すっかり街はクリスマス一色。なんてったってもう12月ですから。
早いもので今年も残すところわずかとなってきました。
お歳暮は終わったし、あとは、、、年賀状をせねばっ。
いつものことながらこの師走の忙しさに必要以上にバタバタしている我が家。なんとかしたいわ〜
今日は住んでいる町のイルミネーション点灯式が近くであったので行ってきました。
なぜか冬の七夕飾り?というので短冊に願い事を書くカンスケ。

『あやとりがじょうずになりますように かんすけ』
クリスマスイルミネーションと七夕飾りがきらめくなんとも不思議な光景でした(笑)
しばらくブログをサボっていた間に幼稚園の貴重な親参加行事「保育参観」があったので振り返っておきます。
11/26(土)秋晴れのあたたかな日。
手足口病が治りつつあるカンスケと今まさにピークを迎えているミ〜を連れて登園。
朝の会の様子などを見た後、園庭で木の実や落ち葉などを使い持ってきたものを飾るという作業をし、
そして出来上がった作品を鑑賞する『秋の実りの展覧会』でした。
園庭で拾ったドングリや木の枝、落ち葉がたっくさん用意されていました。
外でお話聞いている間も上からぽとん、コロコロッなんてドングリが落ちてくるし。
だってまだこんなに木になってるんだもん。

この環境、やっぱりすてきだわ。とくに秋!赤や黄色に色づいた木々とドングリ。
子供たちのいうところの『お山』で毎日泥んこになって遊んでくるんだな〜
そう思っている間もどっかへ遊びに行ってしまって全然一緒にいてくれない我が子。

友達と『お山』で遊んでました。
作品作っている間も追加のドングリを取りに行ったままちっとも帰ってこないし。。。。お〜い
帰ってこないドングリを諦めなかなか乾かないボンドと格闘しつつ、寝てるミ〜をおんぶしながら頑張った作品。

カンスケも納得の素敵な写真立てになりました。
おやつにふかしたサツマイモ(普段もよくおやつで出るらしい)を頬張って、秋満喫の保育参観でした。











