羽生結弦選手  絶賛応援ブログ  花になろうよ!

類稀な才能に溢れ、全身全霊で取り組む羽生結弦選手を心から応援し、神格化・偶像化をせずに、素晴らしさに注目します!

羽生選手のGPF帰国インタビュー&荒川さんと織田さんと羽生選手によるステップ解説

2016-12-13 | 羽生選手関連ニュース

 

羽生選手が、グランプリ・ファイナルが行われたフランスから、無事に帰国されたようです。 

お帰り!羽生選手、お疲れさまでした。 

色々あるけど、めげずにファイト!!

 

 

帰国インタビューのニュース 1

 

帰国インタビューのニュース 2

 

帰国インタビューのニュース 3

 

帰国インタビューのニュース4  

 

帰国インタビューのニュース 5

 

 

 

 

先日、ノリノリで踊って見せつけた「濃いダンス」について報道陣に質問をされ、

何でも、「真似るは恥ずかしいが、役に立つ」 とかなんとか答えたらしいですね… (笑)   

デイリースポーツ記事

きっと、「Come on ,baby!」 と、鏡の前でベイビーな自分に向けて、「来い、ダンス!」とか、叫んで練習していたに違いありません。(笑)

 

 

 

さて、 

荒川さんと織田さんと、羽生選手本人による、ステップの解説と、ステップのレベル4獲得のポイントなどが

解説された番組が出てきました  ←クリック

興味ある方は、ぜひご覧ください! なかなかおススメです!!

(ステップの種類ではなくて、ステップのレベルについての解説です。 実演つきと、羽生選手本人の解説つきです!)

 

 

羽生選手が語る、今年の一文字は、「長」だそう。 現地フランスでのインタビューです。

理由は、こちらのインタビュー映像をどうぞ。  もう一つ、羽生選手インタビュー&八木沼さん解説

 

去年の「成」と合わせて、「成長」。

1月からずっと怪我に苦しみ、長期間休んだので、長かったという意味での「長」と、

そこからループを入れていくことで「成長」出来たという意味を込めてあるそうです!

本当に大変だったと思うけど、確かに成長しましたね!(笑)

 

上の帰国インタビューでは、ファンの皆さんの今年の一文字について聞かれ、

「一緒に成長しているので、やはり「長」で」、と羽生選手は答えてくれました。

 

私は本当に成長させて頂いたと思っております。 もう成長期でもないけど。(笑)

 

でもまだ今年は終わっていないので、油断なく、でも楽しく、一歩一歩 歩んでほしいと思います。

 

上のドラマは別として、  

中身がないのに、世界的にいきなり大流行するものや、 明らかに才能もないのに世界的にいきなり売れる人、

誰かの命や健康に害が出るのが誰の目にも明らかなのに、謎の力で世界的に流行させられているようなもの、

世界同時発売だなどと大宣伝が出来、売り出した当日朝から「大ヒット」などとマスコミで宣伝がされる怪しいもの、

そういったものは、全て、普通では得られない「巨額のお金」が裏で動いているものですから、実に分かりやすいです。

まして、そのヒットにより、死者までもが出てしまうようなもの、それなのに何の対策も取られないようなものというのは、

完全におかしいと気付くべきでしょう。  

 

そういうのの宣伝に使われてしまったり、乗せられてしまった選手は、大変で気の毒です。  

きちんと選手を想う関係者は、本気で注意して、全力で守ってあげてほしいですね。

 

聖書によれば、悪魔の最大の関心事は、「神の栄光を奪うこと」です。

悪魔は、自分が「神にとって代わりたいから」であり、「自分を崇めさせたいから」です。

 

神様が与えた、優れた才能までもを、すべて 「悪魔のおかげ」 にしていきたいのです。

まるで自分こそが「神」であるかのように振る舞うために。

しかし、これは悪魔がお得意の 「偽り」 です。 

 

 

聖書によれば、悪魔の最大の戦略というのは大きく二つあり、

一つは、「悪魔?そんなものはいないよ」と思わせて人々を盲目にさせて、思いのままに操ったり従わせることと、

もう一つは、「悪魔こそが本当の神だ」と思わせたり、実態より過大評価させて、恐怖や支配で 服従・奴隷化させていくこと

の、両極端があります。

 

真の神様と、悪魔との間には、天と地ほどの、大きな力の差があります。

何度も書いていますが、悪魔は最後には必ず、神によって地獄に送られることが確定している存在です。

 

