Largewoodの森

天網恢恢 疎にして漏らさず

平田分署の署員は、いつも声援を…

2017年07月06日 | 日記
かつて、いつものジョギングコースを走っていると、必ず平田分署の消防署前を通る。
すると、私を見かけた署員が皆、暖かい声援を投げかけてくれたものだった。
今は…、複数の署員の前を走行しても、誰一人として声を掛けてくれなくなった。
これは根拠の無いただの推測だが…、当時はかなりのメタボ体形ゆえ、頑張っている姿についつい応援したくなったのだろう。
今は…、ただのマラソン好きとしか目に映らないのではないかと…、勝手に想像しているのだが…。
それはそれで結構な話ではあるのだが…、どっか、ちと心さみしさが払拭できない…かな。
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