや、彼らの仲間アル・カイダの仲間に対する戦争でほぼ戦っていたことをアメリカ人は忘れている。スンナ派過激派に対する戦いにおいて、シーア派イラン以上に潜在的に大きな力をもった同盟相手はなく、これは私が話をした誰もが、特に、革命防衛隊に所属している人々は、言及していた。あるベテランは私にこう言った。「イラクは我々の隣国で、もちろん我々はあの国の安定にこそ既得権益がある。我々は8年間イラクとの戦争を戦ったので、あの国の現実を知っている。アメリカ合衆国がサダムを追い出してくれたのは嬉しく思う。だが今アメリカがやっていることは地域をより不安定にするばかりだ。アメリカが認めさえするなら、イラクのアメリカを支援するこ
とも可能だ」

ニューヨーク州の高速道路を運転する人なら誰でも認めるような、所々にパーキングエリアがある現代的ハイウエイに沿ってコムから南に移動しながら、ガソリン・スタンドでの自動車の長い行列に私は衝撃を受けた。石油の豊富さにもかかわらず、イランは エネルギー危機に直面しているのだ。経済的に、石油輸出に
よって現金を得る事業に力を注ぎながらも、国内消費者の必要に対してはほとんど注意が払われていない。イランは悲惨なほど国内精製能力に欠けており、そのひどさは毎年世界市場の価格でガソリンを輸入するのに何十億ドルも費やすほどで、それを割り引き販売してイランの消費者は1ガロンにわずか40セント払うだけだ。これは経済的におよそ意味をなさないが、イランの石油は輸出市場で既に十全に利用されている。備蓄が減少し、新規発見も減少しているので、代替エネルギー源が開発されない限り、イランは今後数十年間、深刻なエネルギー危機に直面する。

テヘランから180マイルほど南にナタンツ核濃縮施設がある。道路脇奥まったところで、間に合わせの盛り土や無数の対空砲銃座に囲まれて、施設は外見こそなにやら暗く不気味だ。だが内部にある秘密は、国際原子力機関によって行われた査察の結果世界に良く知られている。査察官が言っていることは極めて明白だ。「イランが核兵器計画を企んでいるという証拠はない」。更に、濃縮計画は、いかなる急速な進歩も妨げている技術的な問題に悩まされている。核エネルギー計画を維持するのに必要な濃縮の技術と方法さえ習得できておらず、ましてや核兵器開発など到底無理なイランには差し迫った核兵器の脅威は無い。

ブッシュ政権はイランの核への野望に対する素早い対応と、イスラム共和国に代表されるテロの武力を撃退する必要性について語っている。アメリカ政権によって繰り替えされている明確な要求は政権転覆であり、2006年3月「アメリカ合衆国の国家安全保障戦略」で明らかなように、イランはアメリカ合衆国に対する第一の脅威として再三名指しされている。ブッシュが信奉する「イランの脅威なるもの」は、恐怖に基づくもので、無知とイデオロギー的な硬直化の組み合わせの産物だ。アメリカ合衆国がイラン問題に対して現在進めている道は、戦争に至る道だ。(実際、アメリカ合衆国が既にイラン内部で、無人飛行機を上空に飛ばせたり、MEKやクルドやアゼリー人ゲリラを採用したり訓練したりといった秘密の軍事作戦を展開しているという多数の未確認報告がある)。 このような行動の進路は、イラク
侵略という歴史的な大失敗さえも、顔色なからしめるだろう。我々が戦争について語る時には、我々はアメリカ軍で働いている男女の生命について語っていることを決して忘れてはならない。我々には、い
かなる戦争を始めるという決断がなされる前に、戦争の手前で、あらゆる選択肢が使い尽くされているようにする義務と責任がある。イラン問題に関して、アメリカ合衆国は、取り得る全ての選択肢を全て使い尽くしたという状況とはほど遠い。

この問題に対する解決策は明快だ。最も論理的な道筋は、最高指導者ハメネイを含めたイラン側の主役達と、そこで直接交渉できるよう、コンドリーサ・ライス国務長官をテヘランに空路向かわせることだ。もしも政権幹部が直接イラン人と話をすれば、彼らは目を見張るような経験をすることになろう。もちろんライスは、見直したアメリカ政策を、つまり、イランの体制転覆を否定し、現在の統治体制のイランの安全を保証し、核拡散防止条約の第IV条に基づいて、イランのウラン濃縮に対する合法的な権利を進んで認めるものを携えて行く必要があろう。(厳しい国連査察のもとで、恐らくは164遠心力装置カスケード一機だけの限定された運用ではあろうが)

必ずやライスは現在のイランにおける節度の高さ(そして親米感情)に驚かされるに違いない。彼女はまたイラン人が進んでアメリカ合衆国とともに、イラク安定化、そして、イスラエルとヒズボラ間の緊張緩和について、協議し、方策を考えだそうとしてくれることにショックを受けるだろう。悲惨な衝突の危険を大幅に低減するのに加え、こうした訪問は威嚇的な武力の誇示によって実現できると考えられるいかなるものより、節度を高め、地域の平和に役立とう。そして、ペンタゴンが組み立てられるどのような戦争計画より、アメリカがいわゆる世界規模のテロに対する戦争において優位に立つ大きな助けとなろう。結局これこそが、悲しむべきことに現代のワシントンにおいてまさに欠如している良い政策というもの定義だ。

Copyright c 2006 The Nation

合衆国法典第17章第107項に従って、本記事は、中にある情報を受け取ることを事前に合意した人々に対し、研究と教育目的の為に無償で配布される。Information Clearing Houseはこの記事の原著者とい
かなる協力関係を有せず、またInformation Clearing Houseは原著者によって支持されたり、支援されたりするものではない。)
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goose さんの労訳です。イランの対イラク政策に触れられていないのが残念だが、精確な観察と思われる。ガソリン事情には驚いた。

【アラビア・ニュース】  齊藤力二朗 転載は一日1記事、再転載は見出しと序文、URLのみに限定
http://groups.yahoo.co.jp/group/arabianews/
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