One-Leg Playerの奮闘記

障害を持っていても松葉つえ1本でいろんなスポーツにチャレンジしています。

運”脳”神経を育てよう。

2017-02-12 11:34:01 | アドバイス

スポーツバイオメカニクスの第一人者である東京大学教授、深代千之氏がモットーとしているのは、運動能力を上げるために大切なのは、筋肉ではなく”脳”だと言う。すなわち、運””神経を育てようだったのです。

まず一つが、走り方を理解すれば足が速くなる。
足が遅い人は、走り方を知らないだけで、正しい走りを頭で理解すれば足が速くなる。

運動の苦手な子供も、体の動かし方を小脳にインプットすれば運動を克服できるんじゃないかと思った。

次に動きを「小脳」にインプット
(理想の走りに近づける!「走力アップドリル」18種類もあります。)

このドリルは、走りだけでなく、体を動かすための基本の要素が盛り込まれているように思えたので今回ご紹介することにしました。

必要なのは、走る練習ではなく、小脳に正しくインプットされることが重要のようです。
子供の運動教室に役立つか分からないけど参考までに。
(NHK”助けて!きわめびと”誰でも足が速くなる。2016/5/14より)

 

 

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