日替わりトーク

☆過去現在未来☆

気をもらう

2016-10-25 11:22:14 | Weblog
具体的には分からなかったのですが、パワフルな方々から気をもらっていたんだぁと気がつきました。 友人達からはもちろん、オッカケをしていたときの楽しさ・ワクワク感。 ハマってしまう何とも言えない高揚感。 これは、思い出しても元気になります。

ピアノの先生にグチ。 「何をするでもないのに、病院に行くと疲れるのです」。 先生は待ってました!とばかり(使いかた違う?) 「気を抜かれるのですよ」 「よく聞きますが、エネルギーを吸い取られるそうです」。 わぁ~!!!気をつけなくちゃ。

親が胃瘻になり苦労した友2人から情報を得て、気落ちしていたばかり。 追い打ちをかけるように、うちのマンションの管理人さんからまで更なる大苦労話を聞いてしまった。
私の場合は、経験者ばかりではなく会う友人・知人に包み隠さず話を聞いてもらうことで発散しています。

これは大変。 パワフルなお付き合いを強化しなければ。
それほど自粛はしていないのですが、それほども・・やめよう。
気をください!!!
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2 コメント

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何気ないのに (無名で結構)
2016-10-27 12:02:22
身内、友達、医者、果てはタレント・・・・・とにかく私もこうなると周りの人の一言一言が毒にも薬にもなる。
毒は通り過ぎるのみ。 薬は何でもない一言・・・例えば「みなそうよ」とか「焦らない」とか実につぶやき程度でもジンと来る人には救いになるんだな~これが。こうしてやっと半年経過したけど、今でも強く励まされるのが、6月に診てくれた若い先生の「普通の生活して下さい、普通の」の言葉。何だか知らないけど思い出す度、勇気が湧いてくる・・・「大袈裟に考えずに普通の事なんだ」って諭してる感じ。 何気ない言葉なのに最高の感謝!
言葉の重み (はぐれ猫)
2016-10-28 09:41:20
本当に言葉のチカラは大きいね。
ヒトラーは演説の凄さで国民を束ねちゃって、ドイツ国民の消えない悪夢を造りあげてしまった。

それは極端ですが、わてらのお歳になると上滑りよりも親身な言葉が身に沁みます。

トランプだかスランプだかが、アメリカ人の日ごろの鬱憤を晴らしてくれるので人気が出たけど、赤提灯オヤジじゃないのが問題。

話があちこち遠く飛んでごめんなさい。
毒はかわして、何気ない言葉の優しさに触れたいですね

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