競馬万事塞翁が馬

中央競馬GI予想&回顧と気象予報士試験受験日記

クリアザトラック、古馬を子ども扱いで3勝目!

2017-06-10 16:11:11 | POG2016-17
仲間内のPOGはダービーではなくラジオNIKKEI杯で一区切りなのでまだまだ続く。

◆土曜東京9レース(江の島特別/1000万下・芝1,600M)
クリアザトラック(M.デムーロ):1着(1人気)

関東圏初見参。馬体重は前走と変わりなく448kg。
パドックではやや発汗していたが適度に気合が乗っていい感じ。
スタートは一息だったが4番手の外で綺麗に折り合いながらの追走。

少頭数で一団の競馬。そのまま外を回しながら直線に向き、暫く持ったままを継続。
直線半ばから始まった叩き合いで一旦は大外のストーミーシーに抜けられかかったが、
ゴール前にかけて加速し逆転。ラストは手綱を抑えて流していた。

毎日杯からの久々で長距離輸送を挟んで古馬撃破。
2着キャプテンペリーは前走で同条件を勝っていて、3着ストーミーシーは降級馬。
それなりに骨っぽい相手に楽勝したのは収穫。


~レース後のコメント~ ※ラジオNIKKEI競馬実況HP
1着 クリアザトラック(M・デムーロ騎手)
「楽勝でした。距離は少し忙しかったです。折り合いはいつも通りです。最後にまた伸びてくれました」

3着 ストーミーシー(江田照男騎手)
「勝ち馬と併せたくなくて、突き離すような乗り方をしました。他の馬を気にしないようになってきて安定しています」

4着 ポールヴァンドル(戸崎圭太騎手)
「自分の形では運べましたが、上位の馬の決め手が上でした。よく頑張っています」

5着 ペルソナリテ(柴田大知騎手)
「上手にレースができて頑張っています。相手が揃っていたので仕方ありません」


3月26日以降更新していなかったので結果だけざっと振り返る。

◆4/9阪神11レース(桜花賞/GI・芝1,600M)
サロニカ(浜中俊):取消

◆4/29東京5レース(未勝利・芝1,400M)
オーロラエンブレム(M.デムーロ):3着(1人気)

◆5/27阪神1レース(未勝利・ダート1,200M)
マイティドリーム(武豊):7着(2人気)

◆5/27東京4レース(未勝利・芝1,600M)
オーロラエンブレム(C.ルメール):4着(2人気)

桜花賞は差し追い込み決着だっただけに、先行押し切り型のサロニカは出ていても厳しかった。
オークスで改めて仕切り直し、と思ったら春全休。
世間の評価はどうなのか知らないけど、コイツはめちゃ強いよ。

オーロラエンブレムは東京に戻ったら楽勝だろ、と思ったらまさかの連敗。
デムーロを乗せても、ルメールを乗せても勝てないというのは想定外。
牝馬は走らない血族なのか。ちなみにこの馬の下はいずれも牝馬。
明日の東京マイル戦に川田鞍上で出走予定だが、勝ち抜けは厳しい情勢。

マイティドリームは完全に迷走。とうとうダートの1,200M戦に手を出してきた。
結果はいつも通り、好位付けから逆噴射。
この馬はサラブレッドではなくロバなのだと思う。
ディープ×嵐猫のニックスで上がりの脚皆無とか、別の意味で奇跡の馬、じゃなくてロバ。
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第67回安田記念

2017-06-04 16:57:24 | 競馬回顧
サトノアラジンはこれまで不利受けまくりだったのでまともなら突き抜けてきて当然。
無印にしたのはハイペースにならないと思ったから。このペースで残ったロゴタイプも相当強い。
イスラボニータは直線で前が塞がって志望、アンビシャスはスタート直後に置かれて脂肪。

サトノアラジンはいつも通り後方からの競馬。レッドファルクスを内に置いて自らは外でフリー。
4角大外を惜しげもなくぶん回し、直線大外からの追い込み。
昨年のこのレースは行くところ行くところ全てが壁、マイルCSはゴール前で致命的不利。
香港マイルは大外ぶん回しのスタイルを崩さず負けて、前走は内の狭いところに入って自滅。
今回はテンがそこそこ速くなり、大外から何の不利も受けず末脚が炸裂。
展開が嵌ったのもあるが、ようやく(というか初めて)GIの舞台でまともな競馬が出来た。

ロゴタイプは外から先手を主張し、サンライズメジャーらを抑えてハナへ。
4コーナーで手綱を緩めてサンライズメジャーらを引き付け、直線に向いてからまた突き放してきた。
それでいて持ったままの手応え。ラチに寄せての正真正銘の内ピタで完全に勝ちパターン。
3馬身程のリードで完勝かと思ったが、ラスト200Mで脚色が鈍り始め、ゴール寸前で差し切られた。
それにしても昨年の覇者が8番人気とかあり得んでしょ…。アサクサデンエンもこんな感じだったっけ。

