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『ALWAYS 三丁目の夕日』

2005-11-03 23:41:59 | entertainment
~携帯もパソコンもTVもなかったのに、
     どうしてあんなに楽しかったんだろう。~

というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を
予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。

そして昨日、待ちに待った『ALWAYS 三丁目の夕日』の試写会へ

原作は、30年以上前から今なお週間ビッグコミックオリジナル連載中の
西岸良平氏原作の国民的人気コミック「三丁目の夕日」だそう。

チラッとみたあのシーンだけで勝手に大きく膨らみすぎた期待を裏切らず、
とってもステキな作品だった 
観ながら思いっきり笑って、たくさん泣いて・・・ 
人っていいもんだーと、じわじわ~っとやさしい気持ちになった。


さてさて、舞台は昭和33年の東京下町・夕日町三丁目。

昭和33年と言えば・・・

長島茂雄が巨人軍に入団した年

東京タワーが完成した年

私の母でさえまだほんの子どもだった時代。
なのに、どうしてこの風景をこんなにも懐かしく感じるんだろうか・・・。


冒頭、子どもたちが飛ばしたゴム動力の紙飛行機が空に向かって高く高く飛ぶ様が
未来に向かって一生懸命生きたその時代の人々の姿そのものにもみえた。

今のように便利な時代ではなかったけれど、毎日を明るく懸命に生きる人々。
すっごいエネルギーを感じる。
それと“人情”って、こういうんだよーっと心があたたかくなる。

劇中、東京タワーがどんどん空に向かって伸びていくのも、なんだか嬉しい


下町に暮らす人々の日常を描いたものだけど、どの場面も顔がほころんでしまう。

小学生の一平が学校から帰ってきて、ランドセルを放り投げながら
“ただいま~、いってきまーす”って、飛び出してくところや
まわっている扇風機に顔を近づけて“あ~~~っ”なんていうところは、
自分の子どもの頃とダブってしまう

小さな自動車修理工場・鈴木オートを営む一家とお向かいの駄菓子屋・茶川を中心に
繰りひろげられる夕日町三丁目の住人たちのお話~~♪

鈴木オートに、集団就職で上京した六子(堀北真希)がやってきた。
小さな工場にがっかりした様子の彼女を、やんちゃ坊主の一平が
“もうすぐ家にテレビがやって来る”と元気づける。
一方、飲み屋のおかみヒロミ(小雪)に淡い想いをよせるお向かいの
小説家志望の茶川はひょんなことから少年淳之介を預かることになる。


堤真一演じる鈴木オート主人則文はもうハマり役。短気だけど情に厚く、そして熱い!
でも、一旦キレると・・・それをなだめる薬師丸ひろ子演じる妻との掛け合いは最高
こんなあたたかい家族っていいなぁ
昔は、こんな風にどこの家庭でもみんなでワイワイ賑やかに暮らしてたんだろう。

それから、お向かいの吉岡秀隆演じる茶川竜之介は、これまた個性的で面白い

最初はイヤイヤだった淳之介との生活は、やがてどんどん深まっていく強い絆が

ヒロミとの恋は、とってもせつなくて


ろくちゃんにしても、淳之介にしても、自分の身内でもないのにみんなが
本気で自分のことのように親身になって心配してくれる
貧しいけれど、ハートフルな人たちがいっぱい住むステキな町だった。


高度成長期に「電気冷蔵庫、電気洗濯機、白黒テレビ」が日本神話にちなんで
「三種の神器」と呼ばれたこの時代。
鈴木家にも初めてテレビがやってくる日、近所はもうお祭り騒ぎ
1台のテレビをご近所さんみんなで囲み、最初に写ったのが“力道山”!!
(汐菱Qさん、ありがとうございました

それを観ながら、みんなであのチョップをするシーンは圧巻。
未来への活力に溢れるみんなのパワーに、自分も引き込まれそうになる。

それから、はじめて冷蔵庫が届いた日。
一平のみならず、則文も冷蔵庫に頭を突っ込んではしゃぐ(?)!


