ミーシャのひとりごと

数あるブログの中 訪問してくれてありがとう。
蒜山高原や大山などの風景写真を撮りながら
田舎暮らしを楽しんでいます。

ちょっと お洒落になった大山界隈とグミジャム

2016-06-28 22:07:58 | 蒜山・大山
     
               こんにちは~♪

大山へは積雪の多い冬場を除き 年間を通して何度もドライブしますが
今年は春先からの天候不順と夫の体調不良などで素通りはしても 
車から降りて写真を撮ることが無くて この頃の写真がありません。
 
そんな訳で 梅雨の晴れ間に大山へ出かけて来ましたが
毎度遅れ遅れで 今頃のアップになりました。^^

以前のブログでは
大山寺・大神山神社へ向けて 御幸参道本通りの散策 でしたから
今回は アルペン通り をスキー場のあるホワイトリゾート辺りの散策。
スキー場は2010年のシーズンから
大山国際、豪円山、中の原、上の原の4カ所が一つとなり
だいせんホワイトリゾート 』としてリニューアルしたそうで
何度も来ていながら 知らなかったです~~ 





それに伴ってか、老朽化していたホテルや山荘等は改装され
奇麗に生まれ変わっていました。
こちらの通りにはあまり来ることが無かったので  驚きでした。


カフェもちょっぴりお洒落な外観に!



フラワーボックスの赤いお花はゼラニューム
階段の下には 積雪の多い所ならではの沢山のマキが
隙間なく積み上げられています。





下ると 観光案内所のある広い大駐車場や
 クロスカントリーコースが広がっています。
また 豪円山エリアには  星空を眺める絶景ポイントがあります。





ここから先はスキー場が連なっていて
通りに沿ってホテルや山荘が建ち並んでいます。






大山寺や大神山神社への通りは参拝客や観光客が多かったけれど
この辺りは次のスキーシーズンまでの間 
リフトは外され 人の姿はまばらです。





スキー場 上の原エリア
標高の高い所なので、日差しはあっても時としてガスが降りて来て
山頂が見えないことが多いです。 





数年前の夏 快晴時のスキー場 中の原エリア



大山ホワイトリゾートの4つのエリアには
それぞれのレベルに合わせた9つのコースがあって
ゲレンデには絶景の山や海が撮れる写真スポットがありますよ~♪
海を見下ろせるゲレンデとしてスキーヤーに大人気です。

あちゃ~ 下から見上げて撮った写真ばかりで 
眺望のいい逆方向の写真を撮っていなかったわ~~




大山ホワイトパレス前の頑丈な石垣の上には
ツツジとアジサイが同時に咲いていました。






下界ではすっかり咲き終わったシモツケも
ここでは今が盛りと咲いていました。




ところで 収穫冷凍していたグミですが




アップで見ると
一段と可愛らしく美味しそうに見える大粒のびっくりグミ






赤く熟した冷凍グミは
大きな鍋で軽く茹で、皮を少々残して種は取り除き 
お砂糖を入れ、適度な酸味があるのでレモン無しで煮詰めました。
甘酸っぱいグミジャムの出来上がり~~♪
沢山あったグミも出来たのはこれだけ!!
無糖ヨーグルトに入れたり、
アイスクリームのトッピングに活躍してくれそう~♪



あまり煮詰めてしまうと分量が減るので その代わりに 
糸寒天を少し入れて煮溶かすと 程よい柔らかさになりました。






この糸寒天は重宝します。
毎朝の味噌汁やスープにひとつまみ!
水溶性食物繊維が簡単に手軽に取れちゃいますよ~~
海藻サラダにも使えるしね。
腸整作用には  グー!!




コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

梅雨時は

2016-06-25 15:22:01 | ガーデニング
     
               こんにちは~♪


連日の大雨でしたが 皆さまがたの所は大丈夫だったでしょうか。
九州や広島は土砂崩れなどの水害が多かったようで大変です。
岡山県も中部は警報が出ていましたが
北部のこの辺りは心配した程の事はありませんでした。

今年は春先きから雨が多く、日陰では苔が青々としています。
悪天候では 留守のできるデイサービスの日になっても
何処へも出かける気になりません。

大雨後の様子を見に 畑に出ると 
強雨に打たれて細枝のアジサイなどが倒れていました。
汚れた土を洗い流し バスケット型のガラス容器に挿してみました。




ナルコユリとレモンバームを添えて

斑入りのナルコユリは
切り花を引き立てるあしらいには丁度よく
洋風にも和風にもよく合って便利な山野草。
草丈も高くなく、寒さにも強くて丈夫で
カラーリーフガーデンや鉢植えにもお勧めです。




お花を眺めていると 梅雨のうっとおしい気分も忘れるね。






アジサイはこれくらいの色と大きさが
切り花としては扱い易いですね。













ピンク色のアジサイ 
咲き始めのこの頃の色付き具合がいいですね。








裏の畑では連日の雨にも痛まずに
スクスクと育ってきた斑入りカリガネソウと後ろのアルストロメリア。
カリガネソウのお花は地味で目立ちませんが、
斑入りの涼しそうな葉を楽しむ山野草。






ブルンバーゴも大きく成長してきました
そろそろ蕾が付きだす頃かな?


今年も グミの実 が沢山収穫できました。

昔の頃を懐かしく思い出すのでしょうか
美味しい物でもないが・・・と、言いながら 
毎年 実が赤く熟してくると あの父が
容器を提げて行っては 採って来て食べていました。^^
でも今年は 私に言われた時の一度限で
転んで怪我をして以来 散歩に出ることもなく
グミの実が成っていることも覚えていないのでしょうね。 



グミの実は渋みがあるので赤く熟すまでは  蟻も来ないけれど
熟してくると蝶や昆虫、山鳥などが食べに来ます。






お食事中のクワガタ虫
カメラを近づけるとハサミを大きく広げて威嚇して来ます。






これだけ収穫できたから 
残りは気前よく虫さん達に差し上げま~す。
冷凍にしてあるので 
暇な時にゆっくりジャム作りでもすることに。。。




コメント (8)
この記事をはてなブックマークに追加

ブローディアが咲きました~~♪

2016-06-22 10:39:41 | ガーデニング
     
               こんにちは~♪

今年も また 
ブローディア が咲いてくれました。




毎年 むしむしとした梅雨のこの時期に
涼しげに咲くブローディア
きれいでしょう~♪  私の好きな球根花のひとつです。

手入れもしない痩せ地の雑草畑で
小豆粒程もない小さな球根なのに
忘れず毎年出てきて咲いてくれます。




母の病室へ飾った最後の花!
この花が咲き出すと あの時の事が思い出されます。






エラチオールベコニアは少し徒長して来たけれど
まだまだ健在ですよ~~♪
パステル系のブローディアとのコラボが奇麗でしょう。

アジサイもそうだけど 
大きな大輪の花は見応えはあるけれど 
どちらかと言えば 
こんな感じで 小花がフワフワ~ッと咲く方が好き。




昨年のカーネーションも次々と蕾が開き出しました。







表の花壇ではコバノズイナが
ピークを過ぎて 白い花穂が黄色ぽく変わり出しました。
あの ほのかな甘い香りが今年はしないのですが 
どうしたのでしょう~





ヤマアジサイは今が見頃







カシワバアジサイは鉢の根詰り。
木の勢いがイマイチで、花付も良くなく小ぶりです。
毎年  同じ事ばかり言って
大きすぎて まだ鉢替えが出来ないでいます。 

アマガエルが葉っぱの上で日向ぼっこ・・・まさかよね。



今日の一枚 は
またまた ミーシャです。









コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

紫陽花の咲く 大神山神社本社

2016-06-20 13:39:01 | 神社・仏閣
     
               こんにちは~♪

今日は 大神山神社本社
紫陽花がもう見頃ではと、先日 再度参拝に行きました。

大山が文献に出てくる最初の書物は奈良時代の「出雲国風土記」で
国を引き寄せる綱を繋ぎ止める杭として
伯耆の国の「大神岳・火神岳」として出ています。
大山は偉大な神のおわす山 
「おおかみのたけ」が名前の由来だそうで
太古から人々が崇拝し、修験道の聖地として造られた社が大神山神社です。