レッドファルクスはスタートが決まって先行集団の直後に入ったものの自重、後方からの競馬を選択。
道中は後ろから数えて5頭目の内。勝負どころも内に入れて距離を稼ぎつつ、持ったままで直線へ。
直線に向いた当初は前が壁になっていて追い出さず(追い出せず)、徐々に外へ進路をシフト。
サトノアラジンが過ぎ去った後の外へ持ち出し、ラスト200Mから猛然とスパート。
ゴール前の伸びは一番だったが、仕掛けが後手に回った分差し切れず。この馬もハイペースが向いた。

エアスピネルもスタートを決めながら自重、あっさりと後ろに下げていった。
前が速くなると踏んだのか、この馬にしては思い切った後方待機策。
4コーナーはレッドファルクスと同じく内に入れて持ったままの状態。
ただレッドファルクスと違って一貫して内に拘ったことで前が壁になって追い出せず。
ラスト200Mを切ってから馬群を縫って伸び始めたが時既に遅し。策士策に溺れるといった感じの負け方。

ステファノスは内の各馬のポジショニングを見ながら中団付近になるように追走。
大外枠ということで自然と大外を回すことになったが、手応えを保ちつつ流れに乗った状態で直線へ。
持ったままで直線の坂を上ってきて、外からサトノアラジンらが来る前に満を持してスパート。
しかし内からグレーターロンドン、外からサトノアラジンにいとも簡単に抜かれ、ゴール前で脚色一杯。
悪くは無かったが流石に久々のマイル戦で1分31秒台の決着はキツい。純粋にスピード負け。

イスラボニータは絶好のスタートを決め、先行集団の一角を形成。
ヤングマンパワーらを行かせて自らは6番手の内。馬群の中に入れ、手応えを温存した状態で直線へ。
しかしブラックスピネルとヤングマンパワーが壁になってなかなか追い出せず。
直線半ばでようやく追い出せるようになってきた頃には既に外からの追い込み馬が台頭。
ただイスラボニータ自身もモタついて伸び切れず。ハイペースでどっちつかずの位置取りでは凡退も納得。

アンビシャスは一完歩目から既に遅く、拍子抜けするほどあっさりと後方待機が確定。
道中はロンギングダンサー@ノリJr.と仲良く最後方待機。ダメだコイツら…。
道中は内を通るだけ通っておいて、直線に向いてからは強引に外へ持ち出し。
ただこの時点で既に手応えがなく、やる気なく鞭を数発入れて終わり。ちょっと買い被り過ぎた。

ヤングマンパワーはスタート後の行き脚が今一つで、押しまくってやっとの思いで5番手の外。
道中の折り合いも良いとは言えず、勝手に突っ走らないように抑えながらの追走。
直線に向いてからやたら頭を上げていて推進力が乗らず、ラスト200Mで完全に失速。
関屋記念を1分31秒8で勝っている馬だけにスピード負けした訳ではないだろうが…。
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第67回安田記念

2017-06-04 00:38:22 | 競馬予想
特に断りの無い限り、過去10年のデータを参照。

全ての年で8番人気以下の馬が馬券に絡み続けている狂気の一戦。
人気どころもそれなりに頑張っている(上位3人気全ぶっ飛びは'10年の1回のみ)が、
とにかく人気薄がバンバン馬券に絡んでくる。前評判はとことん無視して、穴狙いに励みたい。

とりあえず香港馬の2頭が人気薄なので買っておきたい気もするが、次のデータを見ても買えますか?

香港馬は【0・1・0・19】で、馬券に絡んだのは'08年2着アルマダのみ。
来る馬の見分け方は「休み明け何戦目か」。アルマダは4戦目とフレッシュな状態だった。
休み明け5戦目以降だった馬は延べ15頭が出走して全滅。この中には4番人気以内馬が4頭いる。
今年の2頭、ビューティーオンリーはここが9戦目、コンテントメントは11戦目。
ちなみに昨年のコンテントメントは10戦目で臨んでシンガリ負け。

前に行く馬はそこそこ揃っているものの、先導役が不在。
普通に考えれば外枠でもロゴタイプだが、また内からアンビシャス@ヨコテンが仕掛けてくるのか?
ヤングマンパワーは前へ、イスラボニータとエアスピネルも前々での競馬。
レッドファルクス、グレーターロンドン、サトノアラジン、ステファノスらは後方から。
淡々と、それでいて一貫したラップを刻みながら、直線に向いてヨーイドン。
昨年と同様に上がりの脚で差が付きにくく、ある程度前々で競馬をしないと届かない。

