気の向くままに、想いのままに

〜その時々、関心のあることを気ままに〜

さい芸に

2016-05-18 14:39:11 | 藤原竜也さん
埼玉県知事が

さいたま芸術劇場に蜷川さんのコーナーをつくる意向を示されたとのこと。

きっと多くの蜷川ファンにとって拠り所ともなるべく存在(場所)となりますね

掲載されていた
79歳の誕生日の写真。



この写真を見る限り、80歳で亡くなられるなんて思えない。


今まで観た舞台を思い出したり

観に行けばよかったと思う舞台もあるし

行きたかったけど、チケットが取れなかった舞台などがよぎる。

DVDが発売されてないものも多いし

発売されているとしても

自分の目で観て味わえた舞台は何物にも替えがたい記憶となって残っている
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思い出に浸る

2016-05-17 20:35:01 | 藤原竜也さん
今日は朝から雨

インターネットに「蜷川ロス」という言葉があったけれど
まさにそんな感じかも。

何だか寂しく気の抜けたような気持。


こんなにも早く
こんなことになるなんて

もっとたくさん観ておけばよかったなーと思ったり。

昔、最初に観た舞台が沢田研二さんの「唐版 滝の白糸」で

アングラ芝居と言われた作品で、アングラ云々以前に
芝居というものもよくわからなかった(知らなかった)頃で、これが蜷川さんの演出によるものだったことは後になって気づいたわけで

どう連れられて行ったのかもよく覚えてなく

(大映撮影所だったらしい)

野外の畳敷きの特設会場で(記憶が正しければ)

ただただ当時はジュリーを見たかったのだと思う


そして、それはのちに岡本健一君によって演じられ

さらにのちに竜也君も演じることになろうとは。
そんな風に繋がっていくとは何だかとても不思議
(ファンになる前で、竜也君のを観ていないのがとても悔やまれる。
ちなみに2013年には窪田正孝さんで上演されました。)

岡本君はその後「ペール・ギュント」に(高橋君とダブル主演)出演し、これも蜷川さんによるものだった。

この頃から「舞台を観ること」を意識するようになり

ちなみに翌年には「蜘蛛女のキス」


そして

シェイクスピアシリーズも

リア王、オセロー、コリオレイナス、冬物語、空騒ぎ、お気に召すまま、恋の骨折り損
などなど観劇し

強烈に感動したのが

「タイタス・アンドロニカス」2004

ストーリーも知らなかったけど、岡本君が出演してるし観てみようかなといったきっかけで取ったチケットだった。

それが!
もうその作品、舞台の世界と(音楽も含めて)岡本エアロンにのめりこみ、帰りには次のチケットを買いの繰り返しで

(あの頃は舞台を観た帰りでも、公演期間内のいい席が買えたのでした)

千秋楽までの1週間の間には5回足を運んでいた。さすがに1週間に5回はこの作品が最多かと。

そしてもうひとつ
衝撃的だったのが「身毒丸復活」2008

竜也君のファンではまだなかったが、昔のポスターの印象が強く一度観てみたいと思い、さい芸のプレオーダーで取ったチケットだった。

それからは前にも書いたとおりで。
今も好きでたまらないあの舞台。音楽と共に脳裏にやきついている。
あのグラインダーの音で一瞬にしてあの作品の世界に引き込まれる感覚

この作品で藤原竜也という俳優を本当の意味で知ったのでした。


(何年たっても)この二つを思い出すだけで心が熱くなりドキドキしてしまう。

蜷川さんの演出舞台はすばらしい

ひとつひとつの舞台に思い出がよみがえる。

余談ですが
蜷川さんの告別式に岡本君の姿が見られましたが、前日お通夜では息子の圭人君の姿が。代理で弔問されたのかなと思ったりした。

また
蜷川さん演出予定の2公演の中止が発表されたそうで

(弔辞でも小栗旬君がハムレットについてふれていましたが)

予想していたこととはいえ、「中止」と聞くとあらためて残念な気持に。

でも、ゴールドシアターの公演は予定どおりだそう

連日蜷川さんを取り上げた記事を読むたびに寂しさが押し寄せてくる。
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蜷川さん告別式