気が付けば、場内のみんなは一緒に声を出して笑い、そして涙した。

自分が生まれるずっと前の話なのに、故郷にもどった気分だ。



“豊かではなかったけれど、明日への夢があった

 あなたの心の、いちばん暖かい場所へ”

でも、本当の意味での豊かさはその頃の人たちが持っていたものだよ。

今日の夕日も、10年後、50年後も変わらないキレイな夕日が見れるといいな。


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20 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (お嬢)
2005-11-04 23:31:46
TBありがとうございました

あまり邦画を見ないのですが、久しぶりの大ヒット

生まれる前の風景なのに、どこか懐かしくて切なくて…



是非、たくさんの人に見てもらいたいですね

こちらからもTBさせて頂きます
ありがとうございます (happy-clover)
2005-11-05 00:01:16
こんにちは



本当に、大ヒットですね!

私のベスト5に入ります



お嬢さんの仰るように、

「お金持ちなんだぞ」と淳之介の幸せを願う茶川と

「おじちゃんと一緒にいたい」と言い張る淳之介のやり取りは(号泣でした)

お金だけではない大切なものが



今度は、父や母と観に行きたいなと思いました。
TBありがとうございました (汐菱Q)
2005-11-06 14:54:59
TB返しさせて頂きました。

ちなみに、『長州力』じゃなくて、『力道山』ですよね。
TBありがとうございました (ミチ)
2005-11-06 15:36:36
こんにちは♪

リアルタイムで知っているわけではない時代なのに、どことなく懐かしくなるのはやっぱり日本人だからかしら。

どのエピソードも大好きでした。
ひゃ~~~ (happy-clover)
2005-11-06 16:46:35
汐菱Qさん





そうそう、力道山です



何を思って長州力と書いたのか・・・トホホです。



教えてくださって、感謝です。

どうもありがとうございます



さっそく、訂正させていただきました。  

心があったまる (happy-clover)
2005-11-06 16:56:03
ミチさん



ほんとうに、とても懐かしい気持ちになりましたね。

あと、“人情”って、やっぱりいいなぁ~と。



いっぱい笑って、いっぱい泣ける映画でした





Unknown (マイコ)
2005-11-12 23:07:45
はじめまして、こんばんは。



トラックバックありがとうございました。



昨日観てきたのですが、未だに興奮が冷めません・・・(笑)

今日は色んな人にこの映画を勧めまくってます。



久々に号泣させられた映画でした。



また遊びに来ます。

ではでは、失礼致しました。
はじめまして。 (happy-clover)
2005-11-12 23:47:09
マイコさん、こんばんは

こちらこそ、TB&コメントありがとうございました。

こちらからもTB返し、させていただきました~



>>未だに興奮が冷めません・・・

私も、CMとかで観るとじわぁーっときます。

今みたいに便利な時代じゃなかったけど、今の私たちが

忘れちゃってる大切なこととか、いっぱい詰まってましたね。





 (ななな)
2005-11-14 14:56:05
見ていると自然に顔が笑顔になってしまいますよね。

しかも気付いてみれば泣いちゃってる・・・

あんな時代があったんだぁとしみじみ思い羨ましく感じました。

ホントに温かい映画でしたね。
なななさん (happy-clover)
2005-11-15 01:21:17
こんばんは



私も、なななさんと一緒で、“どんどん高くなる東京タワー”が、なんだか嬉しかったです



泣いて笑って、心があったかくなりましたねっ。
はじめまして。 (あくあまりん)
2005-11-15 12:30:17
映画、とっても感動しました。

今年観た邦画、洋画合わせてもこれが1番好きです。



話が映画からそれますが、転勤で静岡市内に7年ほど暮らしたことがあります。



ブログ内に七間町の映画館という文字を発見し懐かしくてTBとコメントしてしまいました。
OH~!! (happy-clover)
2005-11-15 23:18:22
あくあまりんさん、はじめまして



私も、今のところ今年はコレが断トツ一番です

両親誘って、もう一回観に行く予定でいます



ところで、“七間町”発見&TB・コメント

ありがとうございます。

ここに7年もいらして下さったんですね。街の中心にいても山が見えたりしちゃう中途半端な、しかもこの4月から政令指定都市

いまだに、映画の9割を七間町で鑑賞していますよ~。

(ごくたまに、清水のドリームプラザが残り1割です)