見るからにわかりやすい悪魔な格好、なんてしません。 そういうものはむしろ、大したことがないわけです。

 

さて、羽生選手の今シーズンのショート・プログラム 「レッツ・ゴー・クレイジー!」で、

プリンスさんによって歌われている内容そのもので、

今まで載せたことのない、根拠となる聖書箇所を、さらに一部だけ、下に載せておきます。


 

「誇る者は主を(=神様を)誇れ。」

自己推薦する者ではなく、主から(=神様から)推薦される人こそ、適格者として受け入れられるのです。

( コリントの信徒への手紙 第二 10章 17,18節  新約聖書 新共同訳より )

 

「わたしたちの戦いの武器は肉のものではなく、神に由来する力であって要塞も破壊するに足ります。」

(コリントの信徒への手紙 第二 10章 4節  新約聖書 新共同訳より )

 

「思い違いをしてはいけません。

神は、人から侮られることはありません。

人は、自分の撒いたものを、また刈り取ることになるのです。」

(ガラテヤの信徒への手紙 6章 7節  新約聖書 新共同訳より )

 

「わたしはあなたの行いを知っている。    (※わたし= イエス・キリストのこと )

見よ、わたしはあなたの前に門を開いておいた。

だれもこれを閉めることはできない。

あなたは力が弱かったが、わたしの言葉を守り、わたしの名を知らないと言わなかった。

見よ、サタン(悪魔)の集いに属して、自分はユダヤ人であるという者たちには、こうしよう。

実は、彼らはユダヤ人ではなく、偽っているのだ。 

(※ ユダヤ人(神の民の象徴)であるかのような振りをしながら、実は悪魔崇拝者である者たちがいるということ。)

見よ、彼らがあなたの足もとに来てひれ伏すようにし、わたしがあなたを愛していることを彼らに知らせよう。

あなたは忍耐についてのわたしの言葉を守った。

それゆえ、地上に住む人々を試すために全世界に来ようとしている試練の時に、わたしもあなたを守ろう。

 (※ 終末の大変な時代、あるいは、地獄のような裁きとなる、地上で最も困難な時代 「大艱難時代」の到来を指す。)

わたしは、すぐに来る。  (※これらは、「レッツ・ゴー・クレイジー」で歌われている内容です。)

あなたの栄冠を誰にも奪われないように、持っているものを固く守りなさい。

勝利を得る者を、わたしの神の神殿の柱にしよう。 (=天国に入れてもらえ、さらには大きな報いを頂いた状態を指す)

彼はもう決して外へ出ることはない。 (=天国に永遠にいられることを指す)

わたしはその者の上に、わたしの神の名と、わたしの神の都、すなわち、神のもとから出て天から下ってくる

新しいエルサレム(=神の都)の名、そして、わたしの新しい名を書き記そう。

耳ある者は、”霊”(=神の霊、すなわち聖霊)が諸教会に告げることを聞くがよい。」


( ヨハネの黙示録 3章8~13節   新約聖書 新共同訳より )



 

「Let's go crazy! 」の歌全体の 参考解説ページ その1  続きのその2

羽生選手のSPで使われている歌詞の部分だけの和訳   




羽生選手は帰国会見で、「地球一周分どころか、宇宙まるごと 飲み込めるぐらい悔しい、

心のなかでビッグバンをおこして、新たな星を誕生させているかもしれない」、とまで 

笑顔を作って会見で語られていましたけど、

その羽生選手の悔しさを全て、神様が受け止めて下さって、大きく報いて下さいますように…!!

 

でも、誕生させているかもしれない「新たな星」とはどんな星なのか、ちょっと楽しみですね!

 

私もエキシビションの「ノッテ・ステラータ」を見て、文字通り、「星降る夜」の世界に浸りながら、

またもや宇宙3周ぐらいしていましたので(笑)、

NHK杯の時のものと合わせて、近々感想をUPさせたいと思います!

 

超・素晴らしかったと思いました!!

 

本当に新たな、素敵な演技を見せてもらっていますこと、感謝です♪ 

 

羽生選手の悔しさなんて、ブラックホールに投げ込んでくれるわ!!

 

 

 

神様は、全ての人の心の内や、全ての事情をご存知で、その全てに必ず報いて下さると思うので、

希望をもって前向きに進んで下さいね!

 

お身体をお大事に、無理なく、着実に、頑張れ~~~~!!



