窪田恭史のリサイクルライフ

古着を扱う横浜の襤褸(ぼろ)屋さんのブログ。日記、繊維リサイクルの歴史、ウエスものがたり、リサイクル軍手、趣味の話など。

島田亜紀子さんのコンサートに行ってきました

2012年04月26日 | その他


  4月25日、ホテル・ニューグランドにて、日頃お世話になっている島田亜紀子さんのコンサートへ行ってきました。





  僕自身は今回で3回目になります。過去2回の模様はこちらから↓

ハッピーバレンタインディナーコンサート」(2011年2月7日)

島田さんのディナーコンサート」(2011年10月24日)



  今回のテーマは「East and West~どこかで聴いたあの旋律」、確かにどこかで聴いたことがありますが、古今東西の春らしい曲が並びました。いつもそうですが、島田さんのコンサートはクラッシックから映画音楽、ポップスまで非常にジャンルの幅広いのが特徴と言えます。フルートという楽器はそれだけ幅広く対応できるのだと意外に感じます。



  確かに、それだからこそご年配の方から子供まで、みんながどこかで聴き覚えがあり、リラックスして楽しめるというわけです。僕も少しは真面目に音楽をやるのだった、と思わせられるこの頃です...

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リサイクル着物フェアのお知らせ

2012年04月24日 | リサイクル(しごと)の話


  20年以上お付き合いさせていただいている、FRN(ファイバー・リサイクル・ネットワーク)さんの「リサイクル着物フェア」の記事が、本日の神奈川新聞に掲載されていました。今回で27回目を数える、伝統あるリサイクル・フェアです。

*第27回リサイクル着物フェア

日時:2012年4月25日(水)10:00~16:00
場所:かながわ県民センター1階展示場
入場料:無料
お問合せ:045-710-6507

  なお、売上金の一部は東日本大震災の被災地へ寄付されます。

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新聞記事掲載予定のお知らせ

2012年04月20日 | リサイクル(しごと)の話


  明後日、2012年4月22日、毎日新聞「くらしナビ」面に繊維リサイクルに関する当社の記事が掲載される予定です。

  よろしくお願いいたします。

  注)写真はイメージです

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第20回YMSを開催しました

2012年04月12日 | YMS情報


  4月11日、記念すべき第20回YMSを開催しました。



  今回は、「ビジネス・パーソンのための『姿勢塾』」と題し、株式会社ロコムーブの中嶋輝彦さんと高山純一さんにお越しいただき、姿勢が心と健康に与える影響についてご講義いただきました。



  まず、重力に抗して直立二足歩行を行っている人間は、老化による衰えと共に、次第に関節が曲がってきます。即ち、「老化」とは関節が曲がっていくこととも言えます。関節が曲がり、姿勢が歪んでくると、非常に重たい頭部を支えるために、様々な筋肉に無理な負担が生じ、肩こり、腰痛、眼精疲労、血管や神経を圧迫することによる障害など、様々な健康障害の原因となります。



  姿勢の歪みは、身体のみならず精神にも悪影響を及ぼします。2009年7月に、日本うつ病学会において、首の筋肉が過度に緊張する頚筋症候群が原因で起こる「頚筋性うつ」と呼ばれる新型うつが報告されました。この症状は、抗うつ剤を投与しても身体の緊張が改善されなければ十分な症状改善ができないということです。



  逆の見方をすれば、姿勢を正す(つまり、関節を伸ばす)ことにより、心身に好影響を与えることができるとも言えます。ところが、筋肉を発達させることを目的とした従来のトレーニングは、黙っていても曲がっていく関節をわざわざ曲げる動作が主流でした。なお、関節を伸ばすこと(伸展)は、ストレッチのような筋肉を伸ばすこと(伸張)とは異なるので、混同しないようにすることが必要です。



  さて、実際に関節が伸びた「正しい姿勢」を実際にやってみました。人体の関節の中でも中心にある脊柱は最も歪みやすい関節なので、まず立ち姿勢でここを伸ばします。ポイントは胸椎と仙椎を伸ばすこと。つまり、鳩尾付近と仙骨(腰の後ろにある尻尾のような骨)を頭部に向かって引き上げるようなイメージです。

  加えて、足の向き。足の向きが少し違うだけで、他の関節の可動域が違ってきます。足の外側のラインを真っ直ぐに向けます。一般に蟹股傾向の男性はやや内側に、内股傾向にある女性はやや外側に向ける感じになると思います。



