夜、雨の中、ひっそりと咲く紫陽花

雨にけむる街並みを 息をきらしてかけ続けた
つきささる吐息をはいて 駅への路かけ続けた
わかってたよ俺らじゃだめさ でも二人 生きてきたんだ
とぎれた電話は 生きてゆく悲しさに泣く君の声
しとしと五月雨 わだかまり
君さえ いてくれたならば
走る車は泥にたたかれ 見上げた時 街がないてた
「裏切りの街角」 甲斐バンド
子供のときかなあ、この歌を聴いて、
大人になって男の人と付き合ったら、こんな悲しい別れ方したりするのかなあ
なんて、思ってたものだ。 実際な〜んにもなかったけどね。
Mameshiba 

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ご無沙汰です
若かりし頃は、ドラマチックなシーンも、
あったような無かったような。
でも今思えば酔ってただけかな、と。
本当の信頼関係って、
そういうの、必要無いですもんね〜(笑)
♪しとしと五月雨 わだかまり♪
の部分が印象に残っています。
この曲を聴いてた頃は、詩の意味は考えてなかったσ(^^)
今では、両者とも悲しい男女の別れなんてほとんどなく、
一方は悲しいふりをして、内心ほくそえんでるのがほとんどの気がします。
われながら、スレてきたなぁ(苦笑)。
>若かりし頃は、ドラマチックなシーンも、
あったような無かったような。
あったんですね
小さい時から大人の世界に憧れてて、酸いも甘いも、い〜っぱい経験したかったけど、
ほんまたいしたことなかったなあ〜なんてね(^^ゞ
>今思えば酔ってただけかな、と。
若い頃は酔えますよね〜。なんにでも。
それがだんだんと現実的になってきて、なかなか酔えなくなって
>本当の信頼関係って、そういうの、必要無いですもんね〜
恋愛しているときは、酔っているといえば酔っていて、
でも結婚となると社会が絡んでくるから現実にならざるを得ないですし、
その上での信頼関係を築くって長い年月がかかることかもしれません。
なんか話がよくわからなくなりました(^^ゞ
>♪わかってたよ俺らじゃだめさ♪ と
>♪しとしと五月雨 わだかまり♪
>の部分が印象に残っています。
私も〜。男性が「俺らじゃだめさ」って思う状況を子供ながらよく考えてたな〜。
甲斐さんの声が色っぽくて素敵でしたしね。
>この曲を聴いてた頃は、詩の意味は考えてなかったσ(^^)
私ってとにかく想像力が豊富で、なんやかんやと想像してましたわ。
>今では、両者とも悲しい男女の別れなんてほとんどなく、
>一方は悲しいふりをして、内心ほくそえんでるのがほとんどの気がします。
それは昔からそうかもしれませんよ。人間誰でもしたたかな部分を持ってますからね。
でも昔の歌とか表現では、女が身を引く、とかいう歌詞が多かったような。それは演歌だけか?
>われながら、スレてきたなぁ(苦笑)。
十分スレてると思います。お互いに
純粋な私はいずこへ〜