初めまして (黒猫のみわ)
2005-11-21 23:05:12
トラックバックありがとうございました。



また遊びに来てください!
は~い (happy-clover)
2005-11-22 00:52:16
さっそく遊びに行ってきました



大奥の記事、読み入ってしまいました。

コレ、はまりますよね。

それにしても、みんな腹黒い・・・。
そうそう! (chishi)
2005-11-27 13:01:56
生まれる前の風景なのに

なんで懐かしいと感じるのでしょうね~

人間って不思議(笑)

私も大泣きして満喫しました。

いつまでも綺麗な夕日、見上げたいですね。
夕日 (happy-clover)
2005-11-28 01:51:45
chishiさん、こんばんは



50年も経たないうちにこんなに変わってしまったこの国。50年後も夕日がキレイだと良いけど、それを見上げる私たちがこんな気持ちを忘れず見れるといいなぁなんて思ったりして・・・



>私も大泣きして満喫しました

本当にいい映画でしたね。私もついウルウルと。あの町の住人のあたたかさも、私たちがどこかに忘れてきてしまったものを当たり前のように持ってる住人も

些細な・・・ (はっち)
2005-12-03 08:13:11
お邪魔します~♪



些細なことかもしれませんが、時間のつなぎ方が、僕にはマッチしてなかった。せっかくのイイ話が、ぶつ切りになってしまって、イマイチのめり込めなかったです。



目頭が熱くなるシーンも沢山あったのに、この1点が残念でなりません。
いらっしゃいませ (happy-clover315)
2005-12-05 08:58:19
はっちさん、はじめまして。

コメントありがとうございました。



はっちさんの記事を拝見して、お~こういう視点で

観るとまた違った感想が・・・と思いました。

言われてみれば春夏秋冬がいつの間にかと思ったりも

しましたが、よい話ばかりで全然気にならず浸ってました



本当に目頭が熱くなるシーンいっぱいで、出演者の

皆さんも魅力的でしたね

扇風機 (にら)
2005-12-06 09:13:01
劇場にいた他のお客さんの反応から、今も連綿と続く人の温かさが感じられた映画でした。

平成の今だって、まんざら悪くないじゃん。



てなわけで、TBありがとうございました。



ちなみに、平成の今も扇風機に向かって「あ゛~~~~~~」ってやってます。平成の今、と言ってもそれをするのは夏限定で、冬の今はストーブに向かって「あ゛~~~~~」って・・・やりません(笑)。
にらさん (happy-clover)
2005-12-07 09:58:08
こんにちは



コメント・TBありがとうございました。



私も、いまだに扇風機使ってますが、そういえばこの夏は「あ゛~~~~~~」やらなかった!!!です。時代が変わったんじゃなくて自分が変わってきちゃったんでしょうか・・・?

