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友人がこの楽窯を貸してくれる事になった。七輪より少し大きいくらいなので
持ち運びも出来る。下半分に炭を入れて、上に茶碗を1個置いて焼く感じです。
今日は友人が炭と焼き方のノウハウも手紙に書いても送ってくれて、、、や〜助かる(^^)
これからは楽茶碗にも挑戦しようと思います。
こんなサイズで楽茶碗が焼けるんだったら、耐火煉瓦を組んでも簡単に楽窯が作れそうだよ。
楽しみが増えた(^^)
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鼓形の花器を作ってみようかと。
ロクロで一発で作るのはちょっと無理だから二つに分けて作るんですけど、、、
鉄釉系の釉薬を掛けて模様を入れるか、玻玳(たいひ)天目の様な感じでも面白いか?
いろいろ作ってみようと思っています。
諸天天鼓を撃って 常に衆の伎楽を作し
曼陀羅華を雨らして 仏及び大衆に散ず
妙法蓮華経如来寿量品より
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28日午前7時半に小松発。寝不足。バスの中で寝てはいたけど。
昼頃平城宮跡に到着。
朱雀門や大極殿が復元されていて、これまでにもNHKの大仏開眼なので
テレビで見る事もあったけど、実際に見てみると建物の大きさや柱の太さ
それとこの宮廷の広さには驚いた。朱雀門から大極殿まで歩くのにも疲れる。
朱雀門(平城宮の内側から)

第一大極殿は当時、天皇の即位式や外国使節の面会など国のもっとも重要な
儀式に使われていた。
第一大極殿


天井には模様があって、天井下の壁面には四神(東の青竜、南の朱雀
西の白虎、北の玄武)が東西南北に描かれてその間に十二支が描かれている。
柱には檜が使われていて、柱の割れ目に鼻をかざしてみたら檜の良い香りがした。
第一大極殿内部

高御座

遣唐使船の実際の寸法は残っていないようですが、乗った人数などの
資料が残っているのでそれから割り出して復元したようです。
遣唐使船

白浜の温泉旅館で一泊。ゆっくり風呂に浸かってくつろぎました。
早朝の白浜

白浜から龍神スカイラインで高野山へ。龍神スカイラインは標高の一番高い所は
1200メートルくらいあって、ブナ林などを見る事が出来ました。
山間地帯だから杉の人工林も多いのですが北陸では山の下の方にしか杉は植えていないが
高野山辺りは山の天辺くらいまで杉を植えてあった。どういう違いなのだろう?雪の量?
それと高野槙という杉に似た木もぽつぽつと見た。
この木の枝を高野山なのでは墓のお供えにしたりしているようです。
宗派によって飾るのも違うんだな〜
金剛峰寺

この一番左の部屋で、豊臣秀次が切腹したということでした。
本堂は何か儀式をしていたようで戸が閉まっていて中を見る事は出来なかった。


この塔の向かいにある池の周りにはシャクナゲの巨木が何本もあって
もう少し早い時期だったら奇麗だっただろうな〜

奥の院へ行く途中は巨木の間に武将達の墓があって、静寂とした
雰囲気のある所だった。
この建物より先にある奥の院は撮影禁止でした。


これは昔高野山に辿り着けなかった方達が高野山に向かう人に託した
地蔵?か仏か?そういうのが沢山転がっていたのをこうして積み上げているようです。
実際今だったら車で簡単に行けるが、当時は歩いてだから簡単には
行き着く事は出来なかったと思う。
あれだけ標高の高い所によくもま〜寺を作ったものだ。

昼頃平城宮跡に到着。
朱雀門や大極殿が復元されていて、これまでにもNHKの大仏開眼なので
テレビで見る事もあったけど、実際に見てみると建物の大きさや柱の太さ
それとこの宮廷の広さには驚いた。朱雀門から大極殿まで歩くのにも疲れる。
朱雀門(平城宮の内側から)

第一大極殿は当時、天皇の即位式や外国使節の面会など国のもっとも重要な
儀式に使われていた。
第一大極殿


天井には模様があって、天井下の壁面には四神(東の青竜、南の朱雀
西の白虎、北の玄武)が東西南北に描かれてその間に十二支が描かれている。
柱には檜が使われていて、柱の割れ目に鼻をかざしてみたら檜の良い香りがした。
第一大極殿内部

