tarohanaきままな記録

わんこ3匹毎日頑張る!

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

1年10カ月目の通院日

2011-06-03 20:18:03 | じいの病状日記
今日は検診日。
がんセンターからの電話。
大丈夫。なんでもないって。
腫瘍マーカーは3.10。レントゲン上も問題なし。
次回は7月1日。
思えば一番下の孫が高校受験までもつかどうかといっていた父。
今度はその子が大学受験。3年過ぎたんだねぇ、じい。
たいの喜ぶ顔、見れるといいねぇ。

ゾメタの点滴は20年4月からだから、もう3年2か月になる。
以前K先生からゾメタの副作用は歯茎にでるときいたことがあったが、
これといった症状はないようだ。
腰のがんはいったいどうなっているのだろうか。
抗がん剤治療後、腰のがんが大きくなったとして、放射線治療。
その時確かおさえられるのは半年
くらいかと担当の先生がいっていたが。その後イレッサ服用。
いまのところ特に腰痛があったりとか
自覚症状はないようだ。イレッサがすべてのがん細胞の増大を抑えているということなのだろうか。

腰痛はなし。約40分かけて電動自転車で畑まで行き、農作業。また40分かけて帰宅。
このところは農作物が順調に育っていて機嫌もよく、夕方にははなの散歩に1時間かけてる。
すいかやトマトの実が育っていくのがとても楽しみのようだ。
明日は仕事で車が出せないから、また自転車で出かけていくのだろう。
私もトマトとすいかが大きくなるのがとても楽しみだ。
台風、突風、竜巻など自然災害に遭いませんように。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 雨のあいまに畑へ | トップ | 診察日 »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (56)
2011-06-04 04:16:23
3年ですか?腰もいいですか?イレッサは次の時代のがん治療薬の可能性を秘めていると思うのです。肺がん以外も分子標的剤が開発されるのでしょうね。

裁判は厳しい目で見るようになり良かったのかも知れませんね。
Unknown (tarohana)
2011-06-04 21:07:06
56さん。そう、3年。腰への転移ありで始まった末期肺腺がん、余命半年でした。
イレッサを飲み始める前にいろいろな検査をしたきり、もうずーっと肺も、腰も、頭も、CTもMRIも骨シンチもしておりません。
腰のがん、どうなっているのでしょうか?
不思議です。
一気に爆発するのでしょうか。

コメントを投稿

じいの病状日記」カテゴリの最新記事