2016-05-16 20:39:36 | 藤原竜也さん
今日の告別式

弔辞の最後が竜也君だと知り、それだけでもう胸がいっぱいになった。


在りし日の蜷川さんとの稽古風景などの映像と共に流れる


竜也君の弔辞


恩師への尊敬と感謝と

愛弟子ならではの心情と

蜷川さんの愛情深さに

胸をうたれ


泣けました。
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今日のさい芸

2016-05-14 20:02:16 | 藤原竜也さん
昨日は

あれから竜也君のコメントも発表され

(亡くなる前日に見舞ったそうですね

自分を産んでくれたのは蜷川さん…という言葉に切なくなった。

普段からよくそんなようなことを言ってましたものね。



蜷川さんが亡くなられてから

驚きとショックと

何か心にポッカリ穴があいたような寂しさとか

いろいろ入り交じって落ち着かなくて


大好きなさいたま芸術劇場に行ってきた


主のいないさい芸


館内は静かで閑散としていたけれど


事務所入口には蜷川さんの写真が飾られ

献花台が設けられていた。


今まで観劇した蜷川さんの作品、それぞれに思い出深く

10代の頃初めて観た舞台も蜷川さんの作品だったし

その後も

シェイクスピアシリーズ、それ以外の作品と、それぞれに思い出深く

心の中で「ありがとうございました」の気持を唱えてきた。


さい芸に行けば

お見かけすることもしばしばあり

舞台のカーテンコールに登場されれば大変盛り上がり


そんな光景を目にすることも

もう二度とないのだと思うと寂しい。



明日からお通夜、告別式

竜也君、辛く悲しい誕生日を迎えますね…。

悲しみを乗り越えて頑張ってほしい。
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蜷川さん

2016-05-13 09:46:27 | 藤原竜也さん
蜷川さんの訃報を知った時、

竜也君のことが思い浮かび

テレビを見ていてぞくぞくと芸能人のかたがたの追悼コメントが報道される中で、

竜也君からの言葉がまだ紹介されていないことに

悲しみの深さが伝わってくるようで


そして

やはり

ショックと悲しみでコメントが出せない状況にいると今朝伝えられているのを見て、胸が痛んだ。


こんなにも早く

別れが訪れようとは

悲しすぎる。
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蜷川さん死去

2016-05-12 17:51:47 | 藤原竜也さん
一報を車の中で聞き

とにかく

ショックを受けています。


最近の痩せられた姿は心配ではあったけれど

蜷川さんがいなくなるなんて考えられなかった。



もう蜷川さん演出の舞台を観られないなんて

残念で

残念で

悲しい。
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竜也クン 夏ドラマに

2016-05-12 11:00:30 | 藤原竜也さん
何気なくテレビを見ていたら朝のワイドショーに

玉山鉄二さんと黒木瞳さんと一緒に登場(ビデオ)

7月期日テレドラマ 「そして、誰もいなくなった」

日曜夜、ゆとりの後のようで。

連続ドラマが決まっているということはざっくり聞いていたけれど

まだ先のことかと何となく思っていたので、こんなに早く?!と嬉しくなった

「スッキリ」のお約束のクイズでは

竜也君の

勝率の高い子供っぽい特技とは?

の出題が。

出たー。

テレビの前を通りかかった旦那でさえ

「あっち向いてホイだろ」。


スタッフのみなさんも含めて並んで竜也クンとあっち向いてホイ対決。

竜也クンとジャンケンするスタッフの皆さんが羨ましい

意外とすぐ負けたわりにまだ続けようとする竜也クン、玉山さんに止められる楽しい映像でした


ドラマがとても楽しみです!

始まるまでにまた日テレの出演が増えますね
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今年のGW

2016-05-09 20:57:16 | TV・舞台・映画・コンサート
例年のごとく、これといって特別な予定はなかったものの

一日は久しぶりに会った友達とランチし

それ以外は主人と近場をウロウロしながら買い物したり、何となく過ごした


GWの始まりは

北川景子ちゃんとDAIGOの結婚式のニュースで

予想どおり予想以上の美しさに感動すら

(景子ちゃんの)結婚はまだ先のように思っていたけど、DAIGOさんと再会してからの(結婚への)展開はとても早かったような気が

そして日テレの連続ドラマの撮影も始まったそうで、新婚気分もそこそこに忙しいですね。


そしてGW終わりの昨日
KAT-TUNの充電期突入前のツアーの裏側特集をシューイチで。

なんだかジーンとしてしまった


昔、嵐のコンサートに6人が飛び入りで登場した時、上田クンのうちわを持ってくればよかったと思ったことを思い出す。

昔は上田クン口数少ない感じがしていたけど(デビュー当時はハーフかと思ったことも)、最近は(メンバーが4人になってから)面白いキャラが前面に出てよかったのに

また露出減っちゃうかな。
お早い復活を願っています

そしてテレビついでに

最近気になっているのが

「ラブソング」の

藤原さくらちゃん。

今日もこれから楽しみ。


テレビの話はまた次に
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2016 春ドラマ

2016-04-30 16:49:23 | TV・舞台・映画・コンサート
春ドラマが始まって

1週間のペースがほぼ決まってきた。

(朝ドラと大河ドラマ除く

月曜日 「ラブソング」

何気なく見たつもりが、ヒロインの女の子に惹かれて毎週見るようになった。

火曜日 「重版出来!」

水曜日 「世界で一番難しい恋」

大野君はもちろんですが、小池栄子さん最高!

