青空世界

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日本のリバイバル?

2017年04月22日 | Weblog
稲荷神社は、秦氏が原始キリスト教が変じた景教を日本に持ち込んだもので、

イナリは、ラテン語のINRIインリ ユダヤ人の王ナザレのイエスの意の略 

が語源だという説を調べていたら、気になる記述に出会いました。

1月ごろから、あまり関係ない雲の処にイエス様のヴィジョンが現れ、

30年来の花粉症が治り、青空を見上げていたら

「主の福音を述べ伝えよ」と言う、深みのある

良い男性の声を聞いたのですが、これと関係しているのかも知れませんね・・・

雲は御稲荷さんには先々代から御世話になっていて深い関係がある人だから、

イエス様が関係無いどころか、そのものだったという話です。

「日本のリバイバル」ってなんだ? と思っていましたが、

もしかして、巻き込まれてます? 私が?!

以下一部引用転載
http://ameblo.jp/hex-6/entry-10914171510.html
神道と聖書、稲荷神社とキリスト

日本のリバイバル預言

近年、欧米の多くのキリスト教関係者が、日本のリバイバルを預言している

預言とは......予言ではない。

神の言葉を(多くの場合)聖職者などが、聞いて人々に伝える事をいう

預言.....つまり神や精霊の言葉を預かることである。

キリスト教用語としてのリバイバルは、敬虔な信仰者の急速な増加を伴う信仰運動を指し、大覚醒と呼ぶ事もある
キリスト教の躍進を指す言葉で、キリスト教の福音派は日本において明治期および終戦後に大都市を中心にキリスト教徒の数が増加した現象をリバイバルと位置づけ、プロテスタントに教派を越えた一致があったとする。日本のリバイバルとしては戦前のホーリネス・リバイバル(1919年と1930-33年二回)が有名である。

一方聖書に奇妙な記述がある。

イザヤ書 第41章1節

 島々よ。私の前で静まれ。

 諸国の民よ。新しい力を得よ。

 島々は見て恐れた。

 地の果ては震えながら近づいてきた。


 私はあなたを地の果てから連れ出し、

 地のはるかなる所からあなたを呼び出していった。

 私が北から人を起こすと、

 彼は来て日の出るところから私の名を呼ぶ。



イザヤ書 第42章10節

 主にむかって新しい歌をうたえ。その栄誉を地の果てから。

 海に下る者、その海を渡る全ての者、島々とそこに住むものよ。

 主に栄光を帰し島々にその栄誉を告げさせよ。



イザヤ書 第66章19節

 やがて終末の日には、神のうわさを聞いたこともなく、

 その栄光を見たこともない遠くの「島々」の国が、

 神の栄光を諸国の民に語り告げるようになる



サムエル記Ⅱ 第7章16節

 あなたの家とあなたの王国とは、私の前にとこしえまでも続き、

 あなたの王座はとこしえまでも堅く立つ
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