自分は冬は暖房器具にしがみついてます。

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ALWAYS 三丁目の夕日(吉岡秀隆主演)を観た (ASHの音楽&映画MANIAX)
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ALWAYS 三丁目の夕日 (まつさんの映画伝道師)
第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  とこ.
映画「ALWAYS三丁目の夕日」を観ました! (  Katharsis☆Planet)
「ALWAYS三丁目の夕日」11月5日より、全国松竹・東急系にてロードショー夢と希望に満ちた下町ノスタルジック・ドラマシリーズの総発行部数が1400万部を記録する西岸良平のコミック、「三丁目の夕日」を、『リターナー』の山崎貴監督が映像化した。舞台は、建設中の東京タ...
ALWAYS☆三丁目の夕日 (☆INTERIM~まだ夢の途中~☆)
昭和33年春から年末までのお話・・・ 吉岡秀隆さんと言えば・・・北の国からの純君のイメージ一色でしたが いい俳優さんになりましたよね! 個人的に・・・私のNo.1は、堤真一さん漣漣 元々ファンなんですが・・・やんちゃな親父という役も素敵でした
ALWAYS 三丁目の夕日 (憧れの海外生活(ブログ))
週末に「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を見てきました。 期待していたよりすごく良い映画でした。 戦後の日本の、何気ない家族愛を描いた心温まるストーリー。 出演者全員がいい味
ALWAYS~3丁目の夕日~ (えんため日記)
父や母の青春時代って、どんな感じだったんだろう? 素朴な疑問を胸に、観に行ってきました。 東京タワーが建設中。 大通りから1本入れば、駄菓子屋があったり、町工場があったり。 47年前の東京って・・・ホノボノしているんですよ{/hiyo_en2/} 「人情」と言う言葉が似合い
Always  -三丁目の夕日-  (kazoo) (音楽業界をぶっ飛ばせ!!)
Always  -三丁目の夕日- 今日は始めて現在上映中の映画について 「Always  -三丁目の夕日-」   見てきましたよ この前の日曜日   本当は「チャーリーとチョコレート工場」を 見に行ったんだけど 完売しててさ   前々から見たかったこの映画.
Always  -三丁目の夕日-  (kazoo) (音楽業界をぶっ飛ばせ!!)
Always  -三丁目の夕日- 今日は始めて現在上映中の映画について 「Always  -三丁目の夕日-」   見てきましたよ この前の日曜日   本当は「チャーリーとチョコレート工場」を 見に行ったんだけど 完売しててさ   前々から見たかったこの映画.
泣けます。「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ALL AROUND THE WORLD !!)
笑いました。そして、久々に映画観て泣きました。しかも7回くらい。 なんだろう、こ
ALWAYS 三丁目の夕日 (微笑みの街)
あぁ、しばらく夕日を見てないな。 心の片隅がちょっとだけ痛むような感じは郷愁だろ...
三丁目の夕日 (これなあに?)
昨日、映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました。 私はこの原作の漫画がとにかく大好きなので、 映画化というのは正直どうなのかと反感すら覚えていまして。 仕事で試写会があっても半ば意地で行かず、興行順調などと聞いては不快に思ったほど。 しかしついにチケットを
ALWAYS 三丁目の夕日 (cinema capsule)
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和
ALL WAYS 「三丁目の夕日」 (In-spire.net)
また、映画観てきましたよ~ヽ(´ー`)ノ AllWays「3丁目の夕日」 “堤真一”この方の演技を結構好きなtoshiyukiにとっては、ちょいと楽しみであり、んでも この作品自体にはあまり惹かれてなかったんだけども...。 まぁ、オイラにとっては、「恋におちたら~僕の成功の
映画『ALWAYS三丁目の夕日』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?     ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                       0点□□□□□□□□□□10点     ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦する→
ALWAYS 三丁目の夕日 (my life of my life)
公式サイト…ALWAYS 三丁目の夕日 携帯もパソコンもTVも無かったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 昭和33年… 豊かではなかったけれど 明日への夢があった あなたの心の いちばん暖かい場所へ まず、堤真一のキャラが面白かった!堀
ALWAYS 三丁目の夕日 (toe@cinematiclife)
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉
『ALWAYS~三丁目の夕日』 (ねこのひたい~絵日記室)
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
映画:「ALWAYS三丁目の夕日」の感想 (Mr.Ericの感じたままで)
西岸良平の原作マンガは、連載されているビッグコミック・オリジナルを購入した時は欠かさず読んでいます。昭和30年代の時代背景をベースに、ネタが尽きる事なく毎回心温まるエ
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (Whaddya say?)
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t 佐藤直紀, サントラ ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 三丁目の夕日 特別編 西岸 良平 公式サイトはコチラ 周りのあまりの評判の良さに、これは是非とも見ておかなけれ
ALWAYS 三丁目の夕日 (Alice in Wonderland)
今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな~って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、家...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Alice in Wonderland)
今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな~って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、家...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Lovely Cinema)
