まだ、ガザに向かう希望を持っています。正義と自由を願います。
===================================
オーストラリア人女性ドナ・マルハーンは、2003年の春にはイラクで
「人間の盾」に参加した。04年春には米軍包囲下のファルージャに入り、そ
の帰路地元レジスタンスによる拘束を経験し、つぶさにその報告をしてくれ
た。04年冬から05年春にかけてはイラク・パレスチナ「巡礼の旅」を伝え
てきた。05年8月には、シンディ・シーハンのキャンプ・ケーシーに駆けつ
け、アメリカからの報告は、ほとんど実況中継だった。05年12月にはオー
ストラリアがイラク戦争に最も貢献してきたパイン・ギャップ秘密基地に侵入
し、3人の仲間とともに「市民査察」を強行した。冷戦の遺物である「防衛
(特別事業)法1952年」に基づき裁判にかけられたが、08年2月に第2
審で無罪判決を勝ち取った。
今回ドナは、違法なガザ封鎖を打ち破り、人道援助を届けようとする「ガザ
自由行進(Gaza Freedom March)」に参加するためにエジプトに入国し、世界
中から集まっているおよそ1400人の仲間たちとともに12月30日現在ま
だ首都カイロに居ます。カイロから国境の町ラファに向かっていたはずが、エ
ジプト政府が足止めしているため、皆でカイロから出ることが叶いません。現
地からの報告です。
(翻訳:福永克紀/TUP)
===================================
ファラオよ、私たちを行かせたまえ……どうか……
ドナ・マルハーン
2009年12月30日
お友達の皆さんへ
私たちは「約束の地」に向かって出発していませんが、数千年前にエジプトを
去ろうともがいた古代イスラエル人に、私はある種の共感を感じています。
私たちは紅海が割れることを求めているわけではなく、ただ北部の町ラファへ
の途につき、国境を越えてガザ入りすることを許可してほしいだけなのに、エ
ジプトのファラオであるムバーラク大統領とその重装備の兵士たちが許しませ
ん。
「ガザ自由行進」に関心を抱き、国境を越え封鎖を破って援助と連帯を届けに
ガザに入国することを目指す約1400人が、世界中からカイロに集まってい
ます。主催者側は、行進者たちがラファ国境で入国できるように5カ月間にわ
たりエジプト当局と交渉を重ねてきました。交渉は前向きで友好的でした。こ
の行進の主催者である米国女性平和グループ、コード・ピンクが代表団7団体
をガザ入りさせることをエジプトがすでに許可していたのも、まさに今年のこ
とです。しかし、私たちが予定するガザ入りの数日前に、今回は許可しないと
エジプト当局が発表しました。そのときには、大半の参加者はもうカイロへの
渡航中でした。
この拒絶の理由は多種多様に推測できますが、ムバーラクが当地でどんな警察
国家を動かしているのか皆さんに分かるように、以下に「ガザ自由行進」が取
り組まなければならない問題を挙げておきます。
‐エジプト当局は、私たちがラファ行きに予約した月曜日の朝のバスが走行で
きないように、バス運転手たちの運行許可を撤回した。
‐カイロのカトリック学校で行なうはずだったオリエンテーション会議の許可
を撤回した。
‐私たちが6人以上のグループで集まることを禁止すると発表した。
‐ガザで亡くなった方々を悼むために、私たちが交通量の多い橋に多くのメッ
セージと花をくくりつけると、警察や治安部隊がそれらを引き剥がした。「ど
ういう理由なのか」と尋ねると、返答は「理由など要らない」だった。
‐集会禁止ルールを逃れるために、25人ずつのグループで私たちが状況説明
を受けられるように行進の主催者がナイル川に浮かぶフェラッカ(船)を予約
すると、私たちが船にも乗れないように当局が船舶貸出会社を閉鎖してしまっ
た。
‐その代わりに、川沿いの歩道に立ってキャンドル・ヴィジルを行なった。私
たち約400人で。何百名もの武装警官に囲まれて。
‐依然として会合を持てない私たちは、カイロで最も人出の多い広場に集ま
り、説明集会を始めた。これを面白く思わない警察が主催者に話すのを辞めろ
と要求したが、果敢なコード・ピンクの女性は話を続けるばかりで、おかげで
