40がちょっと見えてくると、さすがに嫌だな〜などと言っていましたが。
お腹は出てないけど、白髪はちらほらの36歳 ニ児の父です。
一日遅れのバースデーケーキ。
ホットケーキ二段重ね。
貫介も混ぜ混ぜやデコレーションを手伝ってくれました。
「36」にくまさんも「こんな風なら36歳も嫌じゃないねぇ」と喜んでいました。
近くでやってる工事の音がうるさい。なんの工事だ?
ちょっと前に信号機の取り付けをしていて、それもかなりうるさくてやっと終わったと思っていたのに。
ただいま夜中の2時前。
こんな夜中にお仕事お疲れ様で〜す。って感じだけど、何もこんな夜中にしなくても。。。
貫介を寝かしつけるときはもっとうるさくて、ウトウトするけどうるさくて寝付けないみたいで苦労したあ(汗)
さっきお布団に入ったはずのくまさんが起きてきて言う。
「うるさくて眠れない。。。」
ほう!めずらしいこともあるもんだ。この人にもそんなことがあるのか。
秒殺で寝てしまう人なのに?
疲れすぎてるのか目が冴えてしまったのか。昨日も夜勤だったし寝かせてあげてくださいよ。
とは思ったけど、5分後見にいってみると 案の定もう夢の中。
くまさんの「眠れない」はせいぜい5分、いや3分でした。
「ここ こうやってすべるとたのしいで〜
」 「ほんと?」
おいおい、芝生の上を直滑りですよ
お友達にそんなこと教えないでいただきたい
今日は夕方から夜勤予定だったくまさん
朝一度職場に行ったまま、結局戻ってくることなくそのまま夜勤突入となりました
お疲れ様でごわす
今に始まったことじゃないけど、最近働き過ぎてるわ〜
お昼前に「戻れそうにないから どっか行ってていいよ
」と電話があったので、近くの公園へ。
ちょうどお友達がパパと来ていたので一緒に遊んでもらいました
やっぱり公園遊びが一番楽しそうで、見ていてこっちも楽しくなるな〜。
早く暖かい春が来ないかな
そういえば最後にとぉとと公園遊びしたのはいつだったかな?
最近は寒いので公園遊びしていなかったのもあるけど、思い出せない。。。。
土曜日の昨日は夕方4時くらいに帰ってきて、遅いお昼を食べたあと
1時間くらい一緒におもちゃで遊ぶ時間がもてたことをかなり喜んでいました。
(そのあとまた仕事に呼ばれて行くとになったけど。。。
) 泣ける
先週もずっと夜遅かったし、平日は寝顔ばかり。
週末もこんなだし、起きている貫介を見てるのはほんの数時間かも
代わってあげたいくらいだわ。ムリですけど。。。ハイ
貫介に珍しがられる日もそう遠くない????
冬場は忙しいので仕方ないか
んん〜 やっぱり早く春が来てほしい
世の中の働くお父さんってこんな人多いいんだろうな。
そんながんばってるとぉと
昨日貫介と仲良くお風呂に入ったにも関わらず、早々と眠くなった貫介に拒否られていました
「この時間帯になると いきなり蚊帳のそとって感じでさみしいな〜」とぼやいていじけてる
密度よ 密度
がんばれ くまさん

貫介にはかぁかでないとダメなときがあります。
ほかの子でもよく聞くけど、それはやっぱり眠い時
眠い時はとぉとのくまさんでは絶対ダメ
そんなときにとぉとが近づこうものなら「おまえじゃなーーーい
」と言わんばかりに
激しく泣いて、かぁかへの選手交代を要求します。
なのでなるべく眠いサインが出た貫介に近づいて刺激しないようにしてもらってます。
昨夜も私より先に布団に入ったくまさんの気配で貫介が起きてしまい、
目覚めて横にいたのがとぉとだったことでギャン泣き


隣の部屋でパソコンをしていたかぁかは、しばらく様子をうかがっていたものの
お尻を噛まれたかのようにギャンギャン泣く貫介に根負け
抱っこしにいくとピタリと泣きやんで、その変りようを見たとぉとはすねてしまいました
いや〜あんな泣かれ方をされたら、私でもちょっとへこむわ
というくらいだったもの
くまさんの名誉のために言っておきますが、普段いるときはお世話もなんでもしてくれるし
たくさん遊んでくれるので 貫介もとぉとのことが大好き
とぉとがいるときはほとんどくまさんにべったりだし 




なのでかぁかはとても楽をさせてもらえます。
こんなに仲良しで寝ていることもあるしね


寝相の悪い二人だからお互い様って感じもあるけど、くまさんもよくこれで寝れるよね
足下にされてもギャン泣きされても、がんばれ とぉと


くまさんには悪いけど、かぁかでないとダメっていう瞬間て結構幸せなんだよね〜
最近ぐんぐん忙しさが加速しているくまさん
仕事もだけど、師走なので忘年会がやたらとあって飲み会にも大忙しです


