垂直落下式どうでもいい話

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映画を観た~パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 3D字幕版~

2011年05月22日 20時17分05秒 | 映画
人魚が美しく見えるのは髪が濡れてるからだと思う






ストーリー&解説:古い仲間のギブスを絞首台から救うべく、ロンドンに足を踏み入れたジャック・スパロウ。そこでは、「ジャックが“生命の泉”を目指すため乗組員を集めている」という噂が流れていた。偽のジャックを求めて行った先には、かつて彼が愛した女海賊アンジェリカがいた。彼女に捕えられたジャックは、驚くべき告白を聞く。アンジェリカの父は残忍で知られる海賊・黒ひげで、その父に下された予言を覆すために“泉”に行く必要があるというのだ。一方、泉を目指して進むジャックたちを追う船があった。そこにはジャックの宿敵バルボッサの姿があった。

シリーズ第3作目『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』のラストで“生命の泉”の地図を手に入れたジャック・スパロウ。しかし彼の愛船ブラックパールは、甦った宿敵バルボッサによって奪われてしまった。その続編となる本作では、その“生命の泉”を捜し求めるイギリス、スペイン両国、そして黒ひげらの戦いに巻き込まれたジャックの冒険が描かれている。派手なアクションやSFXシーンも多いが、映画の一番の見どころは、やはりジョニー・デップ演じるジャックそのものと言っていい。遊び心に溢れたデップの演技は、何気ないシーンでも楽しく惹きこまれてしまう。そしてむさくるしい海賊たちの中で、花を添えるのがペネロペ・クルス演じるアンジェリカ。今後、シリーズの主要キャラになりそう。シリーズ初の3Dも、作品のエンタテイメント化をパワーアップさせている。
(goo映画)


【五つ星評価….☆】



ハッキリ言って、ジョニー・デップがどうとか、ペネロペ・クルスがこうとか、そんなことはどうでもいいです。

人魚の美しさ、獰猛性、神秘的存在感を堪能する映画だと思います。管理人的はその部分しか印象に残らない映画でした。

前作はそこそこ面白かったけど、シリーズ自体はそんなにハマッていないので乗り切れないです…。

前作の予習もしなかったから、流れもわからずに惰性で鑑賞するしかなかった。

本作の見所は上にでも書いた人魚の描き方ですね。なんで人魚ってあんなに神秘的で美しいのだろう?下半身、魚だぜ?www普通気持悪いはずなんだけどね。

今回は今まで見たことなかった人間をハンティングする描写があって面白かったです。

人魚が陸に上がると魚部分が人間になるってのは都合が良すぎるな…。

3Dの効果はあまりないかな。今月からTOHOの3Dメガネも軽量のお持ち帰りができるタイプに変更になりました。次回はこのメガネを持参すると3D料金100円引きになりますね。

このメガネ耐久性はどうなんだろうね。一年くらいは余裕で使えるのだろうか?大事に使えば一生使えるの??気になる所だ。











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