私たちはいくらか組織立てをとれるようになった。この結果は大きく、地元の
人たちは面食らった様子で、とても協力的だった。
‐いろんなグループがカイロから出て国境に向かおうとしたが、検問所で追い
返され、パスポートを没収された。
‐バス会社は、国外から来た者は誰も国境方面に運んではいけないと命令され
たままである。
‐自分たちの予約バスがキャンセルされた抗議として、約300名のフランス
代表団が3日3晩を通してフランス大使館の外にキャンプを張っている。およ
そ千名のエジプト武装警官に囲まれながら。
‐月曜日、私たちは、解散せよという当初の命令を無視してカイロ国連事務所
の外の広場を5時間占拠した。そしたら、警官数百人の隊列にバリケードを張
られて閉じ込められてしまった。
‐私たちは、濃いサングラスをかけて襟を立てて話し合ったり無線機で話し
合ったりする威嚇的な治安部隊員たちの常時監視下にある。
‐今日のイスラエル首相ネタニヤフのエジプト訪問に抗議するために地元エジ
プト人活動家が組織したデモに、私たちが招待された。大きな危険を冒して積
極的な発言をするこのような勇敢な活動家たちと連帯できて喜ばしいことだっ
た。またしても、私たちは数百人の武装警官と治安部隊に包囲された。
こういうすべての脅しにもかかわらず、参加者は今でも熱意高く主要な課題に
焦点を当てています。違法なガザ包囲を辞めさせること、そしてそれが実現さ
れるべく私たちの政府が外交的手段をとるように働きかけることです。
85歳のホロコースト生存者ヘディ・エプスタインを筆頭に、多くの人が一団
となって現在も現地でハンガーストライキをやっています。
今日、オーストラリア代表団がカイロのオーストラリア大使館に行き、ガザの
危機にオーストラリア政府が沈黙していることに対する私たちの懸念を表明さ
せよと要求しました。しばらくして、大使と面会する許可が出ました。彼女
は、ガザの人道状況が「まったく悲劇的」だと認めたものの、エジプトとイス
ラエルの政策に対してオーストラリア政府はなんの影響力も持たないとも認め
ました。彼女が私たちにガザに入るのは危険だと警告したので、私たちは彼女
に、国際的な政界がガザを見捨てたのだから今こそ市民社会が一歩を踏み出し
行動する時だというガザ問題に関する国連の責任者リチャード・フォークによ
る最近の警告を忘れないようにと指摘したのです。
そして、それを実現しようと私たちはここにいます。人道団体の長でもある
スーザン・ムバーラク大統領夫人に、国際代表団は大量の人道支援を運び込も
うとしているのだから私たち代表団を通過させるように介入してほしいと、ロ
ビー活動をしている女性代表団のグループもあります。
私たちはまだガザに到着する希望を持っており、エジプト政府が私たちがエジ
プトから出発することを許可するよう求め続けます。ファラオよ、どうか私た
ちを行かせたまえ。私たちはイナゴの大群があなたを襲うのを願っているので
はなく、ガザとパレスチナとあなたの国の人々のために正義と自由を願ってい
るだけなのだから。
皆さんの巡礼者
ドナより
追伸:今夜、スーザン・ムバーラク大統領夫人に対するロビー活動について前
向きなニュースを聞きました。手に入り次第もっとニュースを送ります。アッ
プデート情報は、gazafreedommarch.org で。
追追伸:ヨーロッパでは「ガザ自由行進」の報道がたくさんなされています
(http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/8433010.stm を参照。もし写真
に私とマーチンが写っているのを見つけられたらそれも見てください!)。
また以下のよくできた要約記事も見てください http://www.truthout.org/1
229097 。しかし、オーストラリアではあまり報道されてはいないのではと思
います。でも、オーストラリア代表団の一員であるオーストラリア人作家で
活動家のアントニー・ローウェンツタインが、ABCラジオナショナルとのイン
タビューを終えたところです http://www.abc.net.au/rn/breakfast/stories/2009/2782504.htm 。