木曜日 「鼠、江戸を疾る2」

1に続き、また見てます。

金曜日 「私、結婚できないんじゃなくてしないんです。」

気楽に楽しめる。「Nのために」以来、ドラマに出る徳井さんがちょっとよくて。

「コントレール 罪と恋 」 石田ゆり子さんのドラマ 期待どおり石田さんが魅力的
永遠の麻也子です。

そして、昨日からいよいよ始まった「不機嫌な果実」

予告映像ではテンション上がらなかったけど、興味津々で第1話を。
前作TBS版が金字塔的なので、どうしても並行して思い浮かべてしまう。

それはまぁある程度仕方ないとして

でも、その中で意外とゴローちゃんの旦那役がよかったかも。

前作と比べたさに毎週見てしまうのかもしれない。

(つくづく前作のキャストの素晴らしさを実感。野村役に成宮君というのが、若いからかどうもイメージにしっくりこない。橋本マナミさんの役って要るかなぁ。)

土曜日 「お迎えです」まだ始まったばかりだけど見ていきそう。

日曜日 「99.9%」

毎週ストーリーが楽しみ。榮倉奈々ちゃんも素敵。

「ゆとりですがなにか」

一応2話まで見てきた。


世界一(世間ではセカムズというそうな)と99.9%以外で積極的に見てるのは

コントレールとラブソング。


それ以外もこの先変わりなく定着するかな。
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「二人だけの芝居」千秋楽公演

2016-04-21 20:17:31 | TV・舞台・映画・コンサート
「二人だけの芝居〜クレアとフェリース」

千秋楽を観てきた


前回は始まったばかりの時で

今日は

あっという間に東京公演最終日になった。

今回はG列。
階段状でステージの見通しもよく、この間とは違う角度からの観劇で楽しめた。


今日は前回よりもっと集中する!という気合で臨み


この作品の不思議な感覚、状況に、より浸ってきた

岡本君と奈良岡さんのやりとりは、前回よりもっと激しく情熱的だったように思えた。

カーテンコールでの

奈良岡さんからのご挨拶は、熊本大地震に触れたもので、募金を呼びかけるものでした。(もちろん募金してきました。)

岡本君は奈良岡さんの後方で微笑んで立っておられて

とても控えめな印象でした。



とにかく

奈良岡さんと岡本君


二人だけの芝居、二人だけの世界を観ることが出来て本当によかった。


ちなみにシアターガイドのインタビューも興味深かった。開幕前の、お二人のこの舞台への意気込みが伝わってくるものでした。
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「99.9 」もスタート

2016-04-18 22:51:01 | 
昨日

松本潤君主演の「99.9 刑事専門弁護士」がスタート

TBSも力を入れているようで

番組ナビも何度もあり

すでに見たような気分にもなりかける位でしたが、


なかなか面白かった。


ラブストーリーじゃない松潤が新鮮で

ラブストーリーな大野クンが新鮮で


それぞれ毎週楽しみってことで。

みんな大人になったなぁ。


(でも花男見るとやっぱり泣けます。)


ちなみに

日曜夜は大河ドラマ→99.9→ゆとりですが〜、とドラマ続き。

(ゆとりですが〜も毎週決定


そういえば話題は変わり

少し前に放送されたTBSのオールスター感謝祭のマラソンで

青学の神野君を振り切って1位でゴールしたKATTUNの上田君がカッコよかった。泣
気がついたらものすごく応援していた

メンバーの為に、ファンの人たちの為に頑張ったというコメントがまた感動的でした。

あれだけハンデあって僅差だった神野君もさすがでしたが。

後日明らかになった

楽屋で中丸君が泣いてたって話も素敵でした


何だか気になってしまうKAT-TUN。

ファンの人たちも感動しただろうなー
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「世界一難しい恋」

2016-04-13 11:52:46 | 
大野クン主演のドラマ

今日からスタート。

期待を裏切らない面白さでした。


大野クンの連続ドラマでは

「死神くん」が好きだったけど

今度のもよさそう


監督に言われるままにやってるだけと言ってたけど

本当に表情豊かで

時々見せる寂しそうな顔もいいし。




そして

小池栄子さんがイイですね

その存在感と安心感。


大野クンの演技に

「母性本能をくすぐられる」そうですが

同い年の二人

いいコンビだと思います♪。



ちなみに今日は朝から番宣で、夕方のニュース番組も含めてワイドショージャック。

そんな中、体調不良(喉の調子が)の波瑠ちゃんを大野クンがフォローする場面がありました
(波瑠ちゃんお疲れなのでは。)


新曲がチラッと聴けるのも楽しみでしたし


波瑠ちゃんとのこれからの展開に期待してます♪。
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「二人だけの芝居」その3

2016-04-07 19:43:17 | TV・舞台・映画・コンサート
この公演が始まる前

先月「徹子の部屋」に

奈良岡さんと岡本クンが出演されると知った時の喜びといったら!

