Haruka - Sissy, Submissive & Servant

女性の下着が大好きな、マゾ。

最近、そのどちらからも遠く離れてしまっています。

はるかのブログ- Joy Toy for Dominatrix へようこそ。

SMと女装に興味のある、
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学問は、貧乏人の暇つぶしならば、
ネットは、貧乏人の性欲の捌け口。
ネットの世界でしか  マゾ熟女の戻れない
はるかのブログです。

トップページのようなもの

2016年12月31日 | つぶやき

いままで、ツイートするようにしていたTumblr.

この間のツイッターのアカウント凍結以来、

ほんのわずかなものしかツイートしてません。

是非是非、こちらにもアクセスしてみてください。

きっと、気に入っていただける写真があるはず。


公共の場での閲覧や、

未成年者には相応しくない、

無修正のものも含まれますので、ご注意ださい。

もうひとつ、着て欲しいなとか、着たいなって


素敵なインナーを集めています。
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9月24日(土)のつぶやき

2016年09月25日 | つぶやき
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こんなお酒を呑んでいます vol 44.1

2016年09月25日 | お酒

曇りの予報の土曜日、お昼過ぎから本格的な雨に、

本当に、気が滅入るくらいに雨の多い長月、

九月も、あと一週間、一年の短さを感じながら、

押し付けるような、夏の日差しの強さが恋しくなります。

雨が多かった東京とは違い、西日本は酷暑だったと聞きます、

金沢もきっと、そんな夏を静かに蔵の中で過ごしたお酒を、今日も、

石川県 金沢市 株式会社福光屋

加賀鳶 山廃純米吟醸 冷やおろし原酒 醸造年度 平成二十七年 生詰 原酒 

原材料名/米、米麹

精米歩合/59%

アルコール分/18度

原料米/山田錦(兵庫県多可町)

製造法/山廃仕込・純米吟醸・生酒

製造年月 AXJ2016.08

趣向を変えて、冷蔵庫から直出し、冷えたままで、、一口目。

温度が低いとそれだけで呑み易い、時に味までも冷たさで薄れてしまうけど、

この子は、冷たさに負けずに、味の片鱗を味わせてくれる。

これから、ゆっくりと、味の変化を楽しむことに、、、

 

部屋の気温に馴染んでくるにつれ、甘さが目覚めて来る。

クセの無い、さっぱりとした甘さ、隠し味としての「酸味」があるから、

品のある甘さを醸し出しているのかも、

ただ、昨日よりは、お酒のトゲトゲしさが消えて、まろやかになった、

それゆえに、甘さの品が上がった気がするのです。

あるいは、

最近お気に入りのカワキモノを肴にしているからか、

その塩加減げ絶妙に日本酒に合うのです。

 

追記

とはいえ、

部屋の温度、きっと、20度を超えている、と同じぐらいになると、

雑味が出てしまって、美味しくないから、

最後は、ロックで。

氷の冷たさのなかに、砂糖水のような甘さが、、、

シルバーウィークなるもの、〆のお酒です。

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侵入者

2016年09月24日 | つぶやき

さっきまで賑やかだった晩餐。

片付けもひと段落、

喧騒、香水とワインの香りが残る部屋、

ねぎらいながら二人で肌を合わせる。

まるで、晩餐のテーブルのメインディッシュになったよう、

お姉さまが、テーブルの上に私を押し倒し、

私をねぎらっていただく、、

 

すると、いつの間にか、

サポートをお願いした子が、驚いた様子で立ちすくんでいる、

その子をお姉さまが招き入れると、

何かに取りつかれたように、吸い寄せられ、

拙い舌の動きだけれど、その拙さが、新鮮。

同時に、眠らせていた男の子が甦って来る。

髪をほどき、メイクを落とし、

いたいけなこの上に跨るお姉さまを後ろから、

お姉さまに組み敷かれ、忘我に漂う子の濡れた場所へ、

突然の侵入者に現実に戻り、驚いた表情、

でも、お姉さまの後ろに私の姿を見て、すべてを理解し、、

私達のオモチャになることを受け入れる。

女同士、愛されながら、男にも、、、

 

自分が、お姉さまと私が愛し合う為の道具、

ほんのスパイス程度だということを知るには、

あまりに初心すぎるかもしれない。

またひとり、不幸な経験をさせてしまった。

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2016年09月24日 | つぶやき

集められた女たちは、互いの価値を値踏みし合っている。

ひょっとして、私と同じ身体の女も、、、

そんなことを思いながら、待たされている、

なにか、重い空気が、漂い始めると、

館の主が現れ、一人が呼ばれる。

目の前に置かれた、机に上がり、足を広げるようにと、

名も知らない、女達の目の前で、検査が始まる。

其の手つきで、それぞれの性別を察することが、

共通するのは、見られるで、何かが変化するという資質。

そして、見ている側も、テーブルの上の女に容易く同化しているということ。

集められたすべての女の検査が終わり、

与えられたコステュームに着替える。

クラッシクなな衣装は、一人では着るのが難しく、

互いに手伝い、自然に打ち解けて行く。

主の手で逝かされた、逝かされなかった、あるいは自分の手で、、

そんな姿を見られた後、隠すモノなど何もなくなっている。

準備が出来たの子の顔は、嬉しそう。

女の身体をより女らしく、女の身体のラインを強調する、

自らの美しさをより引き立てる為の衣装、

初めてみる自分の着飾った姿に満足そう。

そして、会場へデビュー。

彼女達のデヴューを待っていた紳士淑女が、

品定めの為の視線を、浴びせる。

すでに、選び終えて、侍らせる。

あるいは、

探している女を待ちかねたように、ソワソワと、

宴が進むについて、退廃的な空気が、より濃くなり、

自らの身体の美しさを、、露わにし、

男たちの歓心を引いている。

ようやくお目当ての娘を見つけた女は、

耳元で甘い言葉を囁き、

女の、最後の鎧をほぐしている。

 彼女達の目の前で繰り広げられているのは、

 女たちの艶かしい鳴き声と、嬌声が、

お酒と、オスの、そして淫らなメスの香り。

望んでいた、憧れていた世界が目の前にあるのに、

女の誘惑を躊躇っているけれど、

女は、彼女がもう手のうちにあることを知っている。

彼女が求めて来た女をようやく手に入れる。

それは、彼女にとっても同じ。

 

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