◎イスラボニータ
詰めが甘過ぎるこの馬を勝たせたルメールはやっぱり異常。
ヤングマンパワーにガチで負けたり、シュウジに出し抜かれたりすることもあるけど、
2着は確保しているし、馬券を買う立場からすれば何の不満もない。
それよりも快速馬不在のかったるい展開が見えているここでこの馬を買わないのはあり得ない。

○アンビシャス
今年2戦はいずれも前残りの展開を後ろから行き過ぎて届かず。
特に中山記念はスタート直後に挟まれて後ろに下げざるを得ず、4コーナーで大外に振って終了。
今回も後ろから行くのなら1円も要らないが、ヨコテンにスイッチしたことで様相一転。
スタートは悪くない馬だけに、先行させてきたら上がりの脚も含めて相当の脅威になり得る。

▲ロゴタイプ
昨年は内ピタ先行でまんま居残り。行く馬不在で機転を利かせた田辺の好判断が光った。
今年はフルゲート、しかも外枠を引いてどうかという懸念はあるものの、引き続き前が手薄。
イスラボニータ@ルメールからのプレッシャーが凄そうだが、前に行ける利点は魅力。
東京マイルは3戦2勝3着1回、2歳時のベゴニア賞もレコードで制していて得意舞台と言える。

△ヤングマンパワー
マイラーズCを経由した馬は3着で穴を開けまくっている。
特にマイラーズC3着でここでも9番人気以下で3着に入った馬が3頭もいる。
2kgの斤量差はあったとはいえ昨年の富士Sでイスラボニータに勝っているし、強ち無謀でもない。
今回背負う58kgは昨年同時期の府中マイルで先行して好時計勝ちあり。

△ステファノス
大阪杯は早めの競馬でキタサンブラックをマークに行きながら最後まで脚が持ったという好内容。
これで今回も内枠なら軸もあったが、よりによって大外枠。
昨年の天皇賞秋のような後ろからの競馬になりそうなだけに、マイルの流れのほうがレースがし易い。
戸崎とのコンビでは富士S勝ち、天皇賞秋2着があり悪くない。

△エアスピネル
テン3ハロン33秒9と前掛かりな流れになった京都金杯を先行して押し切り勝ち。
元々早めに抜け出して来るなら来いというレースをし続けていた馬で、勝ちに行く姿勢は評価。
ただここでパターンに嵌りそうなイスラボニータやロゴタイプ相手に同様の競馬が出来るかどうか。
相手を捉え切れないと逆に潰れてしまう可能性も否定できない。

消レッドファルクス
京王杯スプリングCを勝ってここに臨んだ馬は【0・1・0・8】とアテにならない。
そうでなくても今年は重馬場で外を通った馬が上位を占めた参考外レース。
スウェプトオーヴァーボード産駒が府中のマイルで勝ち負けできるかと考えるといささか疑問。
この馬がロードカナロアレベルにあるなら勝っちゃうかもしれないが…。

消グレーターロンドン
7戦6勝2着1回、マイル戦5戦全勝、東京で4戦全勝。
いかにもシロートが飛びつきそうなお馬さんだが、レースの内容を把握してますかって話。
テン3ハロン通過、節分Sは36秒1、東風Sは37秒6。GIでこんな緩い流れにはならんでしょ…。
ハイペースをこなしてくるかもしれないが、リスクの割に見返りが少ないのでポイ。

◎イスラボニータ
○アンビシャス
▲ロゴタイプ
△ヤングマンパワー、ステファノス、エアスピネル
3連複◎or○1頭軸流し(16点)
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娯楽堂競馬会開催のお知らせ

2017-06-03 12:47:15 | 日々の雑感
※本記事は対象レース開催毎に更新しています。

昨年もご好評をいただきました全GIを対象とした予想大会
「娯楽堂競馬会・2017年前期GIシリーズ」をこの春も開催いたします。
対象レースはフェブラリーSから宝塚記念までの全GI(12戦)です。
今年から大阪杯がGIとなり、昨年より1戦増えました!

事前登録不要、一戦のみの参加も可能です。
詳細につきましてはこちら(本家「競馬万事塞翁が馬」)をご参照ください。

第11戦・安田記念のご投票はこちらからどうぞ。

皆様のご参加をお待ちしております!