その地は標高千メートルに近い高地にあり、
冬には積雪が数メートルにもなるので
冬季にもお参りができるようにと 下がった地に社を建てて冬宮(後の本社)とし、
本来の大山の社を夏宮(後の奥宮)としたそうです。

リンクしています ↓
一昨年の10月 先に奥宮 (大神山神社奥宮)へ参拝しましたが、
先に下の本社へお参りして その足で奥宮へ参拝するそうでした。





5月22日撮影






6月14日撮影
梅雨の合間の爽やかな朝
静寂でひんやりとした空気が漂っていました。




鳥居を入って左側には澄んだ堀池が
奇麗な水の中を気持ち良さそうに泳いでいる真鯉。






神門から拝殿












歴史を感じさせる拝殿





本殿
御祭神は大穴牟遅神(おおなむぢのみこと)で 奥宮は大己貴命(おおなむちのみこと)
どちらも大国主命の別名だそうです。





大神山神社本社の御朱印


以下 ↓ は境内に咲く紫陽花の一部です。
沢山の紫陽花が咲いてました~~♪
約三十種・二千株もあるそうですよ!



社殿を囲むように広い境内の横から裏側にかけて
かなり広い敷地いっぱいに植えられていました。
菖蒲池もあって、あまりの多さに手が行届かないようで
もう少し整備されると、見事な紫陽花園になりそうでした~~







































































紫陽花は 
晴天より 雨か曇り空の下で眺めるほうが
瑞々しく奇麗に見えるような気がします。



コメント (6)
この記事をはてなブックマークに追加

島根・長浜神社と花の郷

2016-06-16 14:45:41 | 神社・仏閣
     
               こんにちは~♪

今日は神社巡りの続きです。
今回もまた島根県の神社で 一週間前の写真。 
出雲市園町にある長浜神社への参拝です。


長浜神社

長浜神社は出雲平野西端の妙見山にあり
主祭神は
出雲国風土記の「国引き神話」の中で、国を引っぱってきた神様で
八束水臣津野命 (やつかみづおみつぬのみこと) です。
勝負事の神様と謂れ
人生の大一番の時にはこちらへお参りすると吉だそうです。





境内までの参道は幅広の石段道






神門から拝殿
こちらの神社も太くて立派な注連縄






長い階段の参道は
両側から木々に覆われ 日差しは遮られていましたが
前日までの涼しさに慣れていた体には 少々きつかった。




拝殿






ゆかりの神社に金持(かもち)神社とあって 驚きでした。
実家から山陰へ向けての国道沿いにある神社で
名前が「金持」ということから金運上昇を願い 
昨今の神社ブームもあって 全国から多くの参拝客が訪れています。
広い駐車場やお土産屋さんまで出来て随分と奇麗に様変わりしました。
因みに私は
ご近所で身近過ぎて まだ参拝したことがありません。



拝殿から大社造りの本殿






はい! 目的の御朱印
これで御朱印長の御朱印がまた一つ増えました。^^

参拝も終わり 強いパワーも頂きました。




さぁ~ ここまで来たら 
山陰・山陽花めぐり街道で紹介されていた 
しまね 花の郷 へ寄ってみました。





入口はこちらから本館に入り
グラスハウスへと続く通路から
芝生広場に出てハーブ園や花の小道、花の丘、水辺へと散策しました。




中央の芝生広場はとても広く
四季折々の花や木々に囲まれた、自由で開放的な空間。 
家族でのんびり ゆったりとピクニック気分が味わえそう。




彩鮮やかな春の草花が終わり
時期的には おとなしくて地味な植栽でした。
芝生の中の花壇は
神話の里・島根ならではの勾玉の形をしていて
花壇の縁は屋根瓦が使われていました。