 

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Unknown (ゆん)
2016-12-15 09:07:57
はじめまして、ゆんと申します‼
突然のコメントで失礼します。

私も最近羽生くんがしているハンドサインがとても気になっていて‥‥
キシリのOKサインの事で調べていたら、こちらのブログにたどり着きました!
私も羽生くんが心配です。
羽生くん、OKサインだけでなく最近サタニストがやる小指と親指だけ立てる手の形をやっていませんか?
SPの演技中やメドちゃんとの写真の時によくやっている気がします。二人のセーラームーンのポーズもかなり不自然です。
そしてメドちゃんからもらったタンブラーの漫画‥‥どんなものか知らなかったので調べたらとても驚きました。
私は羽生くんは神様みたいな素敵な人だなと思って応援してきたのでショックです。

羽生くんは知らずにやっているだけで私の気にしすぎだったらいいのですが‥‥いろいろモヤモヤしています。

あ、コメントは非承認で構いません‼
わかる人しかわからないと思うので‥‥

これからもブログ楽しみにしています。
過去の記事も読ませていただきますね‼
長文で失礼しました。
仕組まれた罠と 神の業 (管理人)
2016-12-17 00:17:20
>ゆん様

コメントどうもありがとうございました!

ご心配、ごもっともと思います。
OKサインが良い意味ではないことを、当然のように知っていた人たちからしたら、
今回のロッテのCMやキャンペーン絡みの一連の行為(羽生選手と浅田選手に対するもの)は、本当にひどい侮辱行為だと、私は思っています。

そもそも、ロッテは日本のロッテから9億円近いお金を横領しているとか吸い上げているとか、そういったニュースが流れて韓国警察にマークされていた状態でした。

今までもそうでしたけど、今年のガーナの宣伝イベントは、明らかにおかしすぎるほどおかしかったし、CMでもわざわざあんな歌の曲を作らせて、チョコレートと関係ないOKサインを、あまりにも不自然にOK,OK,やらせているから、絶対に意図的だろうとは思っていましたけど、
関係なさそうに見えた キシリトールのおまけが、羽生選手が4連覇したこのタイミングであの写真を出てきたことで、疑いようもないほどの確信に変わりました。

完全に意図的に、羽生選手への貶め・侮辱行為として、主に欧米からの評判を落とすため、世界からのファンを減らすため、また五輪で不利にさせるために仕組まれた側面と、サタニストたちが、サタン(悪魔)を喜ばすためにやっていると、私は確信しています。

判らない方には、わからないでしょうけれども、これらは悪魔崇拝者のやる常套手段ですから。

何度でも書きますが、本当の天才は狙われます。
影響力が大きい人ほど、狙われます。

実に分かりやすく、ロッテは本音を暴露してくれました。

他にもあれこれ、沢山のことが仕組まれていますね。
見ていればわかりますが。
メドベデワさんも、完全に商業利用されています。

あのタンブラーは、本当に彼女の趣味で選んだと思いますか?
セーラームーン好きな人が、ウルトラマン大好きな人が、あれを好むと思います? 好むなら、ヤバいですが。

あのタンブラーのアニメは完全に悪魔世界の宣伝ですよ。
生きた人間をとらえて虐待を加え、生贄として殺し、人肉(死体を食べる)というのは、悪魔崇拝者たちが、その儀式で実際に行っていることです。
本当におぞましい「実在の」世界で、軽く扱っていい世界ではありませんし、笑いの対象にできるような世界でもありません。他にも多数のひどい行為がありますが、書くと皆様の吐き気を催すと思うのでやめておきます。

正真正銘、本物の犠牲者が多数出ている、闇の中の闇、トップレベルの重大犯罪がひしめく世界です。

そのようなものの宣伝アニメが、日本には沢山あります。
日本の子供たちは、感性を麻痺させるべく、狙われているのです。

キシリトールが発売した、目玉につけたOKサインは、夏に撮影されていたものでしょう。
ちょっとだけ、だの、あとちょっと、だののポーズは、不自然でしたからね。
そちらの誤解とさせるべく、「やらされた」のだろうと、私は思います。 そうじゃなきゃ、ロッテはあんなもの販売できなかったでしょう。

NHK杯後に、織田さんと田中刑事さんも、目玉につけたOKサイン、まさしく悪魔崇拝者シンボルなのに、わざわざ写真に撮らされていて、びっくりしました。
日本人、そろいもそろって、皆やられましたね。


