Haruka - Sissy, Submissive & Servant

女性の下着が大好きな、マゾ。

最近、そのどちらからも遠く離れてしまっています。

朝露

2017年03月21日 | 妄想

恥ずかしげに、膝を開き、体の上の跨る。

両足でしっかりと体を支えている。

ほのかに、お小水の匂い、

そのことを伝えると、両手で顔を覆って、

耳まで、真っ赤にしている。

 

お姉さまならば、見られることなど気にせず、

顔に体重の乗せ、洗浄機代わりに、舐めさせる、

それは機械に対して、なんの感情も持たないとの同じ、

でも、いま、その同じ人が、

強いられたとはいえ、秘部を晒すことで、

恥ずかしさに体をよじらせて、

必死に、自らの足で立っている。

内股がプルプルと震えているのが愛らしい。

 

朝食代わりの朝露を求め、

舌先をワレメから蕾へ、呼び水を与えるように動かしてみると、

腿の震えが、全体へ広がり、息遣いも荒くなっている、

一雫の甘い朝露をきっかけに、

花びらが濡れてくる、

自由奔放に感情を表すお姉さまが、

羞恥と快楽に耐えている、

その姿に、私の中の男が目覚める。

体も、そして、気持ちも。

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