そういう昨日も忘年会だったし。。。。
睡眠もままならないほどの激務が続いていたある日、朝ご飯を食べているくまさんにあまりに生気がなくて『愛情一本チオビタドリンク』なんか全然効きそうもない
心配になって思わず、「過労死したらどうしよう。。。。貫介と二人で。。。。」
と言ってしまった。
そしたらくまさん 「そうなったら、とりあえず裁判だけ起こして実家に帰るのがいいな」だって
なるほど、ふむふむ。。。って
おおーーーーい、洒落にならんのですかいっ


そんなことにならないよう仕事もそこそこに長生きしてもらいたいものです




さて、お父さんの留守中 貫介はカミカミの練習です。
離乳食もカミカミもぐもぐしないで丸呑みが多いから、練習にいいと聞いたセロリをあげてみました。

「なんだ これは???」
セロリの入った野菜スープは食べたことがあるけど、セロリスティックは初めて。
セロリの筋を取らないであげると、噛みきりにくいし丸呑みにならないから安心らしいです。

サクッ あぐあぐー

「んぶ〜 まずい〜
」
ほんとになんともまずそうな顔をしてしばらくかじってたけど、しばらくすると先がほんのちょっとかじられて丸くなったセロリがコロンとじゅうたんに転がっていました
小池さん並にラーメン大好きなくまさん


彼の人生からラーメン
と野球
を取り上げたらたぶん死んでしまいます
今朝 そんなくまさんに朝イチで聞いてみました。
「ラーメン食べた夢みた?」
「うん、食べた
」
「替え玉した?」
「うん、した
うまかったあ
」
「すごいね、なんでわかるの?」
「夢の中をのぞく力があるから
」
もちろんそんな能力はないです
だってくまさん 寝言で「
替え玉
」って言ってたんだもん
夢にまでみるほど好きとはまさにこのこと。
明日はそんなに食べたいラーメンでも食べに出かけましょうかねぇ



我等がロッテ
はクライマックスシリーズで敗れたから、日本シリーズの楽しみもなくなったことだし。。。

「ぼくも ゆにふぉーむきて おうえんしたんやで
」

「ざんねんやなー
でも だるちゃん力投やったね
」
夜中の授乳を終わると、横でうつ伏せで寝ていたくまさんが手で何かを探しているようなしぐさをしている


枕を探してるのかと思って「枕 ここにあるよ」と頭のところに持っていってあげたけど、どうも枕じゃなかったみたい。
さらにパッドシーツをめくろうとする。
なんかおっきい貫介を見ているかのような錯覚に陥る
彼は何をしているのか?何か探しているのか??
「何してるの?」と聞いてみたら、予想外の答えが返ってきた。


「たこ焼き
」
なんじゃそりゃ
ぷくくくっ

「おとうしゃん たこやきってなに〜
」
貫介 寝返りして布団から転がり落ちて寝ちゃってます
今は暑いからいいけど、寒くなってきたら風邪をひかさないように気をつけないと
赤ちゃんや子供って寝相悪くて布団を縦横無尽に動き回るけど、うちには子供並みに寝相の悪い大人がいます
スペースがあればそのスペースを最大限使って寝てしまうある意味すごい人です

その名を『くまさん』と言います


彼の寝相の悪さを証明してみましょう

右がくまさんの布団、左が私の布団。
んん〜
すでにななめってますねぇ

まだまだ甘い
これからですぞ

それからこうなって

さらにこうなって


ハイ
私の布団へ移動完了
おみごと

以前 私の実家に泊まったとき、私が布団の足元に置いてあるソファで夜中の授乳をしている間の出来事です
まじまじと過程を見ることがなかったので、こういう風に移動してるのね〜と納得のいく観察となりました
もう一組布団があれば、多分なんなくそちらへも移動していくでしょう





「ぼく おとうしゃんほど ねぞうわるくないよぉ〜だ
」
「ちゃ〜!」
我が家の『たむらけんじ』です
ちょっと泣いちゃってますけど。。。
注)獅子舞はもってません。
本家本元はこっち↓

お風呂上り
の貫介を見て「こんな芸人いたよなあ」といつも気になっていたので遊んでみました
赤ちゃんのいる方、是非一度お試しあれ

今日はくまさんは名古屋で野球
の日
昨日の夜から列車の時刻を調べたり、天気予報をチェックしたりワクワクソワソワ

今日の11時頃出かけていき
戻りは明日の早朝です
帰りの電車に間に合うか微妙らしく、夜行バスで帰ってくるんだって
あっぱれ
野球バカ
日曜に野球しに名古屋まで行き、夜行バスで戻りそのまま仕事。
こんなこと学生でないと出来ないと思ってたのは私だけ〜
超ハードスケジュールに呆れ顔の私に向かって
「プロみたいっていってほしいねえ
」だって
プロはお金もらって野球やってますが。。。


