雪月花徒然

中国ドラマ大好き。『琅琊榜』『一枝梅』『金玉良縁』なんかが好き。
胡歌さん、霍建华さん、张智尧さんのファンです。

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さよなら蘇宅

2017-06-22 11:28:55 | 2017.06 琅琊榜ツアー第2弾
そして、靖王府からほど近い(ってか、みんな近いw)蘇宅。

工事中で入れない!?
琅琊榜ツアーなのに、蘇宅に入れないー??
と思ったらそこはそれ、蛇の道は蛇(違うw)
裏から入れていただいた。

そういや、横店で謝玉邸の例の池のところの建物に入るときも、
立ち入り禁止になっていたところを
今、作業しているかたたちがお昼ごはんだから・・・と入れて頂いたり
結構どこもかしこも、ダメなようでいて入れて頂けたり。
こういうのって、やっぱりツアーの強みだなあと思う。
個人でもしも行くには行けても、まず言葉が通じないし、
言葉が仮に通じても、気が弱いとこちらから切り出せないし。

さて、蘇宅内部。

イメージ的に、最近見た『太子妃狂想曲』を思い出してしまうが、
蘇宅であるwww

雨でなく、雪でも降っていれば、琅琊榜ごっこができるのにねw


・・・っていうか、↓ココ!

ここから蘇宅へ侵入できそうな(笑)。
密道!?
靖王府のオモテにいた"ちんワン"なら入り込めるwww

お庭にこんな、愛をはぐくめそうなラブラブスポット。


蘇宅を出て少し歩いて振り返ると、
宗主と靖王が密会したところ。

「大雨が降ろうかという・・・」って、宗主、
もうさんざんに降っておりますよ・・・・・(T_T)

『琅琊榜』が大ヒットしたので、『琅琊城』の名を頂いているエリアでした。

さて、いったん外へ出て、影視城のエリア内にあるレストランで昼食。
このあたりでは、ここしか昼食をとれるところがないというが、
美味しいので没問題である。
が、餓えていたので写真撮るのを忘れた。
ほかの皆さんのブログで御覧あれw

午后は再入城して、自由見学。
見学はもういいのでグッズコーナーへ行きたい組と分かれる。
雨が強かったので、わたしはグッズ組。
菓子売り場で渡された買い物籠を、そのままグッズコーナーへ持ち入ろうとして
後ろから売り場のオッチャンオバチャンたちが
「美女! 美女!!」と呼び止めてくれていたらしいが
言葉がわからん上に、もしわかったとしても
美女などと呼び慣れないので自分のこととはつゆ思わずw
気づかずずんずん行こうとするわたしを
オッチャンオバチャン大笑いしてたらしい(>_<)。
知らんがなw

そして、メイチャンスーに群がる人々↓

影視城のグッズ売り場ではメイチャンスーものを、
SAではびじるを、ハイエナのように買いあさる日本人w
あとにはぺんぺん草も生えぬありさまなのであった(違)。
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