ざわわ郷~八葉蓮華のエコロジー~

とても昔、外来の人々の住まいを雑居(さわい)と言うこともあったらしい。6C、須恵器職人の村を沢井といったのだろうか。

ざわわ郷 悠久のとき

2016-10-15 10:56:57 | 自然を感じて
定年してから3年生、時はどんどん経って行く。
貧乏生活にも慣れてきて、あくせくせずに生きて行く術がようやく身に付きつつある。
それでも金のないのは辛い。
アルバイトもせにゃあならんら。

この頃は農作業も体がえらいばかりだ。
少しでも楽する方向ばかり探している。

ざわわ、いい響きだ。
ざわわの森
ざわわの里
ざわわの家
ざわわの暮らし

ざわわの生き方

結局何にも意味がない

死して無に帰る。

今をなるたけ静かに生きる。

将来の子供たちになるたけ負の遺産を残さないために。

レガシーなんか下手に残すな。
借金を残さないほうが余程良い。
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