はみだし者の呟き

着いていけませぬ、この世の中に…。だから着いていくつもりはありませぬ。一人きり、道無き道を歩みます。

国際社会による人間のロボットや家畜化

2017-05-15 12:56:42 | 日記
法律、常識、教育というものは、支配層が大衆を従わせるための手段ですから。
それらに忠実な人間は「真面目な人」と呼ばれますが、彼らこそがロボットであり家畜なわけであります。
それを一般的には「民」と呼びますが、その語源は大昔、奴隷に対して目を失明させることで物を目を見る力(真実を見る力)を奪った常態を象形した文字なのであります。
法律というものに疑問を持つことなくそれに従うことこそが立派な人間であると思い込んでいる人、一般常識に捉われすぎて個性を失っている人、高学歴を自慢する人、長いものに巻かれて生きている人などは、極めて「民」であり、奴隷のように支配されきっている人であると言えましょう。
かしこ。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« あるラウンジでのこと | トップ | 人混み »

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。