追追追伸:「以前にこんなことをしたことはありません。自分の体がどんな反
応を示すかわかりませんが、どうなろうともやりぬきます」――85歳のヘ
ディ・エプスタイン、ホロコースト生存者、ガザ自由行進参加者、ハンガース
トライキ実行中
原文:Pharoah, let us out of Egypt…please…
URL: http://groups.yahoo.com/group/ThePilgrim/message/239
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TUP速報
配信担当 古藤加奈
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オーストラリア人女性ドナ・マルハーンは、2003年の春にはイラクで
「人間の盾」に参加した。04年春には米軍包囲下のファルージャに入り、そ
の帰路地元レジスタンスによる拘束を経験し、つぶさにその報告をしてくれ
た。04年冬から05年春にかけてはイラク・パレスチナ「巡礼の旅」を伝え
てきた。05年8月には、シンディ・シーハンのキャンプ・ケーシーに駆けつ
け、アメリカからの報告は、ほとんど実況中継だった。05年12月にはオー
ストラリアがイラク戦争に最も貢献してきたパイン・ギャップ秘密基地に侵入
し、3人の仲間とともに「市民査察」を強行した。冷戦の遺物である「防衛
(特別事業)法1952年」に基づき裁判にかけられたが、08年2月に第2
審で無罪判決を勝ち取った。
今回ドナは、違法なガザ封鎖を打ち破り、人道援助を届けようとする「ガザ
自由行進(Gaza Freedom March)」に参加するためにエジプトに入国し、世界
中から集まっているおよそ1400人の仲間たちとともに12月30日現在ま
だ首都カイロに居ます。カイロから国境の町ラファに向かっていたはずが、エ
ジプト政府が足止めしているため、皆でカイロから出ることが叶いません。現
地からの報告です。
(翻訳:福永克紀/TUP)
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ファラオよ、私たちを行かせたまえ……どうか……
ドナ・マルハーン
2009年12月30日
お友達の皆さんへ
私たちは「約束の地」に向かって出発していませんが、数千年前にエジプトを
去ろうともがいた古代イスラエル人に、私はある種の共感を感じています。
私たちは紅海が割れることを求めているわけではなく、ただ北部の町ラファへ
の途につき、国境を越えてガザ入りすることを許可してほしいだけなのに、エ
ジプトのファラオであるムバーラク大統領とその重装備の兵士たちが許しませ
ん。
「ガザ自由行進」に関心を抱き、国境を越え封鎖を破って援助と連帯を届けに
ガザに入国することを目指す約1400人が、世界中からカイロに集まってい
ます。主催者側は、行進者たちがラファ国境で入国できるように5カ月間にわ
たりエジプト当局と交渉を重ねてきました。交渉は前向きで友好的でした。こ
の行進の主催者である米国女性平和グループ、コード・ピンクが代表団7団体
をガザ入りさせることをエジプトがすでに許可していたのも、まさに今年のこ
とです。しかし、私たちが予定するガザ入りの数日前に、今回は許可しないと
エジプト当局が発表しました。そのときには、大半の参加者はもうカイロへの
渡航中でした。
この拒絶の理由は多種多様に推測できますが、ムバーラクが当地でどんな警察
国家を動かしているのか皆さんに分かるように、以下に「ガザ自由行進」が取
り組まなければならない問題を挙げておきます。
‐エジプト当局は、私たちがラファ行きに予約した月曜日の朝のバスが走行で
きないように、バス運転手たちの運行許可を撤回した。
‐カイロのカトリック学校で行なうはずだったオリエンテーション会議の許可
を撤回した。
‐私たちが6人以上のグループで集まることを禁止すると発表した。
‐ガザで亡くなった方々を悼むために、私たちが交通量の多い橋に多くのメッ
セージと花をくくりつけると、警察や治安部隊がそれらを引き剥がした。「ど
ういう理由なのか」と尋ねると、返答は「理由など要らない」だった。
‐集会禁止ルールを逃れるために、25人ずつのグループで私たちが状況説明