  次に、肩甲骨を中心とした肩甲帯と呼ばれる部位の運動。肩甲帯を内側から動かすことにより、緊張した筋肉もほぐします。やり方は、両手を頭の上で合わせ、腕を内旋させながら肘が体の後ろに来るように降ろします。この際、手首は直角に立て、胸を張り、肩甲骨同士を近づけるようにします。呼吸は降ろす時、口から抜くような感じです。上の動画を参考にしてください。



  この二つの動作だけでも体が随分と楽になるのが分かります。特にパソコン業務の多いビジネス・パーソンにとって、姿勢を正すことと肩甲帯の運動はとても重要だと思います(僕も今、こうしてブログを書きながら姿勢に注意しています)。



  新鮮な驚きの連続で、細かいことも含めればまだまだご紹介し足りないのですが、20回目の節目に相応しい、非常に中身の濃い、充実した1時間半となりました。恒例の放課後は、尽きることのない疑問や質問で盛り上がりました。

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釜めし酒家 鶏味庵 関内店

2012年04月11日 | 食べ歩きデータベース


  これまでずっと載せようと思っていて、掲載が遅れてしまっていた関内・馬車道にあるお店。その名の通り、釜飯と焼き鳥が美味しいお店です。

  一足早く、フォトチャンネルを作成しましたので、ここに掲載し切れなかった品々については、こちらをご覧ください。

鶏美庵




  さて、いくつか厳選お勧めをご紹介しますと、まずムネのしそ巻き。フォトチャンネルをご覧いただければお分かりの通り、串焼きは全般的に大振りで食べ応えがあります。中でも、上の写真のムネのしそ巻きはパリパリの皮とジューシーなムネ肉の間にシソが挟みこんであり、その相性は抜群です。



  甲州赤鶏のたたき。数に限りがあるようですが、この厚み、旨みの凝縮したたたきは外せません。



  鶏釜飯。正直言って、僕は締めにご飯はあまり食べないのですが、これは別格。できれば釜の周りのおこげを削ぎ落とし、お茶漬けにして食べれば絶品です。串焼きの脂物のあとにサッパリと締め、なおかつお腹を満足させれば、あとは関内界隈のオーセンティックなバーにでも一杯やりに行きたくなります。

釜めし酒家 鶏味庵 関内店

神奈川県横浜市中区住吉町5-64-1
石渡ビル1F



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安田祐輔さん②-NPO法人キズキ

2012年04月10日 | 心に残った出会い
  大学では紛争解決などに携わるインカレ団体に所属。20歳にして、激しい民族対立を繰り返す、イスラエル人とパレスチナ人の若者を来日させ、会議を開催するという事業を資金集めから奔走し、実現させました。この時、会議そのものより、当初は決して分かり合おうとしなかった両民族の若者が、1ヵ月後、帰国の途に着く成田空港で、お互い涙を流しながら惜別する姿を見て、自分が課題と思ったことについて小さなことからでも状況は変えられるということの学びが大きかったそうです。これが現在の安田氏の活動の原点になっているとのことでした。

  学生時代の活動の中で、やがてサンフランシスコなどにも講演に呼ばれるまでになりますが、ある九州大学での講演でルーマニアに誘われ、三年生の時、同国で平和活動をする若者のワークキャンプの運営を任されます。しかし、現地を知らず、抽象論で平和を語る彼らの姿に違和感を覚え、帰国。

  三年生の秋頃から、バングラディッシュへ頻繁に行くようになります。そこでは現地を知るため、娼婦街で農村から身売りされてきた娘たちと共に生活し、やがて完全に理解することはできなくとも、半分くらいは彼女達の視点で物を考えられるようになったといいます。

  彼らの貧困問題は、衛生・医療・教育など多々あるものの、決して餓死するという類の貧困ではありませんでした。貧しくても、幸せそうに生きている人々が沢山いる。一方で、イスラム教国における極貧の農村にいるよりは、はるかに所得もあり、自由も保障されているはずの娼婦達の中に、リストカットを何度も繰り返す者がいる。そこで、人はどんなに貧しくても、お金や暮らし向きによってではなく、尊厳や生きる意味によって生きているのだ、それを守る仕事がしたいと肌身で感じるようになったそうです。