※お詫び※
第10戦・東京優駿当日、娯楽堂競馬会を設置しているサーバがメンテナンス中で投票することが
出来ない状態が続き、ご参加頂いた皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしました。
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第84回東京優駿

2017-05-28 17:59:34 | 競馬回顧
藤沢さんが遂にダービートレーナーに。おめでとう!
ルメールはGI3連勝。最終レースの目黒記念も8番人気で勝っちゃうし。えーっと、安田は何に乗るの?
しかし改めてヨコテンの恐ろしさを思い知った。1,000M通過63秒2で後続を金縛りにするとは…。

レイデオロはパドックでやたらとテンションが高く心配したが、レースでは普通に折り合っていた。
最初のコーナーで後方馬群の外につけ、暫くはそこで大人しくしていたが、やたらと遅いことを察知して
向こう正面でスーッと仕掛けて前へ。この間、ルメールの手は全く動いていなかった。
マイスタイルの直後にピタッと付き、また馬なりを継続。あ、これはレイデオロ勝ったわと思った。
直線は馬場の中央に持ち出し、手綱捌きだけで坂を駆け上り、満を持してスパート。
ラストでスワーヴリチャードが執拗に食い下がってきたが、これを相手にしない感じで押し切った。

スワーヴリチャードは若干出負けしたものの、内枠だったので労せず好位の内を確保。
馬群の中で折り合いはまずまずといったところ。ただルメールが動いていってもこちらは馬群の中で動けず。
4コーナーで馬群の外に持ち出してポジションを上げながら直線へ。
左回りだと切れ味が違うようで、フラつきながらもみるみる加速。
ゴールにかけてギュンギュン伸びたがレイデオロだけはどうしても交わせなかった。
内枠だったから負けた、ということになるのだろうか。少なくとも力負けではない。

アドミラブルもスタートが今一つで、大外枠ということもあり後ろからの競馬が確定。
あれ?ピンクの帽子にデムーロって、なんか先週も見たような…。
向こう正面では後ろから数えて2頭目。その後ルメールが動くのを見てから動いていった。
4コーナーの大写しでは必死に手綱を押すデムーロの姿が。あれ?これ間違いなく先週見たよ?
結局直線で上がり最速の脚を繰り出してマイスタイルをギリギリ捉えて3着。うん、アドマイヤミヤビだね。

青葉賞馬はダービー勝てないとか関係ない。外枠だったから負けた。それだけ。
ドスローで持ち前の時計実績を活かすことができなかったのも痛かったが、外枠だけはどうしようもなかった。
トラックバイアスも前日は外伸びだったのに、今日はしっかり内伸びに変わっててやっぱりなと思った。
今回この馬を軸にされた方は、枠順が結果を大きく左右する要素だということを学習できて良かったですね。

マイスタイルはスタートをきっちり決めた上で、内枠を利して迷わず前に出てきた。
トラストはお先にどうぞといった感じで競りかけて来ず、マイスタイル、もといヨコテンの単騎が確定。
弥生賞で見た、あの緩~い逃げがこの府中の大舞台で再現。後ろの馬は従順に付いてくるのみ。
…だったはずが、ルメールだけがスマートに抗ってきた。ヨコテンは内心で舌打ちしたに違いない。
マイペース単騎、内ピタで粘り込みという大穴ブチ開けパターンにハメてきたが、東京の直線は長かった。

アルアインはスタートして軽く仕掛けただけであっさり前へ。3番手の外で折り合って走っていた。
ただ次第に鶴首になり、スローで行きたがっていた。それでも手応えを残した状態で直線へ。
しかし手前を替えずよろめいて、仕掛けが一瞬遅れるロス。
予想に反して末脚を溜めて伸ばす競馬が出来ていたものの、ラストでアドミラブルに交わされて5着。
負けたとはいえ、先々繋がっていきそうな内容だった。

ペルシアンナイトはレイデオロとは逆にレースに行ってヒートアップ。
スタート直後からどことなくソワソワしていて、最初のコーナーで首を振っていた。
馬群の中に入れられず、外でカリカリしっぱなし。レイデオロが動いたところで釣られて動いていった。
レイデオロは戦術的な進出だったが、こっちは単に掛かって前に行っただけ。
勝負どころの大写しで馬具(リップチェーン?)が外れてブラブラしていたのが見えた。
直線ではスワーヴリチャードに食い下がるシーンもあったが直後に失速。距離が長いというより気性がお子様。

ベストアプローチは馬なりのままで進め、馬群の中に入れた上で中団待機。
道中は流石にスローで行きたがっていたが、馬群の中にいたので掛かることはなかった。
ただ結果的に構え過ぎだった感が強く、追い出しも後手に回って直線の脚色も他と同じになった。
人気薄だったし、もっと大胆に乗っても良かったのではないかと思う。今回はこの馬の良さが出せなかった。

サトノアーサーはのそっとゲートを出た後、馬群に入れて中団後方寄りの位置取り。
おあつらえ向きのドスローになり、得意の直線ヨーイドンの状況になったにも関わらず、3コーナー過ぎの
ペースアップで後ろに取り残されていった。直線に向くところで後ろから3番手。しかも大外。
鞭を入れてからもたつくのも見慣れた光景。結局上がり3ハロン2位の脚を使って10着。
完全に想定通りの競馬で笑った。これ買った人ってレース見ずに新聞の数字しか見てないでしょ。
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