最近、ハマってしまったものがあります。
そう・・・・
それは・・・・
「四分の一の絆」です


お友達にDVDを貸してもらったので
やっとゆっくりと見ることができました。
以前、某所で所々見たりしたこともあったんですが
なかなかストーリーに入り込めなかったのが正直なところで
やっぱりこうしてじっくり大きな画面で見ると
感動も違いますね・・・・
これからは、「黄色い涙」と同じくらい、
リピ回数が増えるな・・・・と思いました。
っということで
某所のことでないので、これからはがっつり感想が書けます
あんなにいやだぁ〜〜
と思ってた
大野くんのちょっと
なシーン。
なのに・・・
なのに・・・
もっと抱きしめてやれよぉ〜〜〜〜

って・・・・・
思ってしまうくらいで・・・
自分でも不思議でした。
心の奥底に深い悲しみを持って生きざるを得なかった直哉・・・
あのうるんだ瞳で演じ切る大野くん・・・・
何度泣いても・・・・
やっぱりまた見たくなってしまうんです。
骨髄移植をする場面。
酸素マスクをしたままうつ伏せになって目を閉じてる・・・
不謹慎なことかもしれないけど
露わになった綺麗な背中が壊れそうで・・・・
だからこそ・・・・愛おしい・・・
手術の後、病室で、
何を思うのか・・・
じっと眼をあけて横になってる大野くんの
仏様のような優しい顔・・・
それが大野くんの最後の登場シーン。
どうしてそれが最後なの?
もっと最後に笑顔を見せて!!
そんな思いも、むなしく・・・・
もう大野くんの姿は映らない・・・・
あああ・・・・
悲しい・・・・
あああ・・・・
切ない・・・・
なんだか、いつも私の心の奥の方にある、
居なくなったらどうしよう病みたいなものと
重なってしまって、怖かった。
っと・・・・思った時・・・・
まただよ・・・・・
黄色い涙も何にやられたって
大野くんが読む手紙。
ここでも、最後は手紙を読む大野くんの声だけ。
あの・・・
優しい声で
刑務所から出てくるお母さんに宛てた手紙を・・・・
思いだすだけで涙があふれて画面が見えません・・・・
やっと会えると思っていたお母さんを
今度は自分が刑務所に入ることになって、
迎えに行くことができなくなってしまう。
「今まで一度も書けなかったけど
はじめて本当の気持ちを書きます。
ありがとう。母さん。
僕を生んでくれたこと。
僕を守ってくれたこと。
僕を心配してくれたこと。
本当に・・・ありがとう・・・」
この・・・
最後の「ありがとう」が
“大野智”だった。
涙止まりませんよ・・・もう・・・・
ああ・・・・・
こうしてまた私は足踏みばっかしてるんだな・・・・・
新しいことへの順応性に欠けてるんだよね。私って。
前を見るのが怖いから
後ろ向きに走ってるのかもしれないな・・・・・
情けないヤツ。
今日も一日、嵐のみんなが無事に仕事を終えられますように
今日も自分に嵐を補給
きっと明日も頑張れる
ご完読ありがとうございました
そう・・・・
それは・・・・
「四分の一の絆」です



お友達にDVDを貸してもらったので
やっとゆっくりと見ることができました。
以前、某所で所々見たりしたこともあったんですが
なかなかストーリーに入り込めなかったのが正直なところで
やっぱりこうしてじっくり大きな画面で見ると
感動も違いますね・・・・

これからは、「黄色い涙」と同じくらい、
リピ回数が増えるな・・・・と思いました。
っということで
某所のことでないので、これからはがっつり感想が書けます

あんなにいやだぁ〜〜
と思ってた大野くんのちょっと
なシーン。なのに・・・
なのに・・・
もっと抱きしめてやれよぉ〜〜〜〜


って・・・・・
思ってしまうくらいで・・・
自分でも不思議でした。
心の奥底に深い悲しみを持って生きざるを得なかった直哉・・・
あのうるんだ瞳で演じ切る大野くん・・・・
何度泣いても・・・・
やっぱりまた見たくなってしまうんです。
骨髄移植をする場面。
酸素マスクをしたままうつ伏せになって目を閉じてる・・・
不謹慎なことかもしれないけど
露わになった綺麗な背中が壊れそうで・・・・
だからこそ・・・・愛おしい・・・
手術の後、病室で、
何を思うのか・・・
じっと眼をあけて横になってる大野くんの
仏様のような優しい顔・・・
それが大野くんの最後の登場シーン。
どうしてそれが最後なの?
もっと最後に笑顔を見せて!!
そんな思いも、むなしく・・・・
もう大野くんの姿は映らない・・・・
あああ・・・・
悲しい・・・・
あああ・・・・
切ない・・・・
なんだか、いつも私の心の奥の方にある、
居なくなったらどうしよう病みたいなものと
重なってしまって、怖かった。
っと・・・・思った時・・・・
まただよ・・・・・
黄色い涙も何にやられたって
大野くんが読む手紙。
ここでも、最後は手紙を読む大野くんの声だけ。
あの・・・
優しい声で
刑務所から出てくるお母さんに宛てた手紙を・・・・
思いだすだけで涙があふれて画面が見えません・・・・
やっと会えると思っていたお母さんを
今度は自分が刑務所に入ることになって、
迎えに行くことができなくなってしまう。
「今まで一度も書けなかったけど
はじめて本当の気持ちを書きます。
ありがとう。母さん。
僕を生んでくれたこと。
僕を守ってくれたこと。
僕を心配してくれたこと。
本当に・・・ありがとう・・・」
この・・・
最後の「ありがとう」が
“大野智”だった。
涙止まりませんよ・・・もう・・・・

ああ・・・・・
こうしてまた私は足踏みばっかしてるんだな・・・・・
新しいことへの順応性に欠けてるんだよね。私って。
前を見るのが怖いから
後ろ向きに走ってるのかもしれないな・・・・・
情けないヤツ。
今日も一日、嵐のみんなが無事に仕事を終えられますように

今日も自分に嵐を補給

きっと明日も頑張れる

ご完読ありがとうございました