  帰国後、大手商社に入社しますが、何が自分のやるべきことなのか迷い、半年で休職。しかし、その時間が自分のやりたいことについてじっくりと考える期間となり、忘れていた10代の頃の経験が蘇ってきたそうです。「尊厳や生きる意味を見失い苦しんでいるのは途上国でも、日本でも同じ。ならば、まず母国である日本で活動を始めた方ができることも多い。自分の経験から、「受験」を通じて、苦しむ子供達に自己肯定感を取り戻してもらうことができるのではないか?」と。

  2010年、NPO法人キズキを設立。まず実績作りから開始します。当初は梨の礫でしたが、半年後ぐらいから問い合わせが増え始め、現在では受け入れ体制が課題となっているそうです。お伺いしたこの日もまさにそうでした。



  家庭と学校だけ、あるいは家庭の中だけしか居場所のない、様々な事情を抱えた子供達が、キズキという新たな人との接点の場を持つことができる。それだけで、大きな前進といるでしょう。安田さんが入塾面接で心がけているのは、面接に訪れた子供達を「いかに安心させるか」ということ。面接を通じて、誰とも話すことのできなかった子供が口を開くようになったり、虐待を受け傷ついた子供が面接終了時には「一緒に写真を撮ってほしい」と言い出すまでになったりする。子供達が大学に合格し、自己肯定感を取り戻す切欠としてくれるのはもちろんのこと、こうした事が安田さんの遣り甲斐となっているそうです。

  これからの展望としては、もっと多くの子供達に「人生は失敗しても何度でもやり直せる」ということを知ってもらいたい、たとえ根拠はなくとも「何とかなる」と思える強さを育んで生きたいということでした。

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安田祐輔さん①-NPO法人キズキ

2012年04月09日 | 心に残った出会い


  「急遽、授業がフルで入ってしまって…」

  春うららかな巣鴨地蔵通り商店街。お訪ねした教室のドアを潜った瞬間、その雰囲気が一変しました。新学期早々、桜の開花も間もない4月6日、不登校・中退・引きこもりなどで学校へ行けなくなってしまった子供達ために、再学習支援を行っている、NPO法人キズキの安田祐輔さんのお話を拝聴する機会がありました。<お忙しい中、本当にありがとうございました>

  それからおよそ2時間、安田さんのNPO法人キズキ設立に至るまでの経緯から、現在までのお話を伺いましたが、お話を伺うというより、こちらがエネルギーを充電させていただいているような感覚を覚えました。お話の中で僕なりに要点をまとめますと、

1.人は小さなところからでも影響を及ぼすことができること
2.抽象論で理想を語るのではなく、現場に寄り添うこと
3.何人も尊厳によって生きる存在であること
4.問題を抱えた相手の解決を図るのではなく、まず安心が大切であること

以上の4点になりますが、これらについて順を追って述べさせていただきたいと思います。

  安田さんは1983年、横浜生まれ。ちょうど僕とは10歳違いますが、一時同じ町に住んでいたという不思議なご縁がありました。小学校時代、家族は様々な問題で崩壊状態であり、安田さんは帰宅してもいつも一人という孤独な時間を過ごされたていたそうです。

  そんな家から出るため、安田さんは千葉県にある全寮制の中学に特待生として入学します。お話全般を通じ、安田さんには自らの境遇を自ら打開しようという意思の強さを感じましたが、わずか12歳にしてこの決断は驚かされます。しかし、特待生であるがゆえ、進学実績を過剰に期待する学校の姿勢と同級生によるいじめ等もあり、中学二年生で退学。

  横浜に戻るものの、再婚した父親の家には馴染めず、預けられた祖父母の家でも、世代間ギャップの問題もあり、中学三年生の頃には地元の暴走族に入っていました。後になって、そうした不良仲間もそれぞれ不幸な境遇を抱えていたことを知ったそうです。

  18歳の時、環境に人生を決められることへの悔しさ、自分は何がしたいのかという疑問から、一流大学に入れば今の環境から抜け出すことができるのではないかと一念発起し、2年間、ゼロからの猛勉強の末にICU(国際基督教大学)に進学。当時、アフガン戦争の米軍による空爆で子供達が苦しむ状況を知り、そうした環境を変えるため、将来は国連のような機関で働きたいと漠然と思っていたそうです。

