急がず、焦らずゆっくりと〜〜
人々との楽しい出会い・・・
お願い・・
八瀬・・比叡山、山裾
比叡山の山麓・・
叡電の終点、八瀬比叡山口に降り立ちますと市内より少し気温も低く肌寒い感じがいたします。この日は曇り空、生憎のお天気ですが瑠璃光院の紅葉が気に成り2年振りに出かけてみました
高野川辺りの景色・・少し霞んでいますが・・

川沿いの彼方此方の木々は少しずつ紅葉を始めて居ました。

穏やかな流れも所により水溜まりから激しい流れを見せて居ました

高野川沿いに少し下りますと道路沿いに黄葉や青葉の間から見事な紅葉が・・一寸遠出した甲斐が有りました・・
サムネイルにマウスオンを・・(タグはnon_non様にお借り致しました)
せせらぎの音を聞きながら黄葉、青葉、紅葉のトンネルを抜けながら目的地へと急ぎます・・
叡電の終点、八瀬比叡山口に降り立ちますと市内より少し気温も低く肌寒い感じがいたします。この日は曇り空、生憎のお天気ですが瑠璃光院の紅葉が気に成り2年振りに出かけてみました
高野川辺りの景色・・少し霞んでいますが・・

川沿いの彼方此方の木々は少しずつ紅葉を始めて居ました。

穏やかな流れも所により水溜まりから激しい流れを見せて居ました

高野川沿いに少し下りますと道路沿いに黄葉や青葉の間から見事な紅葉が・・一寸遠出した甲斐が有りました・・
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せせらぎの音を聞きながら黄葉、青葉、紅葉のトンネルを抜けながら目的地へと急ぎます・・
京都 梅小路蒸気機関車館・・
梅小路蒸気機関車館
1972年(昭和47)に日本の鉄道開業100周年を記念し貴重な交通文化財である蒸気機関車を末永く後世に伝えるために誕生したそうです・・
旧二条駅舎(京都市指定有形文化財)
日本最古の木造駅舎、当時私鉄であった京都鉄道株式会社が1904(明治3年本社の社屋も兼ね建設、平成8年山陰線の高架のためその役目を終え鉄道の文化遺産としてこの地に移築されたものです
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マウスオンクリックで3枚の画像をご覧ください。
館内でお客さんたちを乗せ館内を走る「SLスチーム号」(D62形、D51形)
マウスオンで2枚の画像を・・
天皇皇后両陛下がご乗車の「お召列車」けん引した蒸気機関車に飾られた鳳凰や菊のご紋が燦然と光り輝く機関車が入念にお手入れされる様子や大正3年(194)に建設された扇形車庫(重文)など珍しいものが一杯ですが・・降り出した雨・・早々に退散と成りました。
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1972年(昭和47)に日本の鉄道開業100周年を記念し貴重な交通文化財である蒸気機関車を末永く後世に伝えるために誕生したそうです・・
旧二条駅舎(京都市指定有形文化財)
日本最古の木造駅舎、当時私鉄であった京都鉄道株式会社が1904(明治3年本社の社屋も兼ね建設、平成8年山陰線の高架のためその役目を終え鉄道の文化遺産としてこの地に移築されたものです
>館内でお客さんたちを乗せ館内を走る「SLスチーム号」(D62形、D51形)
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天皇皇后両陛下がご乗車の「お召列車」けん引した蒸気機関車に飾られた鳳凰や菊のご紋が燦然と光り輝く機関車が入念にお手入れされる様子や大正3年(194)に建設された扇形車庫(重文)など珍しいものが一杯ですが・・降り出した雨・・早々に退散と成りました。
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京都東山、石塀小路(いしべこぅじ)
石塀小路
高台寺、ねねの道から直ぐ西に入った路地を入ると両側に並ぶ町屋の基礎部分の石垣がまるで石塀の様に見られる不思議な小路、露地は総て石畳・・
伝統建築物保存地区に指定され、昔の雰囲気を今も残し祇園の奥座敷として料亭や旅館、置屋・貸席を業とするお茶屋が数多く軒連ね今も、粋人たちの社交場として愛されているようです。中でもとても風情がある古い旅館「田舎亭」さん・・「片泊まりの宿(一泊朝食付き)」の出来る旅館は、今大人気で外国からのお客様も多く、予約殺到だとか聞きました。
画像にマウスオンして下さい。
路は右や左にに折れチョット迷路??の様な石畳の小路が続き、高台寺から下河原通りへと抜ける事が出来ます・・
路に敷き詰められた石畳の一部は昭和50年代に廃止された京都市電の敷石を移設したそうです、周辺は昼でも静かなこの辺り・・大きな物音一つせずバイクなどもエンジンは止め押されて行きます・・以前日本料理屋さんだった処が、何時の間にかレストランに・・でも、表向きは回りの風情を壊さない様に和の設えと成って居ました。
サムネイルにマウスオンして下さい(タグは、non_nonさまにお借り致しました。有難うございます)
高台寺、ねねの道から直ぐ西に入った路地を入ると両側に並ぶ町屋の基礎部分の石垣がまるで石塀の様に見られる不思議な小路、露地は総て石畳・・
伝統建築物保存地区に指定され、昔の雰囲気を今も残し祇園の奥座敷として料亭や旅館、置屋・貸席を業とするお茶屋が数多く軒連ね今も、粋人たちの社交場として愛されているようです。中でもとても風情がある古い旅館「田舎亭」さん・・「片泊まりの宿(一泊朝食付き)」の出来る旅館は、今大人気で外国からのお客様も多く、予約殺到だとか聞きました。
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路は右や左にに折れチョット迷路??の様な石畳の小路が続き、高台寺から下河原通りへと抜ける事が出来ます・・
路に敷き詰められた石畳の一部は昭和50年代に廃止された京都市電の敷石を移設したそうです、周辺は昼でも静かなこの辺り・・大きな物音一つせずバイクなどもエンジンは止め押されて行きます・・以前日本料理屋さんだった処が、何時の間にかレストランに・・でも、表向きは回りの風情を壊さない様に和の設えと成って居ました。
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