“シャーロック・ホームズ シャドウゲーム ★★ (チラシナシ・・・
)
前作 も見ていたので、何となく見てみました
前作同様、テンポよくストーリーが進んでいき、面白かったです
え〜と・・・他に感想は・・・
コレ、見たのもうひと月以上前なんで・・・
“ヤング≒アダルト ★
好きな女優の1人、シャーリーズ・セロン主演の作品だったんで、見てみたところ・・・
“30代半ばで、大人になりきれない”っていう主人公にもちょっと興味があったし (他人事とは思えない
)
う〜ん・・・
何て言うんだろ???
あんまり共感が持てなかった・・・
(持とうと思っていたのがそもそもの間違いか
)
けどね、ひとつだけ面白かった (というのか?) のが・・・
舞台のアメリカの田舎町 (ミネソタだったかな?) の風景が、その昔、憧れた海外生活を
思い出させてくれたな〜
何気ないハイウェイ脇のダイナーとかモーテルとか・・・
庶民派ショッピングモールの婦人服売り場とか・・・ (←コレ、かなりマニアックかも?)
あ〜、何か、少しだけ、また外国熱に種火が点いたような・・・
“50/50”(フィフティ・フィフティ) ★★
“20代の健全(?)な青年が、突然生存率50%のガン宣告を受ける”
という、一見、闘病モノなんだけど・・・
実は、ちょっとコメディ要素もあったりして、暗さはほとんどないので、涙するコトもなく・・・
結果を言っちゃうと、生存率50%のほうなので、笑って終われます
実話ではない・・・のかと思ったら・・・
脚本家の方の経験らしいです
主人公の俳優(ジョセフ・ゴードン・レヴィット)のひ弱さが、ヨカッタわ〜。
アメリカ人なのに、運転免許もないとことか・・・
゛ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜” ★★半
確か、アカデミーにもノミネートされた作品ですよね。
1960年代のアメリカ南部って・・・
世界史で習ったけど・・・(←遠い記憶)
黒人奴隷って、そんなに昔の問題ではないのよねぇ・・・
英語での人種の表現で、いつも気になるのが・・・
Colored = 黒人 って翻訳されるけど・・・
Colored って、有色人種 ってコトだから、ワタシたちもコチラの表現に入るんですよね。
黄色 = 有色ですもんね
短大の頃、初渡米したときに、それに気づいた世間知らずのアホです
けどさぁ、肌の色で、差別されるって・・・
しかも“白”が一番だっていうのは・・・どうなんでしょう・・・
真面目な話は、このくらいにして・・・
映画の感想ですよね
もちろん重い社会問題なんだけど、出てくる黒人のメイドさんたちが、割と明るいというか
ワタシが思うに、黒人メイド(ベビーシッター)に育てられた白人の子どもたちが、大人になった頃に
その差別がなくなっていったんじゃないかな〜
(詳しいコトは分からないけど・・・)
黒人さんたちの教会のミサ(ゴスペル)
も素晴らしいし、彼女たちのオシャレもステキ 

“おとなのけんか” 半
コレ、予告見て、“面白そう”って思ったんだけどな〜
キャストも、オスカー女優揃い踏み(J・フォスター、K・ウィンスレット)だしね。
元は、子ども同士のケンカの清算のために集まった2組の夫婦が、その名のとおり“おとなのけんか”をしちゃう
っていうストーリーですが・・・
ちなみに、キャストは、この2組の夫婦のみ
(最初と最後に子どもたちがすごく引きの映像で出ますケド)
そして、舞台は、NYのアパートの1室。
なので、ほぼリアルタイムで、上映時間は1時間半くらいです。
すごいセリフ回しで、俳優泣かせな感じです。
セリフの長さは、橋田壽賀子バリだね きっと・・・
もしかしたら、ずっとカメラ回しっぱなしなんじゃない?って感じ
映画じゃなく、舞台だと臨場感とかあって面白いかもな〜。
けんかの根本は、子ども同志けんかなんだけど、夫婦同士のモノになったり、妻
妻、夫
夫、
それぞれ、個人・・・だったり・・・
そうかぁ・・・
コレは、実際に同じ立場の人 = ワタシと正反対の人 (子持ちの既婚者) が見ると、何かと共感が持てたりして
もっと面白いのかもしれないな〜
そういう方には、おススメです。 多分・・・
そうそう、見ようという人は、何も食べずに見た方が良いと思います。
中盤に、何か食べていたら・・・
後悔しまっせ〜
以上でゴザイマス。
実は、あと1本、見ようと思ってるんだけどな〜
Keep Smiling
)前作 も見ていたので、何となく見てみました

