haruharu日記

日々想うことをつらつらと・・・

生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン

2017-07-16 20:46:36 | 
『生きるのが楽になる「感情整理」のレッスン』(著:ワタナベ薫)


読了した本がたまっています・・・

付箋部分を抜粋します

・逆に波動が上がると、これらのすべて反対のことが起こります。免疫が強くなり、オーラも美しくなり
 外見も輝き、いい人に囲まれることになります(p31)

・好きな人は、あなたの素敵な魅力やいい点を教えてくれる存在。
 嫌いな人は、あなたの改善するべき部分や、もしくは改善の必要はないけれど、自分では気づいていなかった本来の姿
 素の姿を教えてくれる貴重な存在、というわけです(p41)

・極論を言ってしまえば、すべての人は必ずや誰かと自分を比較しています(p48)

・怒りの感情は、あなたの軸や信念といったコアな部分を見つけることができる感情だからです(p58)

・執着がなくなると、逆にどんどんその願望が実現の方向に向かっていくのです(p89)

・執着なくその感情を楽しみ、そしてその感情に心や行動が調和できたときに、現実として引き寄せられるという法則です(p104)

・夢や目標に執着していない場合、それに向かって行動しているときというのは、大変なこともつらいことも含めて
 「楽しくって、楽しくってワックワク!」の状態です・・・中略・・・行動していて楽しいから、叶うか叶わないかに
 関係なく、行動を続けたい(p106)

・いちいち小さいことで、口からよくない言葉を発していると、よくない感情が湧き出てよくない周波数が発せられて
 よくない事情を引き寄せます(p114)

・あなたはどんなふうに自分の期限を取りますか?
 誰かの機嫌を取ることに集中するよりも、どうぞ自分の機嫌を取ってください(p125)

・自分らしいとは、あなた自身が楽しい、心地いい、ワクワクするなどといった、自分の波動が上がるような感覚になること。
 そういう感覚のときが一番「自分らしい」状態なのです(p142)

・感覚をトレーニングすることが、感性を磨くこと(p148)

・この「余裕」というものは不思議なもので、一つが満たされていくと、次の余裕が生まれ、そしてその次の余裕も生まれる
 というふうに連鎖する傾向があります(p153)

・とっさのときというのは、「自分の本質」が出ます(p159)

・パワースポットに行っても、パワーを受け取る器である自分自身が整っていないことには、パワーは入ってきません。
 自分を整えるために、まずは自分の家の中を自分のパワースポットにする(p179)

・オーラとは自分に強い自信を持っている人から発せられるものなのです(p189)

・あなたを取り巻く環境が「私は幸せである」というセルフイメージによって、それを無意識に達成しようとするので
 幸せな出来事がもっともっとあなたの身に起きることになるのです(p196)

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