ただ、親指と小指を立てるしぐさについては、ショートの中では、「電話のしぐさ」 ですよね?
あれは欧米でも普通に使われていますが、特に問題はないです。

サタニストのサインは、親指ではなく、人差し指と小指を立てる形です。悪魔の二本の角を意味します。
これはやると、本当にサタニストの証拠、意思表明、信仰告白だと思われますので、要注意です。

指が一本違うだけなので、わかりにくいし誤解も招きやすいですが…

もう一つ、似ているものに、親指と人差し指と小指の3つを立てるものがありますが、あれは一応、
I Love you (アイ・ラブ・ユー)の意味だとされていて、手話でも使われています。
こちらは、政治家や有名人なども公の場でもよくやっていて、比較的一般的です。 (もちろん、サタニストサインをしっかりやっている政治家や有名人もいますが。)

羽生選手が時々やっているのは、そちらの「アイ・ラブ・ユー」サインであって、「愛してるよ!」の意味なので、いわゆる悪魔崇拝者(サタニスト)のサインではありません。

これまた、指が一本違うだけなので紛らわしいですし、ネットでは間違って広められているのも沢山ありますので、誤解する人もたくさん出るとは思いますが。

その紛らわしいのを、うやむやにするために、あるいは誤解させるために、わざと作って広めた、という話さえもあります。

他にも、いわゆるピースサイン(Vサイン)をサタニストの意味にとる人たちも、世界にはいます。
それだけでなく、ヒッピーの意味として受け取られたり、戦争での勝利を意味するため、あのサインを嫌悪する人たちも、海外にはかなり沢山いて、日本人ほど気楽にピースサインをしたりしないです。
気にしない人や、好意的に受け取る人もいますが、誤解されてしまうこともかなり多いので、私はやりたくなくなりました。
Vサインを、手のひらを内側に向ける形でやると、イギリス系の人たちには、侮辱の意味になるはずです。
だからこれも、本当ややるべきではないと私は思います。
羽生選手は、気を付けたほうが良いでしょうね。

海外でやるとトラブルを招く ハンドサインは、たくさんあります。
羽生選手には、つまらないことで足を引っ張られてほしくないですね。
写真はいつまでも残って、いくらでも都合のよいように利用され続けますから。

羽生ファンがみんなで、目玉につけたOKサインのサタニスト・シンボルなんかやったら、羽生選手と羽生ファンは、悪魔崇拝者だということにされてしまうでしょう。
だからこそ、ロッテの今回の一連の行為には、私は心底軽蔑しています。 商品はもう買いません。


羽生選手は、決して神様なんかではないけれども、
悪魔に従う気のある人では決してないですし、プログラムを見ても、むしろ悪魔を追い出したくて仕方のない人だとわかるかと思います。

共産主義国に生まれながら、幼いころに自らの希望で洗礼を受け、神様に忠誠誓ってきて、しょっちゅう神様のことを話している本物の天才のプルシェンコ選手に憧れてきた人ですから、それはあり得ませんね。
(日本では、彼のそういった発言は、ちっとも翻訳されませんけれども。)

むしろ、以前から、悪魔の影響を受けた勢力に徹底的につけ狙われていて、本当に見ていて気の毒なくらいです。
それだけ、彼の活躍が、悪魔や悪魔崇拝者にとっては不都合だということです。

ゆん様みたいに、ショックを受ける人を沢山作りたくて、イメージダウンさせたくて、あるいは、悪魔に服従させるべく、以前から本当に、いろんな仕掛けや嘘の流布を次々とやられています。
これを、私は勝手に、「”羽生は悪魔だ”攻撃」と呼んできました。(大苦笑)
もう何年もやられていますよ。

羽生選手は、目玉に当てたOKサインが、サタニスト・サインだとは、当然知らなかったことでしょう。
あんな無邪気な、うれしそうな、あるいは、可愛い顔でやっちゃっていますから。

羽生選手の心中、察するにあまりあるものがあると思います。
でも、心の中でビッグバンがあって、小宇宙や新たな星が生まれた状態だそうですから(笑)、
この試練をも、きっと素晴らしい、新しくも美しい世界に変えて、見せてくれると思いますから、大丈夫でしょう。

今年は特に、SPが神様側の歌なので、サタニストたちは何とかして羽生選手のイメージダウンを図り、あるいは、自分たちの支配下だと誤認させて、神の栄光を奪いたい悪魔の欲望を満たすため、日々奴隷状態として働かされているのです。 気の毒なことです。

