アソベの里<森ノ都>

縄文の里のあれこれ

宇宙は生命体

2016年12月13日 | 日記
◎アソベの里から~こんにちは

今日の朝は雨が降っていて、日中は冬なのに暖かい一日でした。

縄文時代は森を中心にした文化であり、自然のバランスを大事にした生活をすることにより1万年以上続いたとされている。

子供は村の共通の宝であり、村人皆んなで育て皆んなで教育する。
何故なら、総てが神の一部であるからです。

縄文的生命観では人間や動物だけでなく、草や木、川や海、金属や石までも生命体の一部であり、宇宙全体が生命であり神となる。


一個の細胞の中に、その人総ての情報があるように、我々にも神の総ての要素がある。
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蘇生道場 (うしとら)
2016-12-30 18:01:29
蘇生道場(そせいどうじょう)
http://www.usitora2.sakura.ne.jp

   ● 慈悲の精神は       
         平和となる。
   ● 感謝の精神は       
         繁栄となる。
   ● 歓喜の精神は       
         健康となる。
データーの全てが、自分の中にある (うしとら)
2017-04-10 09:14:34
「データの取り出し方」
byさくやさん

*データーの全てが、自分の中にある。
『YouTube』
https://www.youtube.com/watch?v=8jkghmRg7cM

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