へたでずぼらに、五・七・五

 
安否確認を兼ねた老人の日々の絵日記です。
五・七・五のスキップ歩きで転びながら、自宅周りを中心に徘徊しています。

燃やす程 落ち葉少ない 狭い庭

2016年10月25日 09時09分53秒 | 庭仕事

冷えた朝となった。やせ我慢せずにそろそろ毛布一枚足そうかと考えてしまった。
10月一杯は掛け布団一枚と思ったが、夜中のトイレ2回起きが続くようになった。

予報以上に青空がきれい。気持ちだけの水遣りと庭掃除を行う。
数は少ないがサクラの葉が狭い庭に散らばっている。
かき集めていると、ああ秋だなぁと感じさせてくれる。
同時に、老人趣味になったものだと、人生の秋までも感じてしまう。

枯れ葉の奥の「風呂池」の汚さが気になった。
もう十年以上睡蓮を咲かせているが、風呂の縁までは気にならなかった。
前に苗を置いたりしたせいもあるが、無頓着には反省しなくては・・・。
家中の洗剤・掃除道具を集めて風呂掃除でもするかな。

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