子供の頃に家族で東京タワーに登ったことがあります。しかもどうしてだか?理由は覚えていないけど、階段で登りました。あの頃はかる~く[:ジョギング:]駆け上がって登ったのを覚えています。今だったら翌日は死んでいます[:汗:] 展望台から見下ろした街並みは、車がミニ
★「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ひらりん的映画ブログ)
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館) (ひるめし。)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかった
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』 (音の鳴る木)
 時は昭和33年、東京タワー建造中の東京のとある町が題材の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました。あまり邦画は好んで見ないんですが、そんな俺からも言わせてください「見ないと損な映画」です。チョットばかし期待はしていましたが、それおを大きく超える期待以上の作品
ALWAYS 三丁目の夕日 (*--夢の追憶--*)
久しぶりに映画館で観ました。動客数が常にトップランキングに入っている、 『ALWAYS 三丁目の夕日』 なんなんでしょうか。ホントにホントに心が温もる、とっても温かな良いお話。 人情味溢れる人々が生き生きと暮らす三丁目ワールドで、日本映画界を代表する演
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 (猫姫じゃ)
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (雑板屋)
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ~ ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思.
ALWAYS 3丁目の夕日 (ひとりごと)
昨日は、1日。ファーストディなので、映画が¥1,000-ということで、ずっと見たかった『ALWAYS 3丁目の夕日』を見てきました 昭和30年代の東京を舞台にしていて、笑いあり、涙ありで、古きよき時代の話でした 見終わった後は、あったかい気持ちになるそんな映画...
ALWAYS 三丁目の夕日 (時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド)
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家にや
ALWAYS 三丁目の夕日 (泥海ニ爆ゼル)
「ALWAYS 三丁目の夕日」 今年映画館1本目の作品。誰かが観客の8割以上が最高点の評価を付けていたとか言ってた。何かの罠だろうと思っていたけど、多分大手の映画情報ページでも見たんだろう。Moviewalkerのレヴューなら大抵平均が高いからあまり当てにもならなさそうだし
「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
ALWAYS 三丁目の夕日 (八ちゃんの日常空間)
これから高度成長期に入ろうとする昭和33年。東京タワーの建造が始められ、戦争後の貧困・混乱から脱した時代だ。モノがあふれている現代より「心の豊かさ」「幸せ」があふれている時代。 そんな時代でのある町内のドラマ。
昭和な日本 『ALWAYS 三丁目の夕日』 (VIVA!ちどりあし)
余りの高評価に、昨年からずっと見たかった「ALWAYS 三丁目の夕日」。
◆【ALWAYS  3丁目の夕日】。◆ (◆sweet bitter days◆)
うわ~先週いっぱいで終わったはずなのに!ネットで確認したら、まだやっていました。うれしい!なので昨日のレディス・デーに、ようやく観てきました。ぎりぎりすべりこみ~。 一言で言うと…うん、『あったかい』、です。とってもあったかくなれる映画でした。 こういう.
ALWAYS 三丁目の夕日 (東京ミュービー日記)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ ほか? 毎日、雨続き。 梅雨ですかね? うっとうしいなぁ・・・。 なんとかならんですかね。 今週末に広島出張を控え、バタバタです。 ? さて ...
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 鑑賞レポート (STABLO.G|スタブロのブログ)
久しぶりに暖かい良い映画を観ました。 今回、選んだのは、劇場公開当時から友人より勧められていた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」。 原作は、連載開始から30年以上たった2006年現在も連載が続く西岸良平の「三丁目の夕日」。 監督は山崎貴。 夕日町三丁 ...
【邦画】ALWAYS 三丁目の夕日 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  A- (演技4/演出3/脚本4/撮影4/音響3/音楽4/美術4/衣装4/配役4/魅力3/テンポ3/合計40) 『評論』 あれ
ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}」の割合って多いんだなぁということ。 あんまり雨マーク使った記憶ないですもんねぇ。 最 ...
映画 「ALWAYS三丁目の夕日」 (ゼロから)
路面電車、ダイハツミゼット(初代)、東京タワーの作っているとき。生まれる前の話なので、私はノスタルジーはありませんがこれぞ、古き善き時代だったのでしょう。
50年後も綺麗な夕陽・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」 (取手物語~取手より愛をこめて)
昭和33年、東京の下町。ある日、町工場の鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。大きな自動車会社を想像していた六子はイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介 ...
ALWAYS 三丁目の夕日~昭和バンザイ!珠玉の名作!! (名作玉手箱!~映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など)
ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (アートの片隅で)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみた...
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観ました!!(2007-24) (馬球1964)
映画「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を観ました!!2007年の24作目です。今年一番楽しみにしていた映画です。