おはようございます!
東京では、早朝に地震がありました!!
震度5だったのですね。びっくりしました。
そして、きのうの午後は、雷雨が…。
だけど、雨のあと、都内では、にじが見えたそうです。それもダブルレインボー♪

▲東京フォーラム
有楽町にある雨上がりの東京フォーラム。
ことし15周年を迎えて、記念事業は注目です。

▲マイケル・サンデル特別講義
昨夜は、あのマイケル・サンデル教授(ハーバード大学)による特別講義に参加しました。
タイトルは、「ここから、はじまる 民主主義の逆襲」

▲ホールA
開場18時、開演は19時から(終了予定22時)
5000人入るホールでの開催です。

▲ホールに集まる人達
開放感のあるロビーにどんどん人が集まっていきます。
集まる人達は、5000人。
一般公募ですが、倍の1万人からの応募があったそうです。
参加する人達、ビジネスマン、学生が多いみたいです。
ほんまに、知識への欲求が伝わり、
わくわく感が高まってきます。

▲2階席から見ると
おかみは、2階席だったのですが、
美しい壇上の両側には、大きなスクリーンがあり、
発言する人の表情まではっきりとよく見られました。

▲同時通訳ヘッドフォンとパンフレット
入り口で配られた同時通訳ヘッドフォンは、BOSCH
さすがです!!
英語と日本語が選べますが、疲れず、最後まで着用できました。
そして、返却が確認できないと退館できません。
赤のパンフレットの裏は白。
聴衆も講義に参加、教授から聞かれる質問に、
賛成なら赤を、反対なら裏の白で意見を表示します。
2コマの講義は、
「市場とお金の役割」「瓦礫の山の処理と原子力発電」
いずれも重いテーマですが、若い学生たち中心のディベートを回しながら
聴衆にも同時に考えさせ、そしてヒントへと…
教授のお手並みはさすがです。
直面しているジレンマについて、政治への信頼性について、
何が市場の適切な役割なのか、発言する大切さについて、
そして、それが民主主義なスタートになる…
19時から始まって、なんと3時間半、終わったのは22時30分。
だけど、まったく眠くなることなく、ほんまに興味深い講義でした。
アドレナリンがいっぱい…
いつもはテレビでながら見、きょうは生で全員参加、
同世代の教授のパーフォーマンス、素敵です!!
しかし、発言者はみな英語が上手!!
日本でも英語でディベートする力があることに、ほんまに感心した夜でした。
東京では、早朝に地震がありました!!
震度5だったのですね。びっくりしました。
そして、きのうの午後は、雷雨が…。
だけど、雨のあと、都内では、にじが見えたそうです。それもダブルレインボー♪

▲東京フォーラム
有楽町にある雨上がりの東京フォーラム。
ことし15周年を迎えて、記念事業は注目です。

▲マイケル・サンデル特別講義
昨夜は、あのマイケル・サンデル教授(ハーバード大学)による特別講義に参加しました。
タイトルは、「ここから、はじまる 民主主義の逆襲」

▲ホールA
開場18時、開演は19時から(終了予定22時)
5000人入るホールでの開催です。

▲ホールに集まる人達
開放感のあるロビーにどんどん人が集まっていきます。
集まる人達は、5000人。
一般公募ですが、倍の1万人からの応募があったそうです。
参加する人達、ビジネスマン、学生が多いみたいです。
ほんまに、知識への欲求が伝わり、
わくわく感が高まってきます。

▲2階席から見ると
おかみは、2階席だったのですが、
美しい壇上の両側には、大きなスクリーンがあり、
発言する人の表情まではっきりとよく見られました。

▲同時通訳ヘッドフォンとパンフレット
入り口で配られた同時通訳ヘッドフォンは、BOSCH
さすがです!!
英語と日本語が選べますが、疲れず、最後まで着用できました。
そして、返却が確認できないと退館できません。
赤のパンフレットの裏は白。
聴衆も講義に参加、教授から聞かれる質問に、
賛成なら赤を、反対なら裏の白で意見を表示します。
2コマの講義は、
「市場とお金の役割」「瓦礫の山の処理と原子力発電」
いずれも重いテーマですが、若い学生たち中心のディベートを回しながら
聴衆にも同時に考えさせ、そしてヒントへと…
教授のお手並みはさすがです。
直面しているジレンマについて、政治への信頼性について、
何が市場の適切な役割なのか、発言する大切さについて、
そして、それが民主主義なスタートになる…
19時から始まって、なんと3時間半、終わったのは22時30分。
だけど、まったく眠くなることなく、ほんまに興味深い講義でした。
アドレナリンがいっぱい…
いつもはテレビでながら見、きょうは生で全員参加、
同世代の教授のパーフォーマンス、素敵です!!
しかし、発言者はみな英語が上手!!
日本でも英語でディベートする力があることに、ほんまに感心した夜でした。
コメント (0) |
トラックバック (0) |







