高御座

遣唐使船の実際の寸法は残っていないようですが、乗った人数などの
資料が残っているのでそれから割り出して復元したようです。
遣唐使船

白浜の温泉旅館で一泊。ゆっくり風呂に浸かってくつろぎました。
早朝の白浜

白浜から龍神スカイラインで高野山へ。龍神スカイラインは標高の一番高い所は
1200メートルくらいあって、ブナ林などを見る事が出来ました。
山間地帯だから杉の人工林も多いのですが北陸では山の下の方にしか杉は植えていないが
高野山辺りは山の天辺くらいまで杉を植えてあった。どういう違いなのだろう?雪の量?
それと高野槙という杉に似た木もぽつぽつと見た。
この木の枝を高野山なのでは墓のお供えにしたりしているようです。
宗派によって飾るのも違うんだな〜
金剛峰寺

この一番左の部屋で、豊臣秀次が切腹したということでした。
本堂は何か儀式をしていたようで戸が閉まっていて中を見る事は出来なかった。


この塔の向かいにある池の周りにはシャクナゲの巨木が何本もあって
もう少し早い時期だったら奇麗だっただろうな〜

奥の院へ行く途中は巨木の間に武将達の墓があって、静寂とした
雰囲気のある所だった。
この建物より先にある奥の院は撮影禁止でした。


これは昔高野山に辿り着けなかった方達が高野山に向かう人に託した
地蔵?か仏か?そういうのが沢山転がっていたのをこうして積み上げているようです。
実際今だったら車で簡単に行けるが、当時は歩いてだから簡単には
行き着く事は出来なかったと思う。
あれだけ標高の高い所によくもま〜寺を作ったものだ。

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去年は小さい鉢が足りなくて植え替え出来なかった
初雪葛をこの間作った平鉢に植え替えしてみました。
初雪葛は夏に向かって奇麗な斑入りの葉を茂らせるので
私は大好きなんですけど、この鉢もどんな感じになって行くか
楽しみです。
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Twitterをはじめて2ヶ月くらい立ちました。最初は興味本位で初めてみたのですが
使っているうちにその性質の底知れない可能性というのも見えてきました。
Twitterで知り合った方とも会話ができるし、商品の宣伝にも使えるし、、、
何よりmixiで1000人2000人とマイミクを増やす事はほとんど困難なのに
Twitterではそれが可能だということです。フォロワー10000人を超えている人もいますし。
ということで私のつぶやきは左メニューのブックマークのTwitterをクリックすれば見れます。
見たい方はどうぞ〜(笑)
使っているうちにその性質の底知れない可能性というのも見えてきました。
Twitterで知り合った方とも会話ができるし、商品の宣伝にも使えるし、、、
何よりmixiで1000人2000人とマイミクを増やす事はほとんど困難なのに
Twitterではそれが可能だということです。フォロワー10000人を超えている人もいますし。
ということで私のつぶやきは左メニューのブックマークのTwitterをクリックすれば見れます。
見たい方はどうぞ〜(笑)
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自分なりの吉田屋に挑戦中。
まずはぐい呑みでやってみました。はじめてやってみたのでどうなるか?
不安もありましたが、なんとかなりそうです。
全てのぐい呑みが成功したわけではなく、何点か問題点も出てきました。
もう一手間かければ問題点は克服できそうです。
最初から茶碗でやらなくて良かったよ(笑)
次は茶碗で挑戦してみます。

ショートプルグラムの衣装(笑)
アフリカ模様に似ているから気になってね〜
こういう形はロクロで一発では作れない。
上下を分けて作るしか方法はないな〜
売れるかな〜?
ちょっと、、、?(笑)
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これは金箔よりは厚いのですが、、、金ズミと言う物です。
これならハサミで切れるけど、、、細かいから目が疲れてくる。
これを器に貼付けていくわけですが。。。
息を吐くと飛んで行くから息も静かに(笑)
細かく切るだけでも手間やな〜
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