サタニストは、自分たちでは気づいていなくても、実態は悪魔の奴隷です。
欲望に引かれて悪魔と取引すると、そうなるのです。

引き換えに権力等の利益を手にした気になっていても、悪魔は嘘つきですから、最後は必ず裏切られ、悲惨な結末になります。


羽生選手は、悪魔と悪魔崇拝主義者たちがどうしても狙いたいほどの、本物の才能だということです。
本当の神様が守って下さいますから、大丈夫ですよ。

ロッテが、羽生選手と羽生ファンで稼いでおきながら、実に図々しく、信じがたい行為に及んだので、やや詳細に書きました。

ゆん様と同じ心配をお感じになる羽生ファンが、沢山出るだろうと思いましたので、どうするかちょっと迷ったのですが、あえて公開にさせて頂きました。

お返事が、少しでもお役に立てていれば、幸いです。
コメント、どうもありがとうございました!

羽生選手の上に、神様の大きな祝福がありますように、心からお祈りしています!
ハレルヤ!(笑)
誤解と真意と I love you (管理人)
2016-12-24 05:14:45
>ゆん様へ

承認が遅れてすみません。
全日本選手権が近かったので、この内容の公開を試合後にしようかどうしようかと悩んでいました。
また、記事違いのところに投稿されていましたので、こちらで前回の続きとしてお返事させて頂きます。
内容については、色々考えたのですが、読む人によってはかなりショックを受けるかと思いましたので、非公開とさせて頂き、ご質問へのお返事を、私からここで公開しておきたいと思います。 どうぞよろしくお願いします。

先に結論から言わせて頂くと、そのようなご心配は全くいらない、と私は思います。

まず、先日の記事でも書きました通り、羽生選手がずっと憧れてきたプルシェンコ選手は、信仰においては模範的と言えるほどのクリスチャンでもあり、サタンもサタニストも、むしろその完全な敵です。

悪魔とサタニストたちが敵視しているのは、世界中の、本物の神に従おうとする人たちです。
羽生選手が、プルシェンコ選手の敵になる勢力に服従する(つまりサタニストになる)可能性は、ゼロでしょう。

羽生選手を服従させられないからこそ、彼らは仕方なく、誤認させるような仕掛けを次々とやっているのです。哀れなことです。

まず、SPの時に何度もやっていると書かれたサタニスト・サインですが、確かに、写真などで、そのように見える瞬間をわざわざ切り取ったものを、あえて繰り返し記事に載せているのがありましたけど、

では、本当にそこで羽生選手が意図的にハンドサインをやっていたかと問えば、映像を見ても、全然そんなことはないと思います。

演技中、殆どの人が気づきもしない、ほんの一瞬の手の形であれば、手を動かしている間に、どんな形の瞬間だって写真化できてしまいます。

例えば、写真を撮るとき、連続シャッターを押せば、瞬きの瞬間を何十枚もとることができますが、そうすると、目が半開きの写真や、、4分の3しか開いていないような、怖い目つきの瞬間の写真が簡単に撮れます。
普通は、そのように撮れてしまったものは「良い写真」とは言えないので廃棄処分しますが、
あえてそういうのをピックアップすれば、
ただの瞬きでも、写真一枚で、まるで「怖い人」「怖い顔」「おかしな表情の人」「異常な目つきの人」であるかのように 「見せる」「印象操作する」ことは可能なのです。

写真を撮っている人は、そのくらい百も承知ですから、そのうえで羽生選手がそのように見える瞬間のものばかりをわざと載せるとしたら、かなり意図的でしょう。

演技中に動いている中で、ほんの一瞬で終わり、多くの人が気づかない程度の手の形なら、それは、ハンドサインとは呼べず、そんなものには「全く意味がない」ので、心配はいらないです。

サタニストのハンドサインは、信仰表明と一緒で、彼らは、悪魔への服従の精神を大勢の前で誇示してこそ、(本物の)悪魔を喜ばせることができ、彼らの組織での昇進と権力につながるからこそ、わざわざやるのです。
だから、映像を一時停止しなければ誰もわからないようなものには、何の意味もなくなってしまうし、やる意味がありません。

