NEX-5D 2回目の修理へ
本日、SONYのミラーレス一眼「NEX-5D」のレンズ認識の不具合について再修理依頼をしました。お店の修理受付の担当の方もびっくりしたようで、メーカーに強く抗議するとのことでしたが、さて、2回目の修理結果はどうなることやら・・。
この問題、電源を入れて初回の撮影で起こる場合と、撮影の途中で突然、レンズを認識をしなくなるケースが発生します。欠陥ともいえるこのレンズ認識問題はキチンと片付けておかないと、たとえば途中まで撮影がうまくいっても、次の瞬間、ダメになる可能性があり、各イベント等でのシャッターチャンスを逃すことになります。
ミラーレスではないので比較はできないのですが、Nikonのエントリーディジタル一眼レフD40Xは購入してからかなり酷使しながらも一度も交換レンズの接点不良を起こしたことがありません。Nikonのカメラは信頼性が高いと考えています☆
この問題、電源を入れて初回の撮影で起こる場合と、撮影の途中で突然、レンズを認識をしなくなるケースが発生します。欠陥ともいえるこのレンズ認識問題はキチンと片付けておかないと、たとえば途中まで撮影がうまくいっても、次の瞬間、ダメになる可能性があり、各イベント等でのシャッターチャンスを逃すことになります。
ミラーレスではないので比較はできないのですが、Nikonのエントリーディジタル一眼レフD40Xは購入してからかなり酷使しながらも一度も交換レンズの接点不良を起こしたことがありません。Nikonのカメラは信頼性が高いと考えています☆
WindowsImageBackupは余計な機能。
月に数回、定期的?に起動するWindowsImageBackup。
これが起動するとパソコンの動きが極端に遅くなります。
遅くなっても各アプリケーションがそこそこ動いてくれればよいのですが、パソコンが固まるイメージさえ覚えてしまいます(怒) とにかく重たいのひとことです。
厄介なWindowsImageBackupの起動対策として、パソコンの電源を直ぐに切断(ちゃんとログオフして)。正常に切断されたら再起動し、途中までバックアップされたWindowsImageBackupはすべて消去しています。
このWindowsImageBackupはとてつもない巨大な容量を食いますのでハードディスクの残り容量を圧迫するものなのです。
個人的には万一に備え重要データは定期的にパソコン外部にバックアップしていますので、頻繁に起動するWindowsImageBackup機能はハッキリいってパソコンでの各種種作業を阻害する厄介な存在と思っています。もう少し軽い機能にしてもらい2か月に1回ペースの自動起動ならば多少は許すのですが・・。
これが起動するとパソコンの動きが極端に遅くなります。
遅くなっても各アプリケーションがそこそこ動いてくれればよいのですが、パソコンが固まるイメージさえ覚えてしまいます(怒) とにかく重たいのひとことです。
厄介なWindowsImageBackupの起動対策として、パソコンの電源を直ぐに切断(ちゃんとログオフして)。正常に切断されたら再起動し、途中までバックアップされたWindowsImageBackupはすべて消去しています。
このWindowsImageBackupはとてつもない巨大な容量を食いますのでハードディスクの残り容量を圧迫するものなのです。
個人的には万一に備え重要データは定期的にパソコン外部にバックアップしていますので、頻繁に起動するWindowsImageBackup機能はハッキリいってパソコンでの各種種作業を阻害する厄介な存在と思っています。もう少し軽い機能にしてもらい2か月に1回ペースの自動起動ならば多少は許すのですが・・。
SONYの品質レベルの低下を実感!

2月11日に受け取りに行きました。
帰宅して早速状況を確認すると・・、いきなり同じ現象が再発。
それも続けて何度も・・。気を取り直しレンズを再装着してもう一度電源を入れなおすと今度は認識してくれた。
が・・・、また同じ現象が・・。
おいおい、SONYさ〜〜ん、何を修理したのか意味ないじゃん!
SONYの売上が赤字なのは、単に売り上げが落ちたというより、SONYの修理・品質レベルも含め相対的に地に落ちたのが原因?ということを肌で感じてしまいました。
と、いうことで、また修理に出します。
(3年間無償修理契約なので何度でも出しなおします)
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