木立の向こう側には
水連や菖蒲、紫陽花などの水辺が広がっています。
手前の木は斑入り葉が美しい洋風カエデの
ネグンドカエデ・フラミンゴ
ピンク色の新芽が奇麗です。




満開のスモークツリー
煙のようなふわふわの花穂をつける、不思議な花木で
ケムリノキとも、白熊の尻尾に似ることから
ハグマノキとも言われます。
ウルシの仲間なので、人によってはかぶれることもあるようです。



フラワーアレンジメントとしてよく使われ
色は白っぽいものからグリーン、ピンク、パープルなどがあります。

紫系のロイヤルパープルが欲しくて探しますが
1ⅿ程の鉢植えが欲しいけれど 少々値段的に手が出せません。
美しいワインカラーの葉は秋には鮮やかな緋色に紅葉します。










水辺の園内では
多種類の紫陽花や花菖蒲、水連などが咲いていました。






グラスハウスではシダ類、ユーホルビア、ベコニア、
ヒューケラや西洋アジサイなど






アートとして飾られていたアジサイ
てっきり造花かと思ったら生花の紫陽花でした。
ハワイアンブルー
開花から経過して終わり頃になると こんな色に変化するようです。
シックで魅力的な色。





ゆっくり園内を散策しましたが 時間はまだお昼前!
帰る方向で宍道湖を北廻りに 
出雲から松江に向かって島根半島をドライブです。
途中にイングリッシュガーデンがあっても
寄れば帰りが午後3時を回りそうなので 今回はパス!





このルートを通ると必ず立ち寄る珈琲館・湖北店
レンガ造りのシックでレトロな雰囲気
宍道湖を一望できるロケーションは抜群!





狭い店内はいつもお客さんで満杯
テラスのパラソルの下でランチを。

クラブサンドとアイスコーヒーの軽食でもお腹がいっぱいに。
注文していた食後のケーキは
買い足して持ち帰り用にしてもらいました。
サンドやクレープ,パスタなど軽食が充実しています。
グラタンモーニングが人気だそうですが、
遠くて そんな時間には来れないのが残念!




宍道湖はどちらかと言えば
ボャ~とした薄暗い色のイメージですが
こんなに青く見えるんですねぇ~




梅雨に入っているけれど 空気が澄んで見晴らしもよく
対岸の山並みの稜線が鮮明に見え
晴々とした気持ちのよい一日でした。





コメント (4)
この記事をはてなブックマークに追加

介護

2016-06-09 23:54:01 | 介護
     
               こんにちは~♪

梅雨に入り、湿度が高くジメジメとした 
一年で一番嫌な時期に入りました。
でも 一日おきの雨なら少しはいいかな。




梅雨に入る少し前
蒜山のいつもの撮影ポイント

大小の球状の宿木が面白いシンボルツリー

雲ひとつない青空
大山の稜線がはっきりと見える
澄んだ空気がさわやかな 気持ちのいい日でした。




大山・鏡ヶ成 サギゴケの群生
今の時期 湿っぽい所でよく見かけます。

サギゴケ は
ゴマノハグサ科の日本原産常緑多年草
匍匐性があり、お花のグランドカバーになりますね。



レンゲツツジとサギゴケ






今朝の花壇
雨上がりで緑がより鮮やかに見えます。




ヤマアジサイの花が開き出しました。
この薄紫の淡い色が好きです。





前回の写真撮影から6日後の状態






コバノズイナの白い花穂も大きくなり
そろそろ甘い香りがしてくる頃です。





サクラソウの葉が広がって正面からは見えにくいけれど
コリウスとユーホルビアの株が少し広がって来ました。





この頃の父は
あれほど嫌がっていたデイサービスでしたが
以前ほどの抵抗もなく 迎えに来られたヘルパーさんに
” 世話になるなぁ~~ ”と言いながら 
重い腰を上げて 行ってくれるようになりました。