を受けられるように行進の主催者がナイル川に浮かぶフェラッカ(船)を予約
すると、私たちが船にも乗れないように当局が船舶貸出会社を閉鎖してしまっ
た。
‐その代わりに、川沿いの歩道に立ってキャンドル・ヴィジルを行なった。私
たち約400人で。何百名もの武装警官に囲まれて。
‐依然として会合を持てない私たちは、カイロで最も人出の多い広場に集ま
り、説明集会を始めた。これを面白く思わない警察が主催者に話すのを辞めろ
と要求したが、果敢なコード・ピンクの女性は話を続けるばかりで、おかげで
私たちはいくらか組織立てをとれるようになった。この結果は大きく、地元の
人たちは面食らった様子で、とても協力的だった。
‐いろんなグループがカイロから出て国境に向かおうとしたが、検問所で追い
返され、パスポートを没収された。
‐バス会社は、国外から来た者は誰も国境方面に運んではいけないと命令され
たままである。
‐自分たちの予約バスがキャンセルされた抗議として、約300名のフランス
代表団が3日3晩を通してフランス大使館の外にキャンプを張っている。およ
そ千名のエジプト武装警官に囲まれながら。
‐月曜日、私たちは、解散せよという当初の命令を無視してカイロ国連事務所
の外の広場を5時間占拠した。そしたら、警官数百人の隊列にバリケードを張
られて閉じ込められてしまった。
‐私たちは、濃いサングラスをかけて襟を立てて話し合ったり無線機で話し
合ったりする威嚇的な治安部隊員たちの常時監視下にある。
‐今日のイスラエル首相ネタニヤフのエジプト訪問に抗議するために地元エジ
プト人活動家が組織したデモに、私たちが招待された。大きな危険を冒して積
極的な発言をするこのような勇敢な活動家たちと連帯できて喜ばしいことだっ
た。またしても、私たちは数百人の武装警官と治安部隊に包囲された。
こういうすべての脅しにもかかわらず、参加者は今でも熱意高く主要な課題に
焦点を当てています。違法なガザ包囲を辞めさせること、そしてそれが実現さ
れるべく私たちの政府が外交的手段をとるように働きかけることです。
85歳のホロコースト生存者ヘディ・エプスタインを筆頭に、多くの人が一団
となって現在も現地でハンガーストライキをやっています。
今日、オーストラリア代表団がカイロのオーストラリア大使館に行き、ガザの
危機にオーストラリア政府が沈黙していることに対する私たちの懸念を表明さ
せよと要求しました。しばらくして、大使と面会する許可が出ました。彼女
は、ガザの人道状況が「まったく悲劇的」だと認めたものの、エジプトとイス
ラエルの政策に対してオーストラリア政府はなんの影響力も持たないとも認め
ました。彼女が私たちにガザに入るのは危険だと警告したので、私たちは彼女
に、国際的な政界がガザを見捨てたのだから今こそ市民社会が一歩を踏み出し
行動する時だというガザ問題に関する国連の責任者リチャード・フォークによ
る最近の警告を忘れないようにと指摘したのです。
そして、それを実現しようと私たちはここにいます。人道団体の長でもある
スーザン・ムバーラク大統領夫人に、国際代表団は大量の人道支援を運び込も
うとしているのだから私たち代表団を通過させるように介入してほしいと、ロ
ビー活動をしている女性代表団のグループもあります。
私たちはまだガザに到着する希望を持っており、エジプト政府が私たちがエジ
プトから出発することを許可するよう求め続けます。ファラオよ、どうか私た
ちを行かせたまえ。私たちはイナゴの大群があなたを襲うのを願っているので
はなく、ガザとパレスチナとあなたの国の人々のために正義と自由を願ってい
るだけなのだから。
皆さんの巡礼者
ドナより
追伸:今夜、スーザン・ムバーラク大統領夫人に対するロビー活動について前
向きなニュースを聞きました。手に入り次第もっとニュースを送ります。アッ
プデート情報は、gazafreedommarch.org で。
追追伸:ヨーロッパでは「ガザ自由行進」の報道がたくさんなされています
(http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/8433010.stm を参照。もし写真