ズサーの時にやっているのは、上でも書きましたけど、親指も出ているので、「I love you」サインですね。
一般的には、大衆向けフレンドリーな意味で使われることが多いですが、次の動画では、真剣な意味で説明されていますけど、
どちらにしても、世界で認知されている、実在の手話だということを、確認してみてくださいね。
手話のアイラブユー 動画説明 → https://www.youtube.com/watch?v=28jGtFKm4z4


「天を一本指で指さすポーズ」は、基本、「神に栄光を帰します」の意味で、これは、世界共通認識です。

欧米諸国で、教養のある人なら、これを誤解する人はほぼいませんので、問題ありません。

日本の一部マスコミは、「おれが一番」の意味だと言っているところがありますけど、世界ではそれは通用しませんので、大丈夫です。

天を一本指で指さした後に、「I love you」のサインをやるということは、この場合、「you」は神様を指すことになりますので、羽生選手がやっているのはむしろ、
「神様、あなたに栄光を帰しますし、あなたを愛しています!」の意味になります。

これは、「Let's go crazy!」の歌詞の本来の意味に完全に合致していて、むしろプリンスさんの歌詞の意図に沿って、非の打ちどころのない完璧な解釈ですし、聖書的にも完璧な理解とみなされます。
そこから、ラストの、「take me away!」 「天国へ連れて行ってくれ!」につながっていくので、完璧です。

解釈が高評価になったのは、そういうところも含めて、ちゃんと見ている側に理解されたからだと私は思います。

カウントダウン動画は、上の動画で紹介したように、やはり親指が上がっていて、明確な「I love you 」サインになっているので、撮影している人は、「ロックだな」みたいなことを言っていますけど、「愛してるよ!」であって、悪魔への服従サインではないので、問題はないです。

ゆん様が仰っているのは、人差し指と小指だけの悪魔のシンボルですが、それを「I love you」サインと「わざと」混同させてある情報はネット上に沢山載っています。
あれらはわざと混同させていると思いますので、そういうのを信じちゃうと、逆におかしなことになりますので、気にしないほうが良いでしょう。

変な形の台にまたがってポーズ…については、
うーん。(笑)なんとも・・・
女性なら卑猥ですけど、羽生選手は男性ですしね…
羽生選手が、最初から卑猥な意図があったら、ショートの最初の衣装を真っ白のカラーに選んだりは絶対にしなかっただろうと思います。

羽生選手は英語では「フィギュアスケートとしてのロックスターのような気持ちで」ときちんと説明していましたし、勘違いロックスターになったつもりなわけでは決してなく、歌詞に忠実に解釈していくと、「観客の巻き込み」があのプログラムでは絶対に必須になるから、ああやって盛り上げて皆を乗せる必要があるのです。

楽しんでいる、とは言いながら、実際には相当練習をして、かなり冷静にやってこなければ、あれだけの高難度技の数々は絶対にこなせないですし、
そこは羽生選手の、本当に凄いところなのです。
その「羽生選手らしい凄さ」が出せてこそ、高評価になるので…。
闘争本能があまりにむき出しになりすぎると、ちょっとプログラムのイメージから逸脱していくので、その辺は、今後の余裕次第になるだろうと思いますが。

ロックを、全て悪魔やサタニスト側だと思い込んでいる人が日本には結構いますけど、ジャンルはロックでも、歌詞は実は「神様賛美」になっているものが、欧米では沢山ありますし、それを多くの日本人が知らないだけです。

そもそも「Rock」(岩)という言葉は、聖書では、「キリスト」のことを意味する、象徴として使われる、とても有名な表現の一つでもあり、「決して揺らがない土台となるもの」=「神様」 の意味で使われます。

だから、「真のロック」「本物のロック」を自称・自認する人たちには、クリスチャンもかなりいますし、北米では教会でも現代ロック調の讃美歌は沢山使われます。
悪魔に対抗する歌を歌っているロックも、かなりあり、全然日本の理解と違う面があったりします。

エルビス・プレスリーも、クリスチャンで有名なのですが、日本ではあまり知られていません。
羽生選手が使った「Vertigo」を歌っている「U2」も、クリスチャンで有名です。
認めたくない人たちは認めようとしませんけれども、たとえ彼らのことを詳しく知らなくても、歌詞を見てすぐに判るほどに、わかりやすく歌われています。

羽生選手も、プリンスさんの様子に倣って、この曲を最初は「クールに決めようと思っていた」と言っていますが、この曲はそもそも、みんなで「熱狂」「熱中」しようぜ!という歌なので、
(誰に対して夢中になるべきなのかと言われれば、「神様に熱中しようぜ!」という歌なのです)