<つづく>


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2012年度入社式を行いました

2012年04月05日 | リサイクル(しごと)の話


  2012年4月4日、事業本部4階にて入社式を行い、新たに4名の仲間がナカノ株式会社に加わりました。

  冒頭、当社代表取締役社長、中野博恭より挨拶と共に当社の社章である「協力印」の由来とそれが象徴する当社のカルチャーについて説明がありました。



  続いて、営業部・用品企画部を代表し、村松芳満中孚より挨拶。



  リサイクル部を代表しては、僕から。



  社長より社章のバッヂ授与。



  総務部、伊藤聖変革より名刺の配布。この瞬間から名実共に当社の「和声」として任命されました。



  新入社員に最初に覚えてもらうこと。それは、当社のユニークな役職名です。和声、琢磨、大観、同人、変革、中孚、どれも聞いたことがないような役職名ばかり。これについては、僕から解説させていただきました。それぞれの役職名の解説については、「キックオフパーティーを開催しました」をご覧ください。

  新しい仲間を心から歓迎したいと思います。ようこそ、ナカノ株式会社へ!

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【よみがえり】 ボツちゃん、ハナちゃんをリリースしました

2012年04月04日 | リサイクル軍手の世界


  街では新入社員の姿を見かけ、春到来を感じさせる暖かさにもなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか?

  さて、発売以来、累計販売数約70万双と大変ご好評いただいております「特殊紡績手袋 よみがえり」シリーズですが、この度、新しい仲間が加わることになりました。


よみがえり ボツちゃん

  荷物の運搬作業などに便利なよう、掌に滑り止め加工を施した「よみがえり ボツちゃん」、「よみがえり ハナちゃん」です。


よみがえり ハナちゃん

  ボツちゃんが通常のサイズ、ハナちゃんが一回り小さいサイズです。

  引き続き、「特殊紡績手袋 よみがえり」シリーズをどうぞよろしくおねがいいたします。

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マリンタワーをライトアップ!

2012年04月03日 | その他


  4月1日、「ハマのトウダイPROJECT」のオープニング・イベントである、「マリンタワー、ライトアップ大作戦」に参加しました。これは、横浜の皆さんの力で自転車発電を行い、その電力でマリンタワーをライトアップしようという催しです。

  マリンタワーは、横浜開港100周年を記念して建てられた、かつて世界最大の灯台でした。



  春らしいポカポカ陽気と青空広がる行楽日和の日曜日。山下公園などを散策されている皆さんの飛び入り参加で、午後1時より自転車発電が始まりました。目標は700Wの蓄電です。



  一部の自転車は漕ぐと発電してシャボン玉が出る仕組みとなっており、快晴の横浜に舞うシャボン玉と、それに大はしゃぎの小さな子供達の姿が、イベントをとても幸せな、楽しい雰囲気にしてくれました。



  また、子供達が自分で自転車を漕いで、その力でコンプレッサを起動し風船を膨らませる催しも大人気でした。

  さて、午後4時からは、それぞれ地域活動などに活躍されている一般参加のチームによる、発電競争が行われました。以下、写真と共に各チームをご紹介したいと思います。(それぞれの活動内容等については、リンクをご参照ください)



  関東学院大学(奥)とハマラブ・ドラゴンボートAチーム。



  横浜ユナイテッド・チルドレン(手前)とアクションポート横浜・ベイバイククルー(奥)。



  第31回横浜開港祭・親善大使(手前)とチャッチャボーイズ(奥)。



  ハマラブ・ドラゴンボートBチーム(手前)とスマート・ウィメンズ・コミュニティ(奥)。



  ナガオーズ(奥)とシュハリー・キューティーズ(手前)。



  横浜市会議員古川なおきチーム(手前)とハマのトウダイチーム(奥)。



  横浜青年会議所、横浜開港祭と会員拡大推進委員会のチーム。

  以上、16チームより4チームが決勝進出。その前に、地元のアスリートによる役しビジョンが行われました。



  まずはプロバスケットボールBjリーグの、横浜ビー・コルセアーズの皆さん。



  続いてサッカーJFLのNPO法人横浜スポーツ&カルチャークラブ(Y.S.C.C)の皆さん。

  両チームとも、当日試合を消化してお疲れのところ、駆けつけていただきました。さすがアスリートだけあり、発電量も1.5倍ぐらいあったのではないかと思います。



  さて、エキシビジョン後は3位決定戦。



  つづいて決勝戦。見事優勝したのは...



  ハマラブ・ドラゴンボートBチームの皆さんでした。おめでとうございます!



  そして午後6時半より点灯式。



  皆さんの力でためた電気で、見事マリンタワーにLEDの灯りが点灯しました。横浜で活躍する若者達を照らす、「ハマのトウダイPROJECT」始動です!

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