肩の力を抜いて・・・

肩の力を抜いて無理せず、頑張らず生きていきたい私の徒然日記。

東海道53次ラン&ウォーク (6/17)①知立宿〜鳴海宿

2017-06-19 23:22:53 | マラソン
知立駅から出発して、ふと目に付いた古そうな建物。
写メ撮ってからガイド本見たら「旅籠柳屋跡」とありました


道標


知立城跡


了運寺「咲いた花より咲かせた雨と土」そうですね


大イチョウの案内はあったんですが、見当たらなかった 枯れちゃったのかな?


総持寺。家康の側室お万の方の出生地碑があるそうです。


逢妻橋を渡って


国道一号線に合流します


日本橋から340.8キロ
刈谷市に入りました


さすが車の街、愛知。
コンビニに水素ステーション








いもかわうどん発祥地




乗願寺




素敵な旧家。


名鉄名古屋本線「富士松駅」横を


三河・尾張の國境の境川を渡ります




阿野一里塚跡。日本橋から八十六里目。
両塚残ってます。






この交差点を右に行くと、中京競馬場。


曲がらずに、まっすぐ行くと
桶狭間古戦場跡の案内が










お墓






後ろの楠も文化六年に一緒に植えられたそうです



ボランティアガイドの方がいて、とても丁寧に解説してくださいました。

さてさて、東海道の旅に再び戻りまして、国道一号線から大将ケ根の信号を 222号線へと入っていきます。

そこには、素敵な町並みがありました
「有松」は慶長十三年(1608)尾張藩が設置した間の宿で、有松絞りで有名なんだそうです。




絞りのアップ




服部家の蔵




服部邸











中舛竹田荘




竹田邸




町並み


岡邸




小塚邸




祇園寺。
ここの境内でお昼休憩させていただきました。


お寺を、出てすぐの所に
東海道53次二代目松




寺を出て暫く行くと
有松の一里塚。日本橋から八十七里目




とりあえずここまで
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 東海道53次ラン&ウォーク ... | トップ | 東海道53次ラン&ウォーク(6/... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。