お二人での出演に

あーいよいよだ、と思ったものだった。


余談で

番組内で岡本クンが出演した舞台の紹介で

懐かしいショットがいろいろと。



また、放送のなかった一昨年のカウントダウンで

近藤真彦さんのバックでギターを弾くシーンと

圭人クンが岡本クンに、(みんなとお揃いの)ジャケットを着せてあげる場面が流れテンション

二人が一緒のシーンなんてなかなか見られない

テレ朝さん、ありがとう!


そしてもちろん、奈良岡さんと共演の舞台の話題に

見所満載の「徹子の部屋」だった


新聞に取り上げられたのも集め

(毎日、朝日、読売など)

お二人のこの舞台に賭ける情熱も伝わってきた


そして

二人芝居といえば

何といっても思い出されるのは1991年の「蜘蛛女のキス」
(マヌエル・プイグ)

於 ベニサン・ピット

村井国夫さんとの二人芝居だった

ゲイのモリーナ(村井国夫さん)と政治犯のヴァレンティン(岡本クン)との獄中での物語



芝居小屋的な小さな劇場で

(素敵な劇場だった

(客席とも非常に近く、ステージの段差もなかったような記憶が


岡本君がとても美しかったことを覚えている



そして

こうしてまた二人芝居を見られる時がやってこようとは


思い出しては余韻に浸っている

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「二人だけの芝居 クレアとフェリース 」観劇 その2

2016-04-06 19:54:18 | TV・舞台・映画・コンサート
座席は前から5番目で、舞台に近く

ワクワク感も高まる。


舞台奥のカーテンからフェリース(岡本クン)が現れて

物語はスタートした


あらすじ

ある劇団を率いる座付き作家兼俳優のフェリースと、スター女優の姉クレア。
旅公演のさなか二人は劇団員たちから狂人と決めつけられ、辺鄙な劇場に置き去りにされる。
残された彼らはやがて来るであろう観客のために、フェリース自身が書いた二人芝居を上演しようとする。
稽古をやり始めた二人だが、虚実の境界は脆くも崩れて……。
やがてリハーサルはのっぴきならない真実をあぶりだしていく。
(公式より)


ということで

芝居の稽古をしている二人の設定のはずが

いつしか

芝居と現実の境界線が曖昧になり始めて


稽古なのか、舞台なのか、現実なのか

なんとも不思議な世界に迷い込んだような気分に陥ってゆく。


そして
きょうだいの過去にまつわる真実が明らかになり

思いがけない顛末を迎える。


きょうだいであるからこそ言いたいことを言い

時には罵りあい

時にはお互いを必要とするように優しく接し…


久々の岡本クンに見とれながらも

あの不思議な空間を堪能してきた


それから

ビンテージ感溢れるお二人の衣裳もすごく素敵でした

奈良岡さん、小さく細い体でありながら

とてもパワフルで

年の離れた岡本クンと(いや、役者に年は関係ないとおっしゃっていた)
素敵なきょうだいを演じておられた。


観る者の集中力を切れさせない

(思いがけずラストでは緊張感も)


すごく魅力的な舞台だった
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「二人だけの芝居 クレアとフェリース」観劇

2016-04-05 21:45:37 | TV・舞台・映画・コンサート
今日は

久々に

岡本クンの舞台を観てきた


テネシー・ウィリアムズ作
「二人だけの芝居〜クレアとフェリース」

~奈良岡朋子さんと岡本健一君による二人芝居~

於東京芸術劇場



初めて行く劇場だったので少し緊張したものの、駅から程近く順調に到着。

桜が満開で

大学の入学式が行われていた。







さて


入場するとロビーにはたくさんのお花が







ジャニーズからは、東山紀之君 SMAP Kinki Kids 嵐

Hey Say Jump! 生田斗真君 風間俊介君 V6のみなさんなどなど


客席は平日であるにも関わらず満席。

補助席も出てました

欲しかったチラシもget出来てひと安心

お客さんたちは男女共に年輩のかたたちが多く、劇団民藝の会員のかたも多いんでしょうか。


ステージは

全体的に白いイメージ


いよいよ開演時間が迫ると

久々に岡本クンを見られる嬉しさと緊張とで

ドキドキしてきた。




続きはまた次に
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