前作同様、テンポよくストーリーが進んでいき、面白かったです

え〜と・・・他に感想は・・・

コレ、見たのもうひと月以上前なんで・・・

“ヤング≒アダルト ★好きな女優の1人、シャーリーズ・セロン主演の作品だったんで、見てみたところ・・・
“30代半ばで、大人になりきれない”っていう主人公にもちょっと興味があったし (他人事とは思えない
)う〜ん・・・
何て言うんだろ???
あんまり共感が持てなかった・・・
(持とうと思っていたのがそもそもの間違いか
)けどね、ひとつだけ面白かった (というのか?) のが・・・
舞台のアメリカの田舎町 (ミネソタだったかな?) の風景が、その昔、憧れた海外生活を
思い出させてくれたな〜
何気ないハイウェイ脇のダイナーとかモーテルとか・・・
庶民派ショッピングモールの婦人服売り場とか・・・ (←コレ、かなりマニアックかも?)

あ〜、何か、少しだけ、また外国熱に種火が点いたような・・・

“50/50”(フィフティ・フィフティ) ★★“20代の健全(?)な青年が、突然生存率50%のガン宣告を受ける”
という、一見、闘病モノなんだけど・・・
実は、ちょっとコメディ要素もあったりして、暗さはほとんどないので、涙するコトもなく・・・

結果を言っちゃうと、生存率50%のほうなので、笑って終われます

実話ではない・・・のかと思ったら・・・
脚本家の方の経験らしいです

主人公の俳優(ジョセフ・ゴードン・レヴィット)のひ弱さが、ヨカッタわ〜。
アメリカ人なのに、運転免許もないとことか・・・

゛ヘルプ 〜心がつなぐストーリー〜” ★★半確か、アカデミーにもノミネートされた作品ですよね。
1960年代のアメリカ南部って・・・
世界史で習ったけど・・・(←遠い記憶)

黒人奴隷って、そんなに昔の問題ではないのよねぇ・・・
英語での人種の表現で、いつも気になるのが・・・
Colored = 黒人 って翻訳されるけど・・・
Colored って、有色人種 ってコトだから、ワタシたちもコチラの表現に入るんですよね。
黄色 = 有色ですもんね

短大の頃、初渡米したときに、それに気づいた世間知らずのアホです

けどさぁ、肌の色で、差別されるって・・・
しかも“白”が一番だっていうのは・・・どうなんでしょう・・・

真面目な話は、このくらいにして・・・
映画の感想ですよね

もちろん重い社会問題なんだけど、出てくる黒人のメイドさんたちが、割と明るいというか
ワタシが思うに、黒人メイド(ベビーシッター)に育てられた白人の子どもたちが、大人になった頃に
その差別がなくなっていったんじゃないかな〜

(詳しいコトは分からないけど・・・)
黒人さんたちの教会のミサ(ゴスペル)
も素晴らしいし、彼女たちのオシャレもステキ 

“おとなのけんか” 半コレ、予告見て、“面白そう”って思ったんだけどな〜

キャストも、オスカー女優揃い踏み(J・フォスター、K・ウィンスレット)だしね。
元は、子ども同士のケンカの清算のために集まった2組の夫婦が、その名のとおり“おとなのけんか”をしちゃう
っていうストーリーですが・・・
ちなみに、キャストは、この2組の夫婦のみ
(最初と最後に子どもたちがすごく引きの映像で出ますケド)そして、舞台は、NYのアパートの1室。
なので、ほぼリアルタイムで、上映時間は1時間半くらいです。
すごいセリフ回しで、俳優泣かせな感じです。
セリフの長さは、橋田壽賀子バリだね きっと・・・

もしかしたら、ずっとカメラ回しっぱなしなんじゃない?って感じ

映画じゃなく、舞台だと臨場感とかあって面白いかもな〜。
けんかの根本は、子ども同志けんかなんだけど、夫婦同士のモノになったり、妻
妻、夫
夫、それぞれ、個人・・・だったり・・・
そうかぁ・・・
コレは、実際に同じ立場の人 = ワタシと正反対の人 (子持ちの既婚者) が見ると、何かと共感が持てたりして
もっと面白いのかもしれないな〜

そういう方には、おススメです。 多分・・・

そうそう、見ようという人は、何も食べずに見た方が良いと思います。
中盤に、何か食べていたら・・・
後悔しまっせ〜

以上でゴザイマス。
実は、あと1本、見ようと思ってるんだけどな〜

Keep Smiling









)
と思っていた作品ではなく・・・





メインは、馬
か。

スタイルよくないと無理だけど・・・
試写会に当たった んですぅ〜








になりかけたのだけど・・・


の姿が見えないので、また“お出かけ”していたら、





番外編 なのかと言いますと・・・
ジィと見に行ったのです
出しだと告げると、ホイホイ乗ってきた次第 









見てきました。


今日までらしいので、一気に窓もカーテンもキレイになって、気持ちがよいモノです 




“人生、ここにあり” ★★



だったんです〜
のアトラクション キャプテンEO 以来よ〜

3D 