満足に自分の事が何も出来なくなり、
自分の言動や見聞きした事など
何も覚えられないと 日々自覚する事が多く
自信喪失で気弱になっているからかも。。。

帰る家が分からなくなると恥をかくと
止めても気付かぬうちに出ていた散歩にも行かなくなり
一日中家の中で
昔の写真や資料を眺めては 過去の世界に浸っています。

以前の父の姿とはすっかり変わり果て 見ていて哀れで気の毒だ!
老いとは 何て残酷なんだろう!
父のプライドを大切に お世話が出来たら・・・との思いも
次第に変わっていく自分が嫌になる。




コメント (12)
この記事をはてなブックマークに追加

今頃の花壇の様子

2016-06-04 14:14:16 | ガーデニング
     
               こんにちは~♪

この頃雨が少なく、湿度が低くて爽やかですが
上空に冷たい空気が流れ込んでいるらしく
6月になっても家の中は肌寒いです。
花壇周りの鉢物の成長が少し遅い気がしますが。。。
そんな中でも 
コバノズイナの白い花穂がやっと大きくなりました~~♪

あらっ! お昼のニュースによると 
九州や中国地方は どうやら梅雨に入ったようです。




ビオラパンジーの植わっていた所には
蒜山ハービルで買って来た
ユーホルビアとコリウス・レッドベッドを植えました。




コバノズイナ・ヘンリーズガーネット
少し丈が伸びて少々鉢のバランスが悪くなってきました。












中央はユキノシタ科ツボサンゴ属のヒューケラ
丈夫な品種です。
お花の奇麗な品種を毎年植え足しますが
冬の間に枯らしてしまって。。。




ヤマアジサイに今年は花が沢山付きました。






スピレア・マジックカーペット
半日蔭の場所なので花付が悪いです。





手前はゴマノハグサ科のベロニカ、
後ろは八重咲きのベゴニア・ダブレット

ブッドレアの深鉢の足元には
アメジストセージとヒメウツギ。



鮮明なゴールドの葉が特徴のベロニカ・パーショワーズゴールド。
ここでは日照不足で発色が悪いです。
花色は本来なら奇麗なブルー色。





よく見ると 意外に可愛い小花で
アジュガと同じように匍匐性があり、グランドカバーになるようです。
繊細で柔らかそうに見えますが、寒さに強くて雪の下でも冬越しします。






害虫のコナジラミからスス病を発症し、処分したシルバープリぺットの鉢に
アレンジメントとしても使える銀葉のグニューユーカリと
黄系の葉色が美しいロータスプリムストーンを植えました。





昨年の母の日に送られてきたカーネーション
何とか部屋で冬越しができ、 一輪お花が咲きました~~♪
カーネーション・ビアンフェ
小さな蕾がいっぱい付いてきたので これからが楽しみです。




斑入りカリガネソウ
草丈は まだ10㎝ほど
初夏の頃 地味な小さい花が咲きます。
涼しそうな斑入り葉が楽しめます。



ケラトスティグマ・ブルーサファイア
ルリマツリモドキ(ブルンバーゴ)ともいい
涼しげな濃いブルー色の花が咲きます。





久々に 今日の一枚 は  ミーシャです。




ミーシャはカメラを構えると 直ぐに目を逸らしてしまい
なかなか撮らせません。
薄暗いところでやっと撮れた一枚です。
8才3か月で  ジジちゃんの母親。
人の年齢で64歳くらいかしらね。
・・・あれれ! 誰かさんと同じ様な歳だね。

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加