haruharu日記

日々想うことをつらつらと・・・

人生に魔法が起きる魔法の言葉

2017-07-16 18:33:45 | 
『人生に奇跡が起きる魔法の言葉』(著:心屋仁之助)

読了した本がたまっています・・・

付箋部分を抜粋します

・「がんばったから、うまくいく」のではないということです。そうではなく、「あなただから、うまくいく」のです(p15)

・「いや、たしかにあの人はわたしを傷つけた」
 もしそうだとしても、それを受け取るあなたの気持ちは、あなただけが変えられるものなのです(p23)

・自分の人生において、変わりたい、成長したい、いまよりもっと良い結果を手に入れたいと思うのなら
 「タブー」に挑戦することが必要です(p35)

・そう、問題が起こるときって、なにかが「ない」ときがとても多いのです。
 でも、本当にあなたにはなにも「ない」のでしょうか?・・・中略・・・
 じつは、問題といっても本当は放っておいてもなんとかなることばかりで、ただそれに気づいていないだけ
 ということがとても多いのです(p45)

・僕はなにかをするとき、「好き嫌い」にこだわっています。「得か損か」「正しいか間違っているか」ではなく、
 「好き」かどうか。・・・中略・・・
 「なんだ、楽でいいじゃないか」と思われるかもしれません。でも、「好き嫌い」を基準にして生きるのって
 案外勇気のいることなんです(p59)

・でも、これまでの自分を超えていくからこそ、人は変わっていきます(p61)

・大切なのは、このようにふと感じたときは、なるべく体を動かしてみることです(p65)

・現実は、あなたの「思う」の後ろからついてくるものです。あなたの思うことがあなたの現実を作り、「根拠」と
 なっていくのです(p77)

・それは、ふだんの自分ならまず選ばない道をあえて選ぶことで、あなたの世界が変わっていくからです(p79)

・「長所も短所も一緒に伸ばす」なんだ(p83)

・自分が「恥ずかしい」と思っている姿をさらけ出すからこそ、すべてが変わっていくのです(p87)

・損か得か、うまくいくかいかないか、見た目がいいか悪いかではなく、心がときめくこと、テンションが上がること
 考えるだけでワクワクすることをすることが、僕たちの人生の最優先事項です。そのためには、まず
 がんばっている自分、がまんしている自分に気づくことが大切です(p91)

・やりたくないことを「やめる」、それだけで、自分が本当にやりたかったことが集まってきます(p93)

・そう、人って案外、「大丈夫」なんです(p105)

・そこで、なにをやってもうまくいかないとき、調子が悪いときこそ、自分を丁寧に扱ってあげるのです(p109)

・心の豊かさは、人生をどれだけ自分なりに楽しんで生きているかで表されます。お金ありきではないゆるぎない自信が
 結果、お金となっていくのです。まず、いまの自分の人生を心から楽しみましょう。
 そのぶんだけ、お金が入ってくるのです(p111)

・いま、なんらかの葛藤を抱えているなら、親から嫌われようとも、見限られようとも、心が張り裂けそうになっても、
 あなたは自分のやりたいことをやりましょう。たとえ、それが親不孝でも。それで傷つくのは、親の問題なのです。
 これが、「自分の人生を生きる」ということであり、「自立」ということなのです(p159)

・自分だけの荒野をいくときが、ついにきたのです(p181)

・大切なのは、すばらしい才能やスキルをもっていることではありません。たくさんの失敗をしていること。
 そして、それをたくさん笑ったことが大切なのです(p183)

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