に私とマーチンが写っているのを見つけられたらそれも見てください!)。
また以下のよくできた要約記事も見てください http://www.truthout.org/1
229097 。しかし、オーストラリアではあまり報道されてはいないのではと思
います。でも、オーストラリア代表団の一員であるオーストラリア人作家で
活動家のアントニー・ローウェンツタインが、ABCラジオナショナルとのイン
タビューを終えたところです http://www.abc.net.au/rn/breakfast/stories/2009/2782504.htm 。
追追追伸:「以前にこんなことをしたことはありません。自分の体がどんな反
応を示すかわかりませんが、どうなろうともやりぬきます」――85歳のヘ
ディ・エプスタイン、ホロコースト生存者、ガザ自由行進参加者、ハンガース
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原文:Pharoah, let us out of Egypt…please…
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出先の総督に罪を着せるのは残酷だろう。
パレスチナ・ガザとエジプトの現状についても御存知ないようで、しかたありませんが。
*コメントの「名前」欄にコメを書かないでいただきたい。匿名、もしくは無記入、つまりUnknownってことにすべきです。
そうでないと「今のファラオが何処に居るか知らないのか?」という方のコメントということになるのですよ。
理解できる方ならいいのだけれど。
「市民運動は「誰かがせねばならぬ事」を担ってるだけ」さんだったり「在地主義、生活基盤を無視する暴論」さんだったり「貧困ビジネスで生活保護費横取りしたら棄民!?」さんだったり・・・・ああ、ややこしい。いいかげん、一つにしなさいね。まったく。
覚悟が生温い。
自身の清廉潔白さと言う、幻影に拘り過ぎて居る。
ソコ迄、自分自身だけが大事か?
他人の為に尽くす真っ白に汚れない正義の、一片の曇りも無い自分自身と言う自己イメージが?
管理人さん、コメ増やしてごめん。削除してええよ。
ま、相手しんことや。
繰り返しやけど、管理人さん、コメ増やしてごめん。削除してええよ。(ただし削除は私のコメだけにしといて。少し前「今のファラオが何処に居るか知らないのか?」さんで、こんどは「第一に米国大統領を支えて動かせ」さんに変わったお人がイタケダカになるといかんからね)
将を射るなら先ず馬を射よ。
(端からUnknownに判る筈は無い。)
この人、やばいで!
昔のオウム真理教の信者と言ってる事変わらんわ!
中核派に所属するとそう言う思想になってしまうん?
中核派にこんなカルトはいない。
おれは新左翼ではないが
こいつだけは問題だ。
書き込み内容から判断すると
むしろ共産党系というべきだろうが
迷惑な奴だなあ。
どこか他のブログか
2チャンにでも行ってくれたらいいのに。
出入り禁止にしたほうがいいのだが、
ここの管理人はやさしいからな。
とか如何でもイイが、しかし米国の反戦派と言い、ドナ女史と言い、遣り方が手緩い。
オバマに医療制度如きでソンナ手を焼かせて如何すんだよ。
逆に、献金し放題の軍産エネルギー複合体に取り込まれた!と直に決別宣言なんて、寝惚けてるとしか思えない。
可愛らしいな。
左翼っぽくふるまって、ブログ荒らしをすることが趣味らしいが、迷惑なだけだ。
それと、いいかげんに名前欄を正しく使え。子供じゃないだろうに。そんなことすらわからんあほか。
本当にヤル気のある者、今その事を真剣に考えている者には、良い方策は何者の言であろうと聞く価値のある事だ。
1.エントリー記事(情報)に関係ない書き込みは削除する。(対象も時期も当然管理人の恣意)
2.差別的表現、人格否定や誹謗中傷は削除する。(対象も時期も当然管理人の恣意)
3.「名前欄」はコメント内容を書き込まず、匿名でも何でもいいから((UnknownでもOK。ただし複数を使い分けないこと)「名前欄」として使用しなさい。そうでないものは、内容の如何を問わず削除する。(対象も時期も当然管理人の恣意)
*こんな注意をしなければならないのが実に悲しいが・・・