観客や周りを巻き込んで、みんなでそうすることを奨励している歌であり、むしろ悪魔崇拝主義の対極に位置する、反悪魔な、曲です。
プリンスさんがこの歌を作った目的を、羽生選手はむしろ、かなり忠実に正確に実行しているくらいです。

羽生選手が、卑猥系を好み、それをやりたい人だったら、バスクリンのCMは、ああはならなかったでしょうし(笑)、今までももっと違ったプログラムを沢山滑っていたことでしょうし、ファン層も違っていたことでしょう。(笑)


それから、悪魔的な意味がある数字は、「666」だけです。 
ただの6や、66は、関係ないですので、気にするべきではないでしょう。

最近の動きが気持ち悪い、というのは、私も同意しますが、ただ、これは実は、羽生選手は金メダル獲得後は、それまでと比べ物にならないほど、いろいろなことをやられてきています。

メドベデワ選手のタンブラーは、実にわかりやすい、悪魔世界の宣伝になっていて、
ゆん様が仰る通り、ただの個人的なプレゼントなら、裏でやれば良いものを、わざわざ公衆の面前で撮影するあたり、明らかに商業利用されたことがわかりますし、
ゆん様のようにショックを受けたファンもかなり出たのですから、羽生選手は同時に、イメージダウンにも利用されたと私は思っています。

他にも、わざわざ陰からずっと隠し撮りのように撮影しているのをUPしている人たちとか、それをさらに意図的にカット編集して印象操作しているのとか、確かに、明らかな意図を感じますし、色々、気持ち悪いですね。
羽生選手は、本当に大変ですね…

でも、だからこそ、そういうのに乗せられないことが大事かと私は思います。

セーラームーンについては、アニメが出た当初から、小さい女の子より、ロリコン趣味の大人の男たちに受けて人気が出た面があり、決め台詞などからも、当時から「最初からそっちが目的のアニメでは」、などと騒がれていたのを、私も覚えています。
小さいころからあれを見て慣れちゃった世代からは、想像もできないかもしれませんが…。

外国では一般には、ロリコンや小児性愛の類は、犯罪や悪魔崇拝と深く関係があると理解されていますし、問題視されます。セーラームーンを見て、そういうアニメだと思う北米人が多く出る可能性はあります。

メドベデワさん本人は、ただのアニメオタクだろうと思いますけど、同じコスプレでも、羽生選手がウルトラマンの格好をするのとは、全然意味が違うと私は思いますし、ロシアはどうか知りませんが、アニメオタクでない限り、北米では一般に好意的には受け取られない可能性が高いのではないかと…

結論として、そういうのを色々仕掛けたり、利用しようとしている大人が、周りにいるということです。
でも、だからこそ、それで羽生選手を疑うのは、かなり可哀想だと私は思いますし、むしろ気の毒ですね。

羽生選手は本当に大変だけど、めげずに頑張ってほしいですね。


何を信じるかはその人の自由ですが…

疑心暗鬼になるのも無理はないような汚いやり方をされていますので、
私の見解を詳細に書いてみました。

参考になれば、幸いです!
縁起でもない (ステップ)
2017-01-08 01:01:32
管理人さん、皆さんこんにちは。
管理人さんの説明を読んで、西洋には色々なサインの隠れた意味があるのだと分かりました。知らないと誤解されますね。でも、羽生選手は日本人で頓着なかったと思ってくれたらいいですけど、そうはいかなさそう。西洋には魔女裁判とか怖い歴史もあり今でも影響を与えていそうです。羽生選手もこの一連のサインの意味と影響を知って、早くに気をつけてくれたらいいですね。それから、管理人さんはこういう企みというのは誰が仕掛けているとお思いですか。ロッテですか。ロッテはフィギュアスケートのスポンサーになっているのですが、なぜでしょうね。

ソフトバンクのCMで出てくる犬のお父さんは韓国では犬は一番さげすまれているものの象徴だから、日本の男をバカにしているという話も聞きました。これと同様にロッテも羽生選手を貶めたいということでしょうか。

もらったタンブラーのアニメというのは日本人作家の書いたものですか。とにかく縁起でもない絵柄らしいですね。使っちゃだめですね。

長くなってすみません。つい熱が入ってしまいました。暮の忙しいときだというのに。
複雑な世界情勢と立場を考慮して (管理人)
2017-01-09 03:55:22
>ステップ様