今回はタコさんでなくて、ヒット増産でお願いしますよぉ
ちょっと不満
がたまり気味です
この雨ばっかりのお天気もよくないと思う
プラス風邪で体調がよくないのもあるけど
なぜかというと、ただでさえ時間のないくまさんの休日は最近野球なんです
うちの野球
バカ=くまさんはこの季節はウキウキ
『くまさんの今週1週間』
日 一日仕事
月祝 野球の試合
火 職場の旅行(1泊)
金土 出張(1泊)
日 野球の試合 in 名古屋
野球の試合がある=その前にバッティングセンターに通う
この流れも欠かせない。
貫介がいないときは一緒にバッティングセンターにも行ったけど、今は貫介が車で寝てしまうので車内で待ちぼうけ。。。
野球の試合の応援もこのくらいの赤ちゃんを連れてはちょっと難しい。。。。
それでも野球バカはそんなことお構いナ〜シ
風邪でボーっとしながらおっぱいタイムの私に向かって、容赦なくプロ野球の選手についてうんたらかんたらと言ってくる
昨日の試合だって、ヒット打ってくればまだしも3タコだったらしいし
バッティングセンター効果ナシですか
くまさん 三度の飯より大好きな野球だし、こんなことは言いたくない
でもでもでもでも。。。。
早く梅雨が明けて、洗濯いっぱいできる天気にならないかな
そういえば今朝、野球バカはキッチンマットにコーヒーをこぼした


この洗濯物の乾かないときにこんな厚手のものにぃーーー
フツフツに油を注ぐような余計なことをしてくれる野球バカくんです

いやなことは寝てわすれまひょ
ぐーぐーぐー
かんすけぇ
いない いない、、、

ばあーーー
最近タオルを引っ張って顔にかけるのでとってあげると
こんな感じで喜ぶようになってきました
めちゃ楽しそう
世の中三連休ですが、我が家はくまさんが仕事だったり野球の試合があったりで、悲しいことに三連休はあまり関係ないです。
それでもくまさんがもうすぐ誕生日なので、プレゼントを買いに出掛けました

くまさんの欲しいもの。
それは「イマドキのシーンズ
」
この『イマドキ』っていうのがなんとも笑えます
それもそのはず。
もともと服を買わない人だけど、ジーンズは最後にいつ買ったか思い出せないほど
ジーンズも形に一応流行りがあるから、今持ってるのはちょっと時代にあいません
で、やって来ました、ジンーズ売り場。
売り場のおねーさんに「最近の流行りはどんなのですか?」と恥ずかしげもなくたずねる。
最近は色を落としてないのとか細身系が流行りなんですね〜
男物にもスキニーがあるって知ってました??? ピチピチではくんですかい
くまさん タイトストレートもはいてみてはけたけど、なんか細っちいしルパンの足のようで却下
結局いい感じで色を落としたストレートタイプを買うことにしました
くまさん試着中におねーさんと速水もこみちのポスターを見て
「これもかっこいいよね
」などと話していてて、くまさんにもそれを勧めたら
「これはもこみちだからかっこいいんだ!」と当たり前のことを言われてしまう
自分のダンナ ≠(ノットイコール) もこみち
悲しい事実です
そんなこと言われんでもわかっとりまんがな
くまさんが裾長めのかっちょいいジーンズをはいていたら
「ヨッ もこみち
」
と声をかけてあげてください
トイレに移動しました


あ、ほんとだ。オムツが普通のゴミ箱に捨ててある

」と、くまさんっぷりを実感した瞬間でした。



」とピンとくるという流れ。





このブログを始めたころ、うちに「種を植える人」がいるという話をしましたが、今年もその種たちが芽を出す季節となりました
ベランダではくまさんの植えた種が芽を出し、ニョキニョキと元気に成長しております
もちろんくまさんも何の芽だかは知りません
里帰り中に植えたものもあるので私にもわかりません
もうちょっと大きくなるまでしばらく観察が必要です

くまさんのこの「種を植える習性」
先日くまさんの実家に行ったときにわかったんだけど明らかに遺伝ですなあ
くま家のベランダにもお義父さんの植えたギンナンがニョキニョキ
ニョキニョキ
と育ってて、植木鉢に小さな林を作ってました。
その他にもいろいろ植えているらしく「クルミはやっぱりダメだったね〜、ねえ母さん」とくま父は話していました。
どうもくま家は種を植える種族のようです
昨日、久しぶりにビワを買いました。
買ったときは何も思わなかったけど、家に帰ってきてふと気付いた私。
「植えられそうだなあ。。。
」
案の定、ビワを見たくまさんの一言は
「前のビワが枯れてしまったから、また植えよう
」でした。
ビワの発芽率がかなり高いことを、私は『森のくまさん』と付き合う中で知りました
今日も5月とは思えないくらい気温が上がって、Tシャツで過ごすのが気持ちいい日でした
まだタンスの衣替えをしてないから、夏物を取り出すのにひと苦労
早く冬物しまって夏物出さないといけないなー
こうして気温が上がってくると、くまさんの待ちに待った楽しみが今年も我が家に登場しました
そう、かき氷の季節です
わくわくしながら冷蔵庫の製氷機に水をセットし、ガランッと氷の出来上がる音に目を輝かせ、せっせとかき氷器でかき氷を作る32歳 (もうすぐ33歳)
ほんとに氷が好きだね〜

でもやっぱり少し早すぎたのか、初日は食べた後寒くなって長袖を羽織ったのを私は見逃さなかったそよ