お返事、大変遅くなって申し訳ありませんでした。

まず、書いていただいた内容で、外国Aに関することにつきまして、公開して大丈夫かどうか、
散々悩んだのですが、
現在の中東に絡む非常に緊迫した世界情勢(日本ではあまり報道されていない内容その他)と、フィギュアスケート界の勢力関係、五輪が絡む情勢、そしてAの現在の政治情勢、権力関係、
そして、羽生選手の置かれている立場や、羽生選手にとって大事な人間関係が結構あること(尊敬する方々を含む)などを考えまして、
羽生選手に思わぬ不利益が及んだり、国際間のネット上の機械自動翻訳などで、おかしな誤解等が広まるといけないので、
リスク排除のため、一部をカットして、私から投稿しなおしをさせてもらいましたことを、どうぞご了承ください。


仰る通り、A国は色々と大変だと思います。
聖書の預言にも、終末の近づいた時代において、重大な意味をもつポジションとして出てくる国でして、表面だけでは全く分からない、大変な事情があると思います。


西洋の魔女裁判というのは、日本では魔女裁判ばかりが有名ですが、
そもそもそれ以前に、生死をめぐる大変な攻防があり、呪術や魔術、悪魔崇拝世界で殺されている人たちが大勢いたという事実があっての、人々の殺気だったり、拒絶反応だったりなわけです。

しかし、それでもイエス=キリストは、「剣をとる者は皆、剣で滅びる。」(マタイによる福音書 26章52節)
と警告され、武力で復讐しようとした弟子を、「剣をさやに納めなさい。」と制していて、
理由が何であれ、人を傷つけることや、人殺しを許可していません。

そして、イエスを十字架につけようとするものたちがやってきた時、抵抗せずに、それが使命だからと、ご自分が捕らえられるままにされたのです。

キリスト教では、「復讐は神に任せなさい。」 「迫害する者のために祈れ」 「罪人であっても、本気で悔い改めれば神によって赦され、救われる」 が基本なので、魔女裁判のような復讐の仕方は、やってはいけないことであり、間違いとされます。


たくらみについては、霊的な視点では、第一に、悪魔と悪霊たちですが、人間では、それらの思いに身を委ねてしまう人たち、操られる人たち、ということになります。

企業としては、今回のように、ロッテがおかしなことをやったわけですが、企業はもちろん、団体そのものが意思をもっているわけではなく、それを構成している人、一人一人の集合体によって成り立っているわけで、
今回のケースで言えば、判断や決定権を下せるような立場にある人が、それを仕掛けたか、頼まれて許可した、ということになるでしょう。

ロッテが・・・などと言っても、もちろん企業内には、関係ない、そんなつもりの全くない、あるいは何も知らない、多くの一般社員がいるわけですが、
企業として行った行為は、顧客側から見れば、「企業への評価」となって色々なものが反映されていきますので、私は「ロッテにがっかり」という書き方をしました。

企業は、普通はトップの意向が最終的に大きく影響しますので、実質的な責任は、トップになると思いますが、実行したのは、その担当部署で、最終決定権限を持っていた人でしょう。

ロッテは、もともと韓国企業で、日本に進出してきた企業です。 先日の裏金疑惑の記事一つを読んでも解るように、色々と複雑な背景があるだろうと思います。

悪魔崇拝主義者というのは、どこにでもいますし、信仰と同じですので、普通のところに普通に紛れています。背後で色々つながっていても、個別に動けます。

何も知らないが、周辺にいて、そういう人たちの誘導に乗せられて使われてしまう人たちによっても、色々なことが簡単に実行可能となっていきます。


私はあのCMは、理屈抜きで、見ていていい気分がしませんでしたので、好きではなかったです。
犬は私は好きなのですが、扱いが嫌でした。


キリスト教では、信仰がある者は、サタニストの本物の呪いを簡単に縛り、破ることができますので、恐れる必要はありません。

しかし、それは神様の力によるものなので、何であれ、人間が悪を小ばかにして油断するのは、それまたやってはいけないことです。

おかしなことを仕向けたものが、今後、そういうおかしなことをまた繰り返すのかどうか、しっかりと見ていきたいと思います。

それら全ての上に、真実を全てご存知の神様による、最善のご計画がなされ、良きお取り扱いとがありますよう、お祈りいたします。


以上